第12回目 午前2時の『営業』
プロフィール

名前
『営業』
愛称
アマツ薬品工業
![]() | 経歴 『アマツ薬品工業』の『営業』。 それ以上の名前も過去も 何一つ思い出せないが、 それだけは確か。 |
◆2回更新の日記ログ
突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します
グレイヴネット・インターフェース
「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「なんだい、電波ジャックかねぇ」
???
「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「!!??」
ジャンク財団
「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」
ジャンク財団
「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」
ジャンク財団
「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」
ジャンク財団
「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」
ジャンク財団
「我々には、それができる。それを、証明しよう」
ジャンク財団
「我々の力、その一つ」
ジャンク財団
「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」
ジャンク財団
「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」
カラフルスネイル『リスプ』
「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」
ジャンク財団
「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」
ジャンク財団
「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」
ジャンク財団
「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」
カラフルスネイル『リスプ』
「……ッ!!」
ジャンク財団
「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」
ジャンク財団
「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」
ジャンク財団
「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」
ジャンク財団
「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「ほう……投降か」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「回りくどいことをするんだな」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」
ジャンク財団
「何が言いたい」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」
ジャンク財団
「それはお前の願望に過ぎない」
ジャンク財団
「すぐに現実を思い知ることになるだろう」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」
ジャンク財団
「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「通信が切れたか」
カラフルスネイル『リスプ』
「おっさん……ッ!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」
カラフルスネイル『リスプ』
「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「腐った世界でも」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「壊れた世界でも」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「どうしようもない世界でも……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「そうは思わんか?」
カラフルスネイル『リスプ』
「おっさん……ッ!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」
カラフルスネイル『リスプ』
「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
ここは雨音列島。しとしとと、雨が降り続いている
武士『センリツ』
「かたじけない……ガナッシュかたじけない……」
武士『センリツ』
「魔王領域、それはこの世のそばにある亜空間。人の数と同じだけ存在する」
ファンシーなおじさんが雨の中剣を振るい、舞っている
【頭部】にマルチアイズを装備した
【腕部】に補強ブレードアームを装備した
【操縦棺】にフェアリィケイジを装備した
【脚部】に高速推進飛行を装備した
【エンジン】に反応エンジンを装備した
【索敵】にハイパレーダーを装備した
【主兵装】にトギバを装備した
【背部兵装】に軽量小型推進器を装備した
【機動補助】に高速推進飛行を装備した
アキハバラ・マシンヘイヴン担当
「我ら最強、グレイヴネットがある限り!」
NEWS
幕間の物語突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「なんだい、電波ジャックかねぇ」

「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」

「!!??」

「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」

「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」

「我々には、それができる。それを、証明しよう」

「我々の力、その一つ」

「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」

「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」

「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」

「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」

「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」

「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」

「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」

「……ッ!!」

「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」

「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」

「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」

「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」

「ほう……投降か」

「回りくどいことをするんだな」

「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」

「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」

「何が言いたい」

「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」

「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」

「それはお前の願望に過ぎない」

「すぐに現実を思い知ることになるだろう」

「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」

「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」

「通信が切れたか」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」

「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」

「腐った世界でも」

「壊れた世界でも」

「どうしようもない世界でも……」

「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」

「そうは思わんか?」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
ここは雨音列島。しとしとと、雨が降り続いている

「かたじけない……ガナッシュかたじけない……」

「魔王領域、それはこの世のそばにある亜空間。人の数と同じだけ存在する」
ファンシーなおじさんが雨の中剣を振るい、舞っている
◆アセンブル









◆僚機と合言葉
次回アキハバラ・マシンヘイヴンに協賛し、参戦します

「我ら最強、グレイヴネットがある限り!」
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングチェアを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でレストアチップを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でレストアチップを手に入れた……
【物資援助】あなたは[軽放射光]が付与されたナフサフレイムを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 14.72%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





