第10回目 午前2時のミスター・ハンプバック
プロフィール

名前
ミスター・ハンプバック
愛称
ハンプバック
![]() | 経歴 横長のブラックボックスの頭にスワガーコートという出で立ちの、機械体姿の男。 手は白い手袋をつけ、ややずんぐりした脚部。胸元に銅板、両腰に工具をかけている。 頭部のブラックボックスには、顔文字レベルの表情が緑色で浮かぶ。 仕事を遂行する傍らで天然身体の子を1人を養っていると 噂されているが、彼は決して子を見せることはない。 一方でどうやら天然身体を持つ子供を集めるべく、情報を探しているようだ。 |
◆日誌
本日のニュースです
ジャンク財団について続報です
財団は各25領域全てに影響力を持っています
それゆえに、拠点の場所を割り出すことが難しいのです
我々の未来は、動き出したばかりです
戦いましょう、生き残りをかけて……
◆9回更新の日記ログ
◆8回更新の日記ログ
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◆4回更新の日記ログ
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NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここはペンギン諸島。ただ氷原だけが広がっている

「何やら騒動が起こっているようだ」

「もう少しゆっくりとしたかったのだがな」

「だが、旅立ちの日は待ってはくれないものだ」

「さあ行くがよい。長い旅が終わる時まで」
一匹の王冠を被ったペンギンが氷の玉座にふんぞり返っている
藍色の翼を出品した!!
落雷予報を破棄した
翡翠の剣を破棄した
ハンプバックは電池付きハイブースターを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
フロック・サーディンは狐面で強化された!!(素材消費)
フロック・サーディンは赤鬼素材で強化された!!(素材消費)
フロック・サーディンはハンドガン素材で強化された!!(素材消費)
ドラゴンフライ・スキップは翡翠の勾玉で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
西←へ移動し、北部海域【ペンギン諸島】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。たまに食堂でもある。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「ペンギンもどきはペンギンでは無い。じゃあ、一体なんの肉なんだ?」

「コーンミールよりは遥かにマシだが…。というかコーンミールはユニオンメンバー全員から不評だ。廃止にしよう」

「温泉は悪くなかったな。ペンギン諸島のやつ。
ペンギンもまあ、可愛かったし」

「小群島の鳥は駄目だね、可愛げがなくて」

「なんか女性比率が高いんだよね。謎に。
ハンプバックさんって食事は必要なんだ? タイミング悪かったねえ」

「コーンミール? セルロースとでんぷんを合成したんじゃなかったっけ」

「コーンミールのコーンは……うん? コーンミールなんじゃないの?」


――小群島に生息する鳥を捕獲しました! 意外といけます(副料理長シリヤ・マキ)

「チョコレートごっそさんっした~~~。
こんな嗜好品がちゃんと存在してることにも驚いたけど
糖分とカロリー満載だもんな。
そういやレーションにも入ってた気がする。
効率的にも良いから残ってんのか」

「ほー、バレンタインもホワイトデーもひな祭りも。
お祭り騒ぎが好きなのか要するに。ええこっちゃ。
イベントにかこつけていつもと違うものが食える」

「文化を忘れた人間とか、ただの戦闘マシーンだからな。
戦いに勝っても人間性ってヤツが生き延びなきゃ意味がねえ」
メッセージ
ENo.15からのメッセージ>>
スリーピング・レイル
「……ありがとう。
そちらの探しものについて、わかったことがあればすぐ連絡する」
ミア
「無責任なこと言うものじゃないと思うけどな……」
スリーピング・レイル
「代わりに、ひとつ。お願いが、あって」
スリーピング・レイル
「僕と、グレムリンの、名前。『スリーピング・レイル』。
もしもその言葉を僕たち以外の誰かから聞いたら、教えてほしい」
スリーピング・レイル
「変なお願いだと思うけれど。
僕は、この名前とグレムリン以外に何も持っていなくて」
スリーピング・レイル
「だから、『僕』についての手がかりが欲しい。
……お願い、します」
ENo.96からのメッセージ>>
チャルミィ
「あら!それはハンプバック様のお話から
そう思ったのですわ。
だから、そう扱うということはやっぱり
気位が高く気品のあるグレムリンなのでしわ!」
チャルミィ
「うふふンッ♪
超高性能なアニマロイドですもの!
けれど、超高性能すぎるからかちら?
最近ちょっと同じことを思考して計算するのですけれど……」
チャルミィ
「いつも同じように躓いてしまいますの。
計算の答えがよくないことばかりだから、
何度も試していい答えが出るようにと繰り返しても、
でもいつもエラーになってしまいますの」
チャルミィ
「ワテクシは本当のことを言ってるのに
皆様がいうことと少しずつ違っていて、
それを少しずつあわせていくと……」
チャルミィ
「だんだん、怖い答えになっていくんですの……!」
チャルミィ
「エラーが出たらサポートセンターに!
ってあるのに、サポートセンターにアクセスしても
繋がらないんですの。
グレムリンには整備士がいるけれど、
アニマロイドはどこで直してもらえばいいのかちら?
ハンプバック様、どこか知りまてん?」

「……ありがとう。
そちらの探しものについて、わかったことがあればすぐ連絡する」

「無責任なこと言うものじゃないと思うけどな……」

「代わりに、ひとつ。お願いが、あって」

「僕と、グレムリンの、名前。『スリーピング・レイル』。
もしもその言葉を僕たち以外の誰かから聞いたら、教えてほしい」

「変なお願いだと思うけれど。
僕は、この名前とグレムリン以外に何も持っていなくて」

「だから、『僕』についての手がかりが欲しい。
……お願い、します」
ENo.96からのメッセージ>>

「あら!それはハンプバック様のお話から
そう思ったのですわ。
だから、そう扱うということはやっぱり
気位が高く気品のあるグレムリンなのでしわ!」

「うふふンッ♪
超高性能なアニマロイドですもの!
けれど、超高性能すぎるからかちら?
最近ちょっと同じことを思考して計算するのですけれど……」

「いつも同じように躓いてしまいますの。
計算の答えがよくないことばかりだから、
何度も試していい答えが出るようにと繰り返しても、
でもいつもエラーになってしまいますの」

「ワテクシは本当のことを言ってるのに
皆様がいうことと少しずつ違っていて、
それを少しずつあわせていくと……」

「だんだん、怖い答えになっていくんですの……!」

「エラーが出たらサポートセンターに!
ってあるのに、サポートセンターにアクセスしても
繋がらないんですの。
グレムリンには整備士がいるけれど、
アニマロイドはどこで直してもらえばいいのかちら?
ハンプバック様、どこか知りまてん?」
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
キャラデータ
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__6






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所持品リスト

種別:エンシェントロア [グレイヴエンジン]
零12耐-1《広域DLパーツ:AIアシスタント『キャッツ・クレイドル』(Eno109)からのDL》
[tips]