第10回目 午前2時のAIアシスタント『キャッツ・クレイドル』
プロフィール
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名前
AIアシスタント『キャッツ・クレイドル』
愛称
キャッツ・クレイドル
![]() | 経歴 これはただのセラピー用のAIアシスタントだ。 画像 CHARATねこメーカー2より https://charat.me/nyanko3/ 拡張プログラム「傷跡」「未来」「連環」「希望」「祝福」 |
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
ゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば
グレイフロッグ『ジェト』
「激戦続きの身体に湯が染みた~~」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める
グレイフロッグ『ジェト』
「はいはい、誰でしょう」
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人
グレイフロッグ『ジェト』
「何かありました? 危機が迫っているとか……?」
航空者
「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」
グレイフロッグ『ジェト』
「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」
航空者
「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」
航空者
「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」
航空者
「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」
航空者
「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」
航空者
「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」
航空者
「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」
航空者
「我々の投下したコンテナの物資を集めること」
航空者
「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」
航空者
「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」
航空者
「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」
グレイフロッグ『ジェト』
「コンテナを奪われないようにする……ということ?」
航空者
「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」
航空者
「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」
航空者
「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」
航空者
「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」
グレイフロッグ『ジェト』
「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた
《燃え上がる炎の光》
「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」
《燃え上がる炎の光》
「平穏は来る。だが、今ではない」
【頭部】に広域レーダーL型を装備した
【腕部】に腕部《Wolfsklaue》を装備した
【操縦棺】にメルティングラインを装備した
【脚部】にミスタ―オクトパスを装備した
【エンジン】に動力炉《Herz eines Wolf》を装備した
【索敵】にアーマーレドームを装備した
【主兵装】に硬質かつおぶしを装備した
【副兵装】にウェポンラックを装備した
【背部兵装】に速防高耐久コアトルを装備した
【機動補助】にありがたい道具を装備した
◆5回更新の日記ログ
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◆2回更新の日記ログ
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた

「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」

「平穏は来る。だが、今ではない」
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
西部海域【黄昏の壁】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「コンテナを手に入…ザーッ…た途端タイ…ザ…ザザッ……ンを挑まれ…ザッ…しまってな!ハッハッハッハ、まったく迷惑な奴らだ!」




>>友軍の戦闘結果

「……ザッ…゙ザッ……せんかほ…サ…ザザッ…ザッ…こーくっ! 皆…ザーッ…ザッ…がんばったみたいだね。お疲れさまだよー…ザーッ… ――あ、…ザザッ……ザザッ…ーかい。博士もお疲れ様、生き残った方は無事で何より、だってさ!」




>>友軍の戦闘結果

「…ザザッ…チラ 906
敵機 ノ 排……ザザッ…゙…ザザッ…゙ッ… ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」




精算
報酬 30
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>168
経費 0
フラグメンツ獲得 31
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>168
経費 0
フラグメンツ獲得 31
【!】弾薬獲得 あなたは弾薬を 8発 入手しました
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で安寧の実を手に入れた……
【物資援助】あなたは[加圧力場]が付与されたリフレクトミラージュを入手した……
キャラデータ
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所持品リスト
残弾なし
中エレクトロフィールド
《広域DLパーツ:『ナイトフライヤー』(Eno47)からのDL》
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【装弾なし】
[tips]

種別:エレクトロフィールド [連射電子射撃火器]
零1耐1《広域DLパーツ:『ナイトフライヤー』(Eno47)からのDL》
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【装弾なし】
[tips]