第11回目 午前2時のペイシェンス
プロフィール

名前
ペイシェンス
愛称
ペイシェンス
![]() | 経歴 「無数の傷跡は、いずれ永劫へ至る希望となる。 俺は使えるものならなんだって使うぜ。そいつが眉唾モノだろうとな」 通称P.P(ピー・ピー)。あるいはペイシェンス。 本名ではなく、誰かが彼を『イカれた堅忍(ペイシェンス・ペイシェント)』と呼んだのが始まり。 記憶を失うまではフリーの傭兵だった気がするというグレイムリンテイマー。 外見は20代後半から30代ほどの成人男性である。 同業者からは『報酬泥棒』と言われる事もあるほど、戦場では特段目立たない。 『その他大勢』の側の一人である。 搭乗機体 白兵戦型グレムリン『スペイドIII』 白兵戦に秀でたグレムリンをコンセプトとして開発された“王者の剣”こと『スペイド』シリーズ、その三号機であることを示す“スペイド(=一振りの剣)に重ねられた二振りの剣”のマークが刻印された機体。 三号機と言うのは名ばかりで、一号機と二号機の開発後に余剰パーツを用いて作られた本来の性能とは比べ物にならない粗悪品であり、その零力効率の悪さから『貧者の剣』と揶揄されている。 |
僚機プロフィール

名前
ノクタル・ナイトフラワー
愛称
ノクタル
![]() | ![]() |
経歴 「【心は巡り重なり連環へと至り、傷跡は──】はて、なんだったかな。どこかで聞こえた言葉なのだが」 【ノクタル・ナイトフラワー】 見た目は20代、若干小柄な男性。右目に眼帯を付けている。 何処か緊張感のない浮ついた振る舞いをする。 『第三種思念制御識』を持つテレパスであり、人の高揚した際の【酔った響き】を好み求める。 だがグレムリンを降りた状態ではテレパスの精度は高くないため、グレムリンと戦場をその【好みの響き】を得るための手段として捉えている。 戦場ではテレパスの才を活かした索敵を主として活動する。 機体は鳥の様なシルエットを持ったパーツで構成された『ブルーバード』、【幸せを呼ぶ青い鳥】と名付けている。 ……幸せを運ぶという言い伝えのみを知っており、その鳥の種類は知らないらしいが。【僚機詳細】 |
◆5回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
グレイフロッグ『ジェト』
「参ったな、機体も船も海の底だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」
傭兵『フレッシュメイデン』
「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……? ん、ああ、なるほど」
グレイフロッグ『ジェト』
「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」
傭兵『フレッシュメイデン』
「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」
グレイフロッグ『ジェト』
「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」
傭兵『フレッシュメイデン』
「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」
グレイフロッグ『ジェト』
「すまない。本当に……助かる」
カラフルスネイル『リスプ』
「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」
カラフルスネイル『リスプ』
「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」
航空者
「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」
航空者
「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」
航空者
「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」
航空者
「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」
航空者
「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」
航空者
「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」
航空者
「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
ここは静かの海。波は穏やか
静寂の教祖『テオネ』
「ここは静かです」
静寂の教祖『テオネ』
「静かゆえに、邪悪が居座ることもあるようですね」
静寂の教祖『テオネ』
「しばらくお待ちくだされば、皆も集まることでしょう」
小さい島に庵が築かれていた
【頭部】に睥睨を装備した
【腕部】に多目的巨大腕部外装『アガートラーム』を装備した
【操縦棺】に氷晶操縦棺『ジャックフロスト』を装備した
【脚部】に多脚収納式二脚『ブロワフォール』を装備した
【エンジン】に怪猫の呼び声を装備した
【索敵】におおば(広域レーダー電波撃高耐久)を装備した
【索敵】におおば(広域レーダー電波撃高耐久)を装備した
【主兵装】に中型粒子銃を装備した
【副兵装】にプラズマカッターを装備した
【機動補助】に紫電を装備した
◆2回更新の日記ログ
NEWS
幕間の物語翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「参ったな、機体も船も海の底だ」

「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」

「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」

「……? ん、ああ、なるほど」

「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」

「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」

「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」

「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」

「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」

「すまない。本当に……助かる」

「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」

「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」

「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」

「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」

「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」

「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」

「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」

「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」

「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
ここは静かの海。波は穏やか

「ここは静かです」

「静かゆえに、邪悪が居座ることもあるようですね」

「しばらくお待ちくだされば、皆も集まることでしょう」
小さい島に庵が築かれていた
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
ノクタル・ナイトフラワーとバディを結成した!!
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
はぐれ者の仲介所の活動記録
はぐれ者のグレムリンテイマーたちが仕事を求めて集う仲介所。
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
東北東海域【静かの海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「やりました! 報酬が楽しみですね!」




>>友軍の戦闘結果

「……どこかへ、いかなくてはな……そうだろ?そうだと思うよ。そうだよな……。」




精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
あなたはフラグメンツと交換で無常の鐘を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で死灰鉱石を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で涙の装置を手に入れた……
【物資援助】あなたは[埋葬力場]が付与された高熱ボイラーを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 16.45%)
キャラデータ
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