第10回目 午前2時のレッドペリス
プロフィール

名前
レッドペリス
愛称
レッドペリス
![]() | 経歴 希望 |
◆2回更新の日記ログ
ゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば
グレイフロッグ『ジェト』
「激戦続きの身体に湯が染みた~~」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める
グレイフロッグ『ジェト』
「はいはい、誰でしょう」
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人
グレイフロッグ『ジェト』
「何かありました? 危機が迫っているとか……?」
航空者
「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」
グレイフロッグ『ジェト』
「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」
航空者
「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」
航空者
「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」
航空者
「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」
航空者
「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」
航空者
「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」
航空者
「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」
航空者
「我々の投下したコンテナの物資を集めること」
航空者
「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」
航空者
「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」
航空者
「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」
グレイフロッグ『ジェト』
「コンテナを奪われないようにする……ということ?」
航空者
「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」
航空者
「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」
航空者
「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」
航空者
「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」
グレイフロッグ『ジェト』
「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「平和だな。そういう時は遊ぶもんだ」
灼熱の潮流《ヴィシェラ》
「砂の城を作るとか、どうだ?」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
【頭部】に単眼頭部を装備した
【腕部】にマンティスを装備した
【操縦棺】にエクストラハートを装備した
【脚部】に猛進タンクを装備した
【エンジン】に低圧エンジンを装備した
【主兵装】に乳歯を装備した
【副兵装】にパンツァークリンゲを装備した
【背部兵装】にサイコプレッシャーを装備した
【機動補助】に小型推進器を装備した
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
ここは渇きの海。砂漠と砂浜と何もない海だけが広がる

「平和だな。そういう時は遊ぶもんだ」

「砂の城を作るとか、どうだ?」
布切れを身にまとった美女が、砂地で砂の城を作っていた
◆アセンブル









◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 48
経費 0
フラグメンツ獲得 48
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 43発 になりました
経費 0
フラグメンツ獲得 48
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 43発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で水タンクを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で水タンクを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で水タンクを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でケロシンを手に入れた……
【物資援助】あなたは[漏出撃]が付与されたパンツァークリンゲを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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