第12回目 午前2時のJ.I.A
プロフィール

名前
J.I.A
愛称
ジア
![]() | 経歴 背丈は180ほど。 黒い装甲のようなものに身を包んだ何者か。 その隙間からは時折、紅い瞳と、白色の髪が見えるという。 人前で装甲を脱ぐことは少なく、その姿を見たものはほとんどいないが 装甲越しの僅かにくぐもった声からは、それでも女性であることだけが伺える。 ---------------------------- 海底よりサルベージされた旧時代の戦闘用AI。 J.I.Aというのは名前ではなく、コードネームのようなもので 自身では「ジア」と名乗る。 その昔、誰かにそう呼ばれて以来そう呼ばれることを好む。 記憶領域の損傷が激しく、戦闘データ以外の 大部分は失われてしまっているが スリープ状態の時などに、まるで人が夢を見るかのように 赤毛の女性と、白髪の男性と、黒い機体の姿を見る。 装甲部分は本体ではなく、本体は人工筋肉などで創られた 人間のような肉体を持つ。 肉体はサルベージした人物が与えたもので 記憶領域に残された人物の要素を掛け合わせ 唯一、人ではなかった機体をイメージに創られた。 なお、サルベージ者はすでに老衰で他界している。 外見年齢20歳 身長170cm、体重62kg 機能自体も人間に似せた機能が備えられており 食事など、人間と同じようにして過ごすことが可能。 このことをジアは不便だと漏らしたりするが、内心では気に入っている。 |
僚機プロフィール

名前
soot
愛称
soot
経歴 soot. 消えかけのtは音に含めない。 背丈は170程。 黒とも白ともつかぬ、銀というには灰に近い、暗い色合いに、か細く交じる朱色。脂気に欠けた軽い髪。 伏し目がちの、やもすると眠そうな眼差し。瞼の影に、僅かに赤の差した黒い瞳。 グレムリンの操縦棺の中で目覚める以前の記憶が殆ど失われている。 火は絶えながら、灰にもなり切れぬ、不完全な燃え残り。 僅かに残る熱だけがよすがであり、故に熱に強く惹かれる。【僚機詳細】 | ![]() |
◆日誌
未来傷跡希望
◆11回更新の日記ログ
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
幕間の物語突然、グレイヴネット上に映像がジャックされて放映される
あちこちの広告やニュース、画像などが次々と塗り替えられていく
それはボロボロの帆船をイメージしたエンブレムだった
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に失敗。思念接続が汚染されています。システム再起動。認証を試みます……思念接続を確認。ようこそ、ようそこそ、よ」

「なんだい、電波ジャックかねぇ」

「我々は、世界に語り掛ける。我々は、君たちがジャンク財団と呼ぶものだ」

「!!??」

「私はジャンク財団の代表だ。この場を借りて、世界に宣告する」

「我々は、世界に対し、宣戦を布告する」

「無謀な行為にも思えるだろう。だが、覚えているはずだ」

「かつて、100機の悪鬼が世界を相手に戦い、それを……滅ぼしたことを」

「我々には、それができる。それを、証明しよう」

「我々の力、その一つ」

「信じられないかもしれんが、事実を伝えよう」

「我々は、未識別機動体を、すでに掌握し、制御している」

「馬鹿な! そんなこと、できるはずが……」

「信じたくないのも無理はない。しかし、事実だ。試してみるか?」

「赤の海、ヴァーム島沖合、東だ。未識別機動体を出現させる。そうだな、有名な防空巡洋艦だ」

「ライブカメラがあるだろう。定点観測のだ」

「ひっ、あの船影は……トリカゴ……」

「……ッ!!」

「結構『疲れる』のでな、これ以上はサービスはできないが」

「どうだね? 無限の軍勢、無限の戦力が我々にはある」

「抵抗など馬鹿らしいとは思わないかね?」

「さぁ、武器を捨てろ。投降を歓迎しようではないか」

「ほう……投降か」

「回りくどいことをするんだな」

「俺はてっきり、無限の軍勢で蹂躙するんだと思っていたのだがな」

「その方が楽だろう。痛みもなく、未識別機動体にやらせてな」

「何が言いたい」

「戦いを避けるのは、それにリスクがあるからだ」

「まさか、軍勢を少し動かすだけで、果てしなく『疲れる』んじゃないか?」

「それはお前の願望に過ぎない」

「すぐに現実を思い知ることになるだろう」

「ああ、俺たちはいつだって示してきたな。戦いの中で」

「愚か者に慈悲をかけても無意味であったな。そのまま消えろ」

「通信が切れたか」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「じゃねぇだろ!! 勝算あんのかよ!!」

「世界を思うがままに操る。そんな輩に……明け渡す世界があるか?」

「腐った世界でも」

「壊れた世界でも」

「どうしようもない世界でも……」

「それぞれの世界を、それぞれが生きている。誰に渡すためのものでもない」

「そうは思わんか?」

「おっさん……ッ!!」

「(^-')☆彡(ウィンクのスタンプ)」

「しかし、こんな時にルキムラとジェトは何を……」
――時は加速し、その道を示す
――留まることはなく、旅立っていく渡り鳥のように
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている

「全てを探しに行こうよ」

「無限の全てを」

「そして、その時を進めよう」

「無限の全ての果てに……」

「全ての到達は来る」

「さぁ……全てを探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
◆アセンブル












◆僚機と合言葉
sootとバディを結成した!!
次回ラビットホール・バイオテックに協賛し、参戦します

「さぁさぁ、生き急げ、若者よ! 君の命は限りある故に!!」
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
あなたはフラグメンツと交換で胃薬を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風邪薬を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で感情燃料を手に入れた……
【物資援助】あなたは[薬液注入]が付与された雷球領域を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 15.22%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
零2耐5《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 40
[tips]

種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
零2耐5《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 40
[tips]

種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
零2耐5《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 40
[tips]

種別:小型粒子銃 [粒子射撃火器]
零2耐5《広域DLパーツ:ルーク・ダイモン・バイロン(Eno123)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 40
[tips]