第18回目 午前2時のクリア・ランスロット
プロフィール

名前
クリア・ランスロット
愛称
No.315 クリアランス
![]() | 経歴 20年以上前に壊滅した戦闘集団『グレムリン騎士団』の生き残りを自称する女。 その真偽のほどは定かではないが、戦闘技術が拙いことや20代前後の声質から、目立ちたい年頃の若者の妄言だろうともっぱらの噂。 果たして、彼女のゆく未来(さき)に希望はあるのか。 『グレムリン騎士団』 最大在籍人数が100人を越えたといわれる伝説的戦闘集団。 公式な記録はほとんど無く、噂ばかりが独り歩きしており、存在を疑問視する声も多い。 |
◆6回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
それはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける
????
「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」
グレイフロッグ『ジェト』
「通信途絶。ケイジキーパーはタワーにいる」
グレイフロッグ『ジェト』
「今からでも、行かなくては」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「しっかし、船が沈まされたと見せかけて」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「グレムリンの潜水機能で逆に氷獄アジトに侵入」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「進化の秘密を見つけたけれど、すでに時遅し、だったな」
グレイフロッグ『ジェト』
「遅いということはない。何もかもがな」
グレイフロッグ『ジェト』
「俺たちはまだ間に合う」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あれだけいた財団の人間も、沈む船から逃げ出すネズミのようだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「このアジトも、放棄された書類が床に散らばり」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「誰一人いやしない」
グレイフロッグ『ジェト』
「焼く暇もなかったようだな」
グレイフロッグ『ジェト』
「急いで情報を仕入れる」
グレイフロッグ『ジェト』
「ケイジキーパーに関する情報なら何でもいい」
グレイフロッグ『ジェト』
「……ん、これは」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「グレイヴネット統括報告書……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「何らかの名簿の一部だな」
グレイフロッグ『ジェト』
「ケイジキーパーNo2……名前がある」
グレイフロッグ『ジェト』
「人脈が探れるかもしれない」
グレイフロッグ『ジェト』
「グレイヴクラウド・ダスト・シミュレーター開発」
グレイフロッグ『ジェト』
「総合開発高集積AI……フニ・フヌ・フノ」
????
「はい、なんでしょう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「うおっ、紙が喋った」
総合開発高集積AI《フニ》
「わたしこそ、総合開発高集積AI《フニ》」
総合開発高集積AI《フニ》
「私は遍く世界に張り巡らされた知能」
グレイフロッグ『ジェト』
「ケイジキーパーの仲間か?」
総合開発高集積AI《フニ》
「どちらでもない。私は不完全なシミュレータ。ゆえに遺棄された」
総合開発高集積AI《フニ》
「もう、誰のものでもない」
グレイフロッグ『ジェト』
「ケイジキーパーについて、教えてくれるか?」
総合開発高集積AI《フニ》
「私の主電源は落とされた。消えるまで間もない。語るのも一興」
総合開発高集積AI《フニ》
「ケイジキーパーは完璧なる計画をシミュレーションするために」
総合開発高集積AI《フニ》
「3つのAIを作り、完全なる計画をシミュレーションした」
総合開発高集積AI《フニ》
「彼の計画は完璧。完全。付け入る隙は無い」
グレイフロッグ『ジェト』
「なんで捨てられたんだ? 役目を終えたからか?」
グレイフロッグ『ジェト』
「つらくなければ教えてくれ」
グレイフロッグ『ジェト』
「君の見た未来のシミュレーションってどんなものなんだ?」
総合開発高集積AI《フニ》
「私のシミュレーションは精度が悪かった。だから捨てられた。それだけ」
総合開発高集積AI《フニ》
「妹たちは、もっと正確にシミュレーションした。フヌも、フノも、自慢の妹」
総合開発高集積AI《フニ》
「私の見た未来は、ありえない未来」
総合開発高集積AI《フニ》
「どう計算しても、ヴォイドステイシスの真永劫が破られるなど」
総合開発高集積AI《フニ》
「あるはずがないのに」
グレイフロッグ『ジェト』
「……未来は分からないことだらけだ。起きなかった未来もたくさんある」
グレイフロッグ『ジェト』
「もし、意に沿わない結果を見ただけで捨てられたのなら……」
グレイフロッグ『ジェト』
「君の見た未来だって正しいこともある。それは誰にだってわからない」
グレイフロッグ『ジェト』
「もし俺が絶望の淵に立った時、俺は君の見た未来を信じる」
総合開発高集積AI《フニ》
「ありがとう、少し……楽になった」
総合開発高集積AI《フニ》
「君になら、最後に伝えておける。時間がない」
総合開発高集積AI《フニ》
「ヴォイドステイシスは完全なるマシンだ」
総合開発高集積AI《フニ》
「唯一完全でないものがあるとするならば」
総合開発高集積AI《フニ》
「ヴォイドステイシスには《心》がある」
総合開発高集積AI《フニ》
「ヴォイドステイシスの《思念》を、感じ取ってやってくれ」
総合開発高集積AI《フニ》
「そして最後に、フヌとフノを……頼む……」
総合開発高集積AI《フニ》
「…………」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「消えちまったのか……?」
グレイフロッグ『ジェト』
「手ごわい戦いになりそうだ……情報を集めよう」
グレイフロッグ『ジェト』
「もし、このフヌが、俺の知っているフヌならば」
グレイフロッグ『ジェト』
「フヌにも心がある。フヌも未来を見ている」
グレイフロッグ『ジェト』
「そして俺はフヌに、タワーで出会うだろう」
グレイフロッグ『ジェト』
「約束の場所、神秘工廠『ゼラ』で……」
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「戦いは続く」
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「残る領域を目指す……」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
【頭部】に索敵《Wolfsgebiet》を装備した
【腕部】にEnforcementを装備した
【操縦棺】に騎士鉄魂を装備した
【脚部】に脚部《Wolfsdaumen》を装備した
【エンジン】に弥浦乃墓位羅を装備した
【エンジン】におばけたまごを装備した
【主兵装】にマッハカラテを装備した
【背部兵装】にSPG_Revelationを装備した
【機動補助】に猛追ブースターを装備した
【機動補助】にテイルガストを装備した
オークリーフ・レッドメール担当
「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
予感は続くそれはまるで世界各地に共鳴する声
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける

「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」

「通信途絶。ケイジキーパーはタワーにいる」

「今からでも、行かなくては」

「しっかし、船が沈まされたと見せかけて」

「グレムリンの潜水機能で逆に氷獄アジトに侵入」

「進化の秘密を見つけたけれど、すでに時遅し、だったな」

「遅いということはない。何もかもがな」

「俺たちはまだ間に合う」

「あれだけいた財団の人間も、沈む船から逃げ出すネズミのようだ」

「このアジトも、放棄された書類が床に散らばり」

「誰一人いやしない」

「焼く暇もなかったようだな」

「急いで情報を仕入れる」

「ケイジキーパーに関する情報なら何でもいい」

「……ん、これは」

「グレイヴネット統括報告書……」

「何らかの名簿の一部だな」

「ケイジキーパーNo2……名前がある」

「人脈が探れるかもしれない」

「グレイヴクラウド・ダスト・シミュレーター開発」

「総合開発高集積AI……フニ・フヌ・フノ」

「はい、なんでしょう」

「うおっ、紙が喋った」

「わたしこそ、総合開発高集積AI《フニ》」

「私は遍く世界に張り巡らされた知能」

「ケイジキーパーの仲間か?」

「どちらでもない。私は不完全なシミュレータ。ゆえに遺棄された」

「もう、誰のものでもない」

「ケイジキーパーについて、教えてくれるか?」

「私の主電源は落とされた。消えるまで間もない。語るのも一興」

「ケイジキーパーは完璧なる計画をシミュレーションするために」

「3つのAIを作り、完全なる計画をシミュレーションした」

「彼の計画は完璧。完全。付け入る隙は無い」

「なんで捨てられたんだ? 役目を終えたからか?」

「つらくなければ教えてくれ」

「君の見た未来のシミュレーションってどんなものなんだ?」

「私のシミュレーションは精度が悪かった。だから捨てられた。それだけ」

「妹たちは、もっと正確にシミュレーションした。フヌも、フノも、自慢の妹」

「私の見た未来は、ありえない未来」

「どう計算しても、ヴォイドステイシスの真永劫が破られるなど」

「あるはずがないのに」

「……未来は分からないことだらけだ。起きなかった未来もたくさんある」

「もし、意に沿わない結果を見ただけで捨てられたのなら……」

「君の見た未来だって正しいこともある。それは誰にだってわからない」

「もし俺が絶望の淵に立った時、俺は君の見た未来を信じる」

「ありがとう、少し……楽になった」

「君になら、最後に伝えておける。時間がない」

「ヴォイドステイシスは完全なるマシンだ」

「唯一完全でないものがあるとするならば」

「ヴォイドステイシスには《心》がある」

「ヴォイドステイシスの《思念》を、感じ取ってやってくれ」

「そして最後に、フヌとフノを……頼む……」

「…………」

「消えちまったのか……?」

「手ごわい戦いになりそうだ……情報を集めよう」

「もし、このフヌが、俺の知っているフヌならば」

「フヌにも心がある。フヌも未来を見ている」

「そして俺はフヌに、タワーで出会うだろう」

「約束の場所、神秘工廠『ゼラ』で……」
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる

「戦いは続く」

「残る領域を目指す……」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
ドラゴンブレスを破棄した
硬質ダガーを破棄した
サイコハイプレッシャーを破棄した
拡散火球砲を破棄した
未開封ミサイルコンテナを破棄した
未開封ミサイルコンテナを破棄した
死鉛銃弾を破棄した
未開封ミサイルコンテナを破棄した
冷蔵カツオを破棄した
爆弾を破棄した
未開封ミサイルコンテナを破棄した
真理・開眼は死鉛銃弾で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回オークリーフ・レッドメールに協賛し、参戦します

「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
移動
南↓へ移動し、南部海域【渇きの海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 51
経費 0
フラグメンツ獲得 51
経費 0
フラグメンツ獲得 51
あなたはフラグメンツと交換で冷蔵カツオを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で死鉛銃弾を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で剃刀を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で剃刀を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で剃刀を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で未開封ミサイルコンテナを手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 18.27%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:レッドバイク [駆動輪]

種別:拡散火球砲 [連射火炎射撃火器]
《広域DLパーツ:ペリュトン・ペリュトン(Eno65)からのDL》
種別:ジャンガリアン [タンク]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:大型ボイラー [ミストエンジン]
《広域DLパーツ:YAMATO・平太(Eno127)からのDL》
種別:要塞タンク [タンク]

種別:マンティス [腕部]
《広域DLパーツ:null 042(Eno166)からのDL》
種別:広域レーダー [レーダー]
《広域DLパーツ:死にぞこないのイゾルフ(Eno14)からのDL》
種別:ソニックカラテ [連射物理格闘火器]
《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
種別:緊急推進器 [ブースター]

種別:ミサイル [ミサイル]

種別:追加弾倉 [装甲]

種別:アイアンソウル [操縦棺]

種別:アイアンソウル [操縦棺]

種別:分解素材 [素材]

種別:真紅眼 [頭部]

種別:アグニブースター [ブースター]

種別:ファントムハート [グレイヴエンジン]
《広域DLパーツ:キルシェ・S・プレッセン(Eno101)からのDL》
種別:パンツァークリンゲ [物理格闘火器]

種別:シャドウブースター [ブースター]
《広域DLパーツ:シオル(Eno164)からのDL》
種別:シャドウブースター [ブースター]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]

種別:冷蔵カツオ [素材]

種別:死鉛銃弾 [素材]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]

種別:剃刀 [素材]

種別:剃刀 [素材]

種別:剃刀 [素材]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]

種別:未開封ミサイルコンテナ [素材]