第11回目 午前2時のクリア・ランスロット
プロフィール

名前
クリア・ランスロット
愛称
No.315 クリアランス
![]() | 経歴 20年以上前に壊滅した戦闘集団『グレムリン騎士団』の生き残りを自称する女。 その真偽のほどは定かではないが、戦闘技術が拙いことや20代前後の声質から、目立ちたい年頃の若者の妄言だろうともっぱらの噂。 果たして、彼女のゆく未来(さき)に希望はあるのか。 『グレムリン騎士団』 最大在籍人数が100人を越えたといわれる伝説的戦闘集団。 公式な記録はほとんど無く、噂ばかりが独り歩きしており、存在を疑問視する声も多い。 |
◆6回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
グレイフロッグ『ジェト』
「参ったな、機体も船も海の底だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」
傭兵『フレッシュメイデン』
「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……? ん、ああ、なるほど」
グレイフロッグ『ジェト』
「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」
傭兵『フレッシュメイデン』
「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」
グレイフロッグ『ジェト』
「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」
傭兵『フレッシュメイデン』
「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」
グレイフロッグ『ジェト』
「すまない。本当に……助かる」
カラフルスネイル『リスプ』
「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」
カラフルスネイル『リスプ』
「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」
航空者
「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」
航空者
「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」
航空者
「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」
航空者
「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」
航空者
「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」
航空者
「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」
航空者
「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
東の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が東から湧き出すのを見つけた
《煌めく光の炎》
「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」
《煌めく光の炎》
「静かの海か、南の島か。氷獄、巨人の島もまた良いだろう」
【頭部】に広域レーダーを装備した
【腕部】にEnforcementを装備した
【操縦棺】に騎士鉄魂を装備した
【脚部】に試作タンクを装備した
【エンジン】に仮設ボイラー《グラスサーグ》を装備した
【エンジン】におばけたまごを装備した
【主兵装】にパンツァークリンゲを装備した
【背部兵装】に拡散火球砲を装備した
【機動補助】に猛追ブースターを装備した
【機動補助】にテイルガストを装備した
オークリーフ・レッドメール担当
「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
幕間の物語翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「参ったな、機体も船も海の底だ」

「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」

「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」

「……? ん、ああ、なるほど」

「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」

「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」

「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」

「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」

「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」

「すまない。本当に……助かる」

「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」

「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」

「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」

「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」

「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」

「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」

「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」

「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」

「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
東の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が東から湧き出すのを見つけた

「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」

「静かの海か、南の島か。氷獄、巨人の島もまた良いだろう」
113-RADAR《RECON-KITTEN》を破棄した
キャトラテジーを破棄した
機動要塞サイバーベースを破棄した
エンヴィを破棄した
突貫魂を破棄した
起爆ミサイル弾倉を破棄した
《ヴォイドブレード》を破棄した
4-D-4を破棄した
送られなかった恋文を破棄した
送られなかった恋文を破棄した
剃刀を破棄した
爆弾を破棄した
送られなかった恋文を破棄した
No.315 クリアランスはテイルガストを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
拡散火球砲は送られなかった恋文で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回オークリーフ・レッドメールに協賛し、参戦します

「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
移動
南↓へ移動し、東部海域【暁の壁】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
__0






__6






_12






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所持品リスト

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
零1耐4《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 21
[tips]