第10回目 午前2時のリア・プファイル
プロフィール

名前
リア・プファイル
愛称
リア
![]() | 経歴 年齢:21(を自称している) 性別:女性 戦乱の最中に生まれ、生まれつき視力はないと自称している少女のような姿の女性。 しかしその感覚は『異常なほど』強く、目の前で放たれた弾丸を危なげなく避ける。 「過去の傷跡を忘れず、されど残さず」 「赤霧の世界に希望の覚醒をもたらす」 「いずれ開ける『始まり』のために汝の祝福を唱えよ―――」 |
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
ゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば
グレイフロッグ『ジェト』
「激戦続きの身体に湯が染みた~~」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める
グレイフロッグ『ジェト』
「はいはい、誰でしょう」
航空者
「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人
グレイフロッグ『ジェト』
「何かありました? 危機が迫っているとか……?」
航空者
「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」
グレイフロッグ『ジェト』
「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」
航空者
「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」
航空者
「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」
グレイフロッグ『ジェト』
「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」
航空者
「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」
航空者
「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」
航空者
「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」
航空者
「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」
航空者
「我々の投下したコンテナの物資を集めること」
航空者
「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」
航空者
「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」
航空者
「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」
グレイフロッグ『ジェト』
「コンテナを奪われないようにする……ということ?」
航空者
「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」
航空者
「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」
グレイフロッグ『ジェト』
「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」
航空者
「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」
航空者
「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」
グレイフロッグ『ジェト』
「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている
《対流思念》
「全てを探しに行こうよ」
《対流思念》
「無限の全てを」
《対流思念》
「そして、その時を進めよう」
《対流思念》
「無限の全ての果てに……」
《対流思念》
「全ての到達は来る」
《対流思念》
「さぁ……全てを探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
【頭部】に鋭牙頭部《Wolf》を装備した
【腕部】にチャージガントレットを装備した
【操縦棺】にサファイアコフィンを装備した
【脚部】に重鎮を装備した
【エンジン】にわいるどはーとを装備した
【索敵】にAcrabを装備した
【主兵装】に電磁クレイモアを装備した
【副兵装】にライオットシールドを装備した
【背部兵装】に術導重機関砲を装備した
【機動補助】にアサルトジャイロ[重装化]を装備した
【自由】に【駆動装甲】鸚鵡貝を装備した
【自由】に剛性バシネットを装備した
ハイドランジア・フリーランサー担当
「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
破壊の爪痕は大きくもゆっくりと日常を取り戻していく
あなたはふと、一つのイメージが湧き上がるのを感じた
それはいま、まさに起こっていることだと確信できた
――ここはペンギン諸島
――健康温泉
――憩いひろば

「激戦続きの身体に湯が染みた~~」

「いい湯だったな。自撮りしちゃお」
――プルルルル
――ジェトの端末が鳴り始める

「はいはい、誰でしょう」

「我らだ。航空者と呼ばれるものだ。指示をする。そこから脱出しろ」
ルキムラと目を合わせ、そそくさと憩いひろばを後にする二人

「何かありました? 危機が迫っているとか……?」

「君たちは狙われている。いわゆるジャンク財団にな。それには理由がある」

「ジャンク狩りなんてしてないよぉ」

「君たちのグレムリンは覚醒に近づいている。それを解析したがっているのがジャンク財団だ」

「ガレージを狙った方が早くないですか? 警備はつけていますが……」

「グレムリンの覚醒はテイマーと深く関わっている。フレームだけ手に入れても無意味だ」

「怖い話ですね。解剖かな、投薬かもな」

「まぁ、想像の通りだな。しかしながら、いつまでも逃げるというわけではない」

「ジャンク財団のアジトを突き止め、首魁を倒す。それが必要だ」

「巧妙に姿を隠している。しかし、方法はある」

「財団はグレムリンの覚醒を急いでいる。そのために必要なものがある」

「我々の投下したコンテナの物資を集めること」

「コンテナには弾薬の他、異世界の物品が多数格納されている」

「それを財団は求めている。世界の外のデータを使って、不具合をわざと起こして、世界に干渉する」

「覚醒の開発はだいぶ進んでいると見ている」

「コンテナを奪われないようにする……ということ?」

「それも必要だ。そして、我々は……その上を行く」

「コンテナをわざと奪わせて、物品が運び込まれるジャンク財団の拠点を見つけていくのだ」

「なるほど、コンテナに通信機か何かを紛れさせて、追跡するわけですね」

「すでに計画は進んでいる。いくつかのルートが判明している」

「君たちには、そこを強襲してほしい。この近くだと……氷獄だな」

「りょうか……なっ!!??」
――ジェトとルキムラが見たものは
――煙を上げる、自分の船の姿だった
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている

「全てを探しに行こうよ」

「無限の全てを」

「そして、その時を進めよう」

「無限の全ての果てに……」

「全ての到達は来る」

「さぁ……全てを探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
◆アセンブル












◆僚機と合言葉
次回ハイドランジア・フリーランサーに協賛し、参戦します

「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
咆哮の戦士の活動記録

「錆びた廃工場から、愛をこめて」
「頑張るあなたを応援するユニオン」
「只今団員募集中」
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 術導重機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 術導重機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で葉巻を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で葉巻を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でドラム缶を手に入れた……
【物資援助】あなたは[術導零力]が付与された有爪腕部を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 13.07%)
キャラデータ
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