第10回目 午前2時のコピーキャット
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![]() | 経歴 なにもかもがわからない。 形だけでも模倣すれば、 いつか本物みたいになれると信じている。 |
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NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける

「大消滅ののち、世界の再構築が行われた」

「その時世界を再建したのがデスケル重工だって話」
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タワー近海【風の門】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」



>>友軍の戦闘結果

「ん-と、こちら、状況終了しましたぁ。どーぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」



>>友軍の戦闘結果

「ジャンクテイマー、マジで降って湧いてきすぎてねえ?
ともあれ敵機体、掃討完了っすよ」



>>友軍の戦闘結果

「終わった~」



>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」




精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
あなたはフラグメンツと交換で風の死体を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風のお守りを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で風の死体を手に入れた……
【物資援助】あなたは[窮地加速]が付与された硬質ダガーを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 11.5%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





