第11回目 午前2時の宙鳥アル
プロフィール

名前
宙鳥アル
愛称
アル
![]() | 経歴 何らかのガイドもしくは教導用として作られた自立思考AI。 元々の役目が終わった後も自己学習を繰り返し世界に順応しながら暮らしてきた。 長い時を過ごしてきたが人を助け導くという心だけは、変わらない。 すぐ人を褒める。 「希望に溢れた未来を創る、螢翫遐エ社製サポートAI 宙鳥(そらとり)アルです。 皆さんが快適な戦闘を行えるよう全力でサポートさせていただきます!」 |
◆日誌
傷跡
◆10回更新の日記ログ
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
幕間の物語翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「参ったな、機体も船も海の底だ」

「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」

「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」

「……? ん、ああ、なるほど」

「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」

「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」

「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」

「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」

「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」

「すまない。本当に……助かる」

「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」

「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」

「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」

「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」

「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」

「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」

「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」

「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」

「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
ここは静かの海。波は穏やか

「ここは静かです」

「静かゆえに、邪悪が居座ることもあるようですね」

「しばらくお待ちくだされば、皆も集まることでしょう」
小さい島に庵が築かれていた
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
はぐれ者の仲介所の活動記録
はぐれ者のグレムリンテイマーたちが仕事を求めて集う仲介所。
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
東北東海域【静かの海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「やりました! 報酬が楽しみですね!」




>>友軍の戦闘結果

「……どこかへ、いかなくてはな……そうだろ?そうだと思うよ。そうだよな……。」




精算
報酬 30
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>196
経費 0
フラグメンツ獲得 31
【!】増殖 残響投射擬砲《アネンスファリ》は弾数が増加し 43発 になりました
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>196
経費 0
フラグメンツ獲得 31
【!】増殖 残響投射擬砲《アネンスファリ》は弾数が増加し 43発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で涙の装置を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で死灰鉱石を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で無常の鐘を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で無常の鐘を手に入れた……
【物資援助】あなたは[薄装零力]が付与されたウインタテリウムを入手した……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(コンテナ入手率 16.45%)
北北西海域【小群島】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ
