第17回目 午前2時のレッドペリス
プロフィール

名前
レッドペリス
愛称
レッドペリス
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◆2回更新の日記ログ
それは時の流れに重なり、そして輪郭を強める
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける
????
「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」
ジャンク財団代表
「な、なぜ……進化は、我々は完璧な力を手に入れた」
ジャンク財団代表
「はず……はずでは、なかったのか」
ジャンク財団代表
「何が起きているのか……?」
ジャンク財団代表
「シミュレーションは完璧だったはず」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「…………」
????
「おはよう。目は覚めたかな?」
ジャンク財団代表
「……!! ケイジキーパー!! どういうことです!?」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「どうもこうも、君たちの役目は終わり……ってことだよ」
ジャンク財団代表
「な、何を言って……」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「ちゃんと最初から説明しようか
フェアじゃないからね」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「先の戦いでダスト・グレムリン《ヴォイドリインカーネーション》は
大打撃を受けた。そこに僕が乗じたわけさ」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「僕は勝機を掴んだ
僕のダスト・グレムリン《ヴォイドステイシス》を再起動させた」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「結果は大成功。僕の傷跡の力を最大限に増幅した《ヴォイドステイシス》は」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「他のケイジキーパーとダスト・グレムリンを時間凍結させることができたんだ」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「未識別機動体が世界を襲う中、僕はこのチャンスを最大限に生かすために動いた」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「そして財団を結成し、《ヴォイドステイシス》を完璧にする餌を集めさせた」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「おかげで最高の機体が仕上がったよ。
完璧だよ。僕の《ヴォイドステイシス》は」
ジャンク財団代表
「コンテナを集めるのは、進化の力を開発するため……って……」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「ああ、よく信じてくれたね
進化の力はすでにTsCで開発された
どうしようもないゴミシステムさ」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「反動も大きい、力の強化も少ない、発展性もない
長らくゴミ箱で封印されてたんだよ
いまじゃTsCと一緒に吹っ飛んだけどさ」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「最後に信じるにはちょうどいい偶像じゃないか。
進化したら騙されたことも感じないだろうし」
ジャンク財団代表
「嘘だったんだね……わたしを拾って、世界に一矢報いようって……」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「嘘じゃないよ、僕は世界に一矢報いる
きみは必要ないってだけさ」
ジャンク財団代表
「……許せない、わたしはあなたを信じていたのに」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「僕は信じてなかったよ
きみだって、この腐った世界の一部
僕の復讐の標的さ」
ジャンク財団代表
「……アアアッッッッ!!」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「代表! 何を……!! グレムリンに乗って、何処へ……」
ジャンク財団代表
「ケイジキーパーを潰す……わたしにはもう、何もない」
ジャンク財団代表
「地獄に引きずり落としてやる」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「我が身、代表と共に……地獄の果てまでお供します」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「あはははっ
そんな雑魚のグレムリンでどうやって僕を潰すのさ」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「僕の機体は最強のダスト・グレムリン
《ヴォイドステイシス》だよ?」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「シミュレーションしてみようか?」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「君の機体は3分でバラバラになるよ? 手加減が必要かな?」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「若者よ……君の言うとおりだったな」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「我々に、最初から当然のように権利や妥当性があるはずもなかった」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「我々は見誤った」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「傭兵たちよ……もし私の思念が届くのならば」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「すまなかった……最後に、それを……」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「がらくたのグレムリンとボロボロのグレムリンで
この《ヴォイドステイシス》に挑もうとはね」
ジャンク財団代表
「攻撃が……効かない!?」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「《真永劫》……あらゆる殺意は、僕の前で無に停滞する」
ジャンク財団代表
「うう……動きが……いや、これ……は……時間……が……」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「《停滞領域》……全ての時間は、僕の前でゼロに停滞する」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「完全に止まっちゃたね。無理もないよ、世界すらその息の根を止める停滞だ」
ヴォイドステイシスは無造作に代表の乗るグレムリンの四肢を引きちぎる
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「はい、僕の勝ち」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「……3段進化、開始」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「ん?」
死鬼将軍『ベルコ=ウル』
「……がああああっ!!」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「あはははっ、無駄だよ、欠陥システムはどこまで行っても欠陥なんだ」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「君の殺意は届かない。僕の前で停滞する……ん?」
グレイフロッグ『ジェト』
「ザザーッ……ザザッ……そこは、タワー中層だな……ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ベルコ将軍の思念が、お前の輪郭を示している」
グレイフロッグ『ジェト』
「お前が誰だか知らないが……世界を弄びすぎだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「世界の思念が、お前を追跡している。それが分かる」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「だからどうしたって言うのさ。僕は世界を超える」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「僕を裏切った世界に、復讐してやる」
グレイフロッグ『ジェト』
「ザザーッ……ザザッ……お前が世界に刃を向けるなら……ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「世界はお前を迎撃するだろう」
ケイジキーパーNo.2《リヴ》
「そう……でも、君には関係ないんじゃない?」
グレイフロッグ『ジェト』
「ザザーッ……ザザッ……俺も世界の一部だ、関係ある……ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「世界を超え、世界に復讐するとか言ったな」
グレイフロッグ『ジェト』
「そんな戯言は、俺を超えて、俺を打ち負かした後に言え!!」
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「さて、タワーへの道を拓こう」
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「やがて至るであろう……」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
【頭部】に単眼頭部を装備した
【腕部】にマンティスを装備した
【操縦棺】にエクストラハートを装備した
【脚部】に猛進タンクを装備した
【エンジン】に低圧エンジンを装備した
【主兵装】に乳歯を装備した
【副兵装】にパンツァークリンゲを装備した
【背部兵装】にサイコプレッシャーを装備した
【機動補助】に小型推進器を装備した
NEWS
予感は続くそれは時の流れに重なり、そして輪郭を強める
あるいは、混線したどこかの通信かもしれない
いずれにせよ、あなたは様々な声と感情を
意図せず受ける

「認証……思念接続……対流を……思念の……君の思うままに」

「な、なぜ……進化は、我々は完璧な力を手に入れた」

「はず……はずでは、なかったのか」

「何が起きているのか……?」

「シミュレーションは完璧だったはず」

「…………」

「おはよう。目は覚めたかな?」

「……!! ケイジキーパー!! どういうことです!?」

「どうもこうも、君たちの役目は終わり……ってことだよ」

「な、何を言って……」

「ちゃんと最初から説明しようか
フェアじゃないからね」

「先の戦いでダスト・グレムリン《ヴォイドリインカーネーション》は
大打撃を受けた。そこに僕が乗じたわけさ」

「僕は勝機を掴んだ
僕のダスト・グレムリン《ヴォイドステイシス》を再起動させた」

「結果は大成功。僕の傷跡の力を最大限に増幅した《ヴォイドステイシス》は」

「他のケイジキーパーとダスト・グレムリンを時間凍結させることができたんだ」

「未識別機動体が世界を襲う中、僕はこのチャンスを最大限に生かすために動いた」

「そして財団を結成し、《ヴォイドステイシス》を完璧にする餌を集めさせた」

「おかげで最高の機体が仕上がったよ。
完璧だよ。僕の《ヴォイドステイシス》は」

「コンテナを集めるのは、進化の力を開発するため……って……」

「ああ、よく信じてくれたね
進化の力はすでにTsCで開発された
どうしようもないゴミシステムさ」

「反動も大きい、力の強化も少ない、発展性もない
長らくゴミ箱で封印されてたんだよ
いまじゃTsCと一緒に吹っ飛んだけどさ」

「最後に信じるにはちょうどいい偶像じゃないか。
進化したら騙されたことも感じないだろうし」

「嘘だったんだね……わたしを拾って、世界に一矢報いようって……」

「嘘じゃないよ、僕は世界に一矢報いる
きみは必要ないってだけさ」

「……許せない、わたしはあなたを信じていたのに」

「僕は信じてなかったよ
きみだって、この腐った世界の一部
僕の復讐の標的さ」

「……アアアッッッッ!!」

「代表! 何を……!! グレムリンに乗って、何処へ……」

「ケイジキーパーを潰す……わたしにはもう、何もない」

「地獄に引きずり落としてやる」

「我が身、代表と共に……地獄の果てまでお供します」

「あはははっ
そんな雑魚のグレムリンでどうやって僕を潰すのさ」

「僕の機体は最強のダスト・グレムリン
《ヴォイドステイシス》だよ?」

「シミュレーションしてみようか?」

「君の機体は3分でバラバラになるよ? 手加減が必要かな?」

「若者よ……君の言うとおりだったな」

「我々に、最初から当然のように権利や妥当性があるはずもなかった」

「我々は見誤った」

「傭兵たちよ……もし私の思念が届くのならば」

「すまなかった……最後に、それを……」

「がらくたのグレムリンとボロボロのグレムリンで
この《ヴォイドステイシス》に挑もうとはね」

「攻撃が……効かない!?」

「《真永劫》……あらゆる殺意は、僕の前で無に停滞する」

「うう……動きが……いや、これ……は……時間……が……」

「《停滞領域》……全ての時間は、僕の前でゼロに停滞する」

「完全に止まっちゃたね。無理もないよ、世界すらその息の根を止める停滞だ」
ヴォイドステイシスは無造作に代表の乗るグレムリンの四肢を引きちぎる

「はい、僕の勝ち」

「……3段進化、開始」

「ん?」

「……がああああっ!!」

「あはははっ、無駄だよ、欠陥システムはどこまで行っても欠陥なんだ」

「君の殺意は届かない。僕の前で停滞する……ん?」

「ザザーッ……ザザッ……そこは、タワー中層だな……ザザーッ」

「ベルコ将軍の思念が、お前の輪郭を示している」

「お前が誰だか知らないが……世界を弄びすぎだ」

「世界の思念が、お前を追跡している。それが分かる」

「だからどうしたって言うのさ。僕は世界を超える」

「僕を裏切った世界に、復讐してやる」

「ザザーッ……ザザッ……お前が世界に刃を向けるなら……ザザーッ」

「世界はお前を迎撃するだろう」

「そう……でも、君には関係ないんじゃない?」

「ザザーッ……ザザッ……俺も世界の一部だ、関係ある……ザザーッ」

「世界を超え、世界に復讐するとか言ったな」

「そんな戯言は、俺を超えて、俺を打ち負かした後に言え!!」
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる

「さて、タワーへの道を拓こう」

「やがて至るであろう……」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
◆アセンブル









◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 43発 になりました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 43発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で燃える水を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で水タンクを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で燃える水を手に入れた……
【物資援助】あなたは[漏出撃]が付与された小型推進器を入手した……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(コンテナ入手率 22.18%)
西部海域【黄昏の壁】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:電影劇場装置 [表象侵略兵器]

種別:硬質ダガー [物理格闘火器]

種別:単眼頭部 [頭部]

種別:マンティス [腕部]

種別:エクストラハート [操縦棺]

種別:猛進タンク [タンク]

種別:低圧エンジン [ミストエンジン]

種別:小型推進器 [ブースター]

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]

種別:パンツァークリンゲ [物理格闘火器]

種別:音響浸透装置 [表象侵略兵器]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:鉄面頭部 [頭部]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:電影劇場装置 [表象侵略兵器]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:ニアデスコフィン [操縦棺]

種別:ガストエンジン [ミストエンジン]

種別:ケイヴドリーマー [グレイヴエンジン]

種別:《シーヴスハンド》 [腕部FM]

種別:《ヴォイドブレード》 [主兵装FM]

種別:小型推進器 [ブースター]

種別:未開封コンテナ [コンテナ]

種別:スツルムブースター [ブースター]

種別:風のお守り [素材]

種別:妖精の粉 [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:風のお守り [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:ケロシン [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]

種別:水タンク [素材]

種別:燃える水 [素材]