第10回目 午前2時のクリア・ランスロット
プロフィール

名前
クリア・ランスロット
愛称
No.315 クリアランス
![]() | 経歴 20年以上前に壊滅した戦闘集団『グレムリン騎士団』の生き残りを自称する女。 その真偽のほどは定かではないが、戦闘技術が拙いことや20代前後の声質から、目立ちたい年頃の若者の妄言だろうともっぱらの噂。 果たして、彼女のゆく未来(さき)に希望はあるのか。 『グレムリン騎士団』 最大在籍人数が100人を越えたといわれる伝説的戦闘集団。 公式な記録はほとんど無く、噂ばかりが独り歩きしており、存在を疑問視する声も多い。 |
◆6回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
ゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば
グレイフロッグ『ジェト』
「激戦続きの身体に湯が染みた~~」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める
グレイフロッグ『ジェト』
「はいはい、誰でしょう」
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人
グレイフロッグ『ジェト』
「何かありました? 危機が迫っているとか……?」
航空者
「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」
グレイフロッグ『ジェト』
「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」
航空者
「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」
航空者
「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」
航空者
「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」
航空者
「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」
航空者
「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」
航空者
「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」
航空者
「我々の投下したコンテナの物資を集めること」
航空者
「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」
航空者
「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」
航空者
「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」
グレイフロッグ『ジェト』
「コンテナを奪われないようにする……ということ?」
航空者
「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」
航空者
「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」
航空者
「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」
航空者
「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」
グレイフロッグ『ジェト』
「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは静かの海。波は穏やか
静寂の教祖『テオネ』
「ここは静かです」
静寂の教祖『テオネ』
「青いひまわり戦争で世界は焼き尽くされ、灰と化しました」
静寂の教祖『テオネ』
「恐ろしきはマキシマ・スーパードライブの光……」
小さい島に庵が築かれていた
【頭部】に広域レーダーを装備した
【腕部】にEnforcementを装備した
【操縦棺】に騎士鉄魂を装備した
【脚部】に試作タンクを装備した
【エンジン】に仮設ボイラー《グラスサーグ》を装備した
【エンジン】におばけたまごを装備した
【主兵装】にパンツァークリンゲを装備した
【背部兵装】にサイコハイプレッシャーを装備した
【機動補助】に猛追ブースターを装備した
【機動補助】に突貫魂ver2を装備した
オークリーフ・レッドメール担当
「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは静かの海。波は穏やか

「ここは静かです」

「青いひまわり戦争で世界は焼き尽くされ、灰と化しました」

「恐ろしきはマキシマ・スーパードライブの光……」
小さい島に庵が築かれていた
サイベリアンを破棄した
腕部《Wolfsklaue》を破棄した
赤鬼を破棄した
動作不良誘発を破棄した
送られなかった恋文を破棄した
剃刀を破棄した
剃刀を破棄した
送られなかった恋文を破棄した
送られなかった恋文を破棄した
No.315 クリアランスはサイコハイプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
咆哮は爆弾で強化された!!(素材消費)
咆哮は跳躍逆関節素材で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回オークリーフ・レッドメールに協賛し、参戦します

「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
移動
南↓へ移動し、東北東海域【静かの海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 62
売上 2
┗パーツ販売数 2個
今回の購入者-->>45 >>116
経費 -1
フラグメンツ獲得 63
【!】増殖 サイコハイプレッシャーは弾数が増加し 21発 になりました
◆コンテナを無事届けた!!(ライフスチール獲得)
売上 2
┗パーツ販売数 2個
今回の購入者-->>45 >>116
経費 -1
フラグメンツ獲得 63
【!】増殖 サイコハイプレッシャーは弾数が増加し 21発 になりました
◆コンテナを無事届けた!!(ライフスチール獲得)
あなたはフラグメンツと交換で送られなかった恋文を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で送られなかった恋文を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で剃刀を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で送られなかった恋文を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で爆弾を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で送られなかった恋文を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 14.72%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
零1耐4《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 21
[tips]