第11回目 午前2時の人類支援用戦闘補助AI0906
プロフィール

名前
人類支援用戦闘補助AI0906
愛称
906
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経歴 人類を支援するために作られたと自認するAI。 ただし、データ破損が多いためか、大分ポンコツ。 記録の一番底には、青い空の画像がある。 |
◆日誌
未来
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◆3回更新の日記ログ
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NEWS
幕間の物語翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「参ったな、機体も船も海の底だ」

「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」

「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」

「……? ん、ああ、なるほど」

「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」

「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」

「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」

「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」

「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」

「すまない。本当に……助かる」

「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」

「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」

「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」

「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」

「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」

「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」

「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」

「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」

「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた

「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」

「赤渦か、横道潮流か。虚ろの海、赤の海もまた良いだろう」
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>11
経費 0
フラグメンツ獲得 31
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>11
経費 0
フラグメンツ獲得 31
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
【物資援助】あなたは[加圧力場]が付与された緊急推進器を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 20.18%)
キャラデータ
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