第11回目 午前2時のミスター・ハンプバック
プロフィール

名前
ミスター・ハンプバック
愛称
ハンプバック
![]() | 経歴 横長のブラックボックスの頭にスワガーコートという出で立ちの、機械体姿の男。 手は白い手袋をつけ、ややずんぐりした脚部。胸元に銅板、両腰に工具をかけている。 頭部のブラックボックスには、顔文字レベルの表情が緑色で浮かぶ。 仕事を遂行する傍らで天然身体の子を1人を養っていると 噂されているが、彼は決して子を見せることはない。 一方でどうやら天然身体を持つ子供を集めるべく、情報を探しているようだ。 |
◆日誌
本日のニュースです
ジャンク財団の新型について続報です
新型ジャンクには進化機能が備わっているとされています
一部の傭兵グレムリンしか必殺、覚醒を行うことは不可能でした
敵は同じような必殺、進化を行うきわめて珍しいグレムリンです
我々の未来は、動き出したばかりです
戦いましょう、生き残りをかけて……
◆10回更新の日記ログ
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NEWS
幕間の物語翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「参ったな、機体も船も海の底だ」

「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」

「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」

「……? ん、ああ、なるほど」

「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」

「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」

「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」

「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」

「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」

「すまない。本当に……助かる」

「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」

「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」

「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」

「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」

「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」

「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」

「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」

「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」

「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する

「ホーホッホッホー」

「ホーホーホッホホー」

「ホホーホーホーホー」

「ホルッホー-」

「ここはすでに、解放された故」

「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
藍色の翼を出品した!!
試製騎士式操縦棺(バエル仕様)を出品した!!
テックスピードを出品した!!
わいるどはーとを出品した!!
うにを破棄した
狐面を破棄した
燐光の小瓶を破棄した
うにを破棄した
うにを破棄した
ハンプバックは空冷式20000馬力級ミストエンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ハンプバックはメルティングラインを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ハンプバックは耐異常螺旋腕部を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
セントエルモス・ファイアーはうにで強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
西←へ移動し、北北西海域【小群島】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「このフレーム乗換ってやつさ~……すんなり行った試しがないんだけど。
なんで? 私何かした?」

「ペンギンもどきが何の肉かって?
……そりゃ、ペンギンもどきの肉なんじゃない?」

「んー……そうね。ジェリィちゃんの言う通りかも。
こんなご時世だけどさ。ま、楽しむものは楽しんだ方がいいんでしょう、きっと」

「今年はやるか分かんないけど、粉塵花とか見に行ったなー。
春の季節風で、粉塵の濃淡が花みたいに見える……んだっけな。そういうやつ。
あれ見ながら酒飲むの好きなんだ、艦長が」

――辺境海域【北西柱】の光の柱からインスピレーションを得ました!(副料理長シリヤ・マキ)

「あー、ははは。
これでもまだ、食事の楽しみを得られる程度には”ナマ”でね」

「正直整備は面倒だが
メニューのひとつで一喜一憂出来るのなら、決して悪くはないかな」

「うんうん、良いこと言うじゃないか。そこの青髪のレイディ?
人間性こそ、ボクらと完全な機械との境界になる、とても大事なものだよ。
イベントは存分に楽しみたいものだね」

「いやコーンっつったらアレだろ。
黄色くてつぶつぶの穀物――」

「そういや市場とかでも見たことねえな元のコーン。死んだか。
”醤油つけて焼いて食ったら美味いらしい”って知識があるのに
それ再現すること永遠に無くなったな」
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
キャラデータ
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所持品リスト

種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
零12耐-1《広域DLパーツ:AIアシスタント『キャッツ・クレイドル』(Eno109)からのDL》
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