第11回目 午前2時のバレクスト
プロフィール

名前
バレクスト
愛称
バレクスト
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経歴 人型のグレムリンと共に彷徨っていた人型の機械妖精。尻尾のようにコードが伸びている。 搭乗している機体の操縦棺にレバーやスイッチは一切なく、いくらかの端子穴しか確認されていない。 おそらくは自分自身をつないで操縦していたものと思われる。 とってつけたような丁寧語で喋り、かつ人の言葉がしっかりとわかる。AIにしては感情も豊かで、思考能力も高く、とても機械とは思えない。 外の世界の者と言っていたが、どこまでのテクノロジーがあればこのような事ができるのだろうか。 機械に思えないという理由もまだある、機械であるなら休眠は取らずとも良さそうだが感覚として休眠を取る事を欲するのだ。 見た目こそ女性型だが一応性別を聞いた所ぶっきらぼうに女ですよ。と返ってきた。 果たして肌に見えるものは硬いのかとの疑問も湧いたが触らせてはくれないようだ。聞いてもセクハラだと起こられるのが関の山だろう。 もっとも、球体関節が見えているため硬いのだろうが…。 |
◆日誌
未来
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◆3回更新の日記ログ
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NEWS
幕間の物語翌日、グレイヴネットは騒ぎになっていた
謎のイメージ、脅威の存在、それらを伝えるシステム
そして、船を失ったジェトとルキムラもまた、話題になっていた
あなたは情報を求めて、あるいは他の理由で、あるいは強制的に
グレイヴネットに接続します

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「参ったな、機体も船も海の底だ」

「ジェトさんともあろうひとが、不意打ちを食らうとはね」

「氷獄ならこちらも近くにいる。代わりに行こうかねぇ」

「……? ん、ああ、なるほど」

「……! そうか、そうだな、氷獄、うん、氷獄」

「なんだい、歯切れが悪いねぇ。ルートについては、こちらも把握しているよぉ」

「どうやら思念の共有か何かで、情報が流れ込んでくるからねぇ」

「……頼みたい。俺たちは、少し……やることがある」

「機体もないのにがんばるねぇ、まかせてよ」

「すまない。本当に……助かる」

「……どうやら、共有の通り、ジャンクの拠点は領域中にあるようね」

「……氷獄、虚ろの海、赤渦、静かの海、横道潮流、赤の海、巨人の島、南の島」
――プルルルル
――あなたの端末が鳴り始める

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。強襲のタイミングを合わせるぞ」

「参戦を希望するのなら、共有した領域に3日後、結集してくれ」

「合言葉は『大とびうお座星雲を西へ』だ。これを基本大隊とする」

「合言葉を変えて遊撃部隊、絶滅部隊としての参戦も歓迎する」

「拠点には敵の幹部、および最新鋭グレムリンの存在が確認されている」

「激しい戦いになる……戦力増強のために、新型パーツの情報も提供した」

「鹵獲・解析されるとまずいので、情報は渋っていたが……ここは使い時だ」

「よろしくたのむ」
――長い戦いの、最初の始まり
――そんな予感を告げる、最初の号令だった
光り輝く要塞
いつまでもアナウンスが鳴り響く

「ピピーッ、ネコを確認。ネコを確認。異常なし、本日も異常なし……」

「虚ろの海は近し! 赤渦、横道潮流、赤の海も、届く距離!」
無機質な館内放送はいつまでも続いていた
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回コモン・テイル・ストアに協賛し、参戦します

「欠品は許さないよ! 本日営業中!!」
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 49
経費 0
フラグメンツ獲得 49
経費 0
フラグメンツ獲得 49
あなたはフラグメンツと交換で犬用骨付き肉を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゆりかごを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で犬用ブーメランを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゆりかごを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゆりかごを手に入れた……
【物資援助】あなたは[犬疾走]が付与された術導重機関砲を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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