第8回目 午前2時のLost Number
プロフィール

名前
Lost Number
愛称
Lost Number
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経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
◆日誌
未来傷跡希望
◆7回更新の日記ログ
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――慌ただしくニュースが駆け巡る中、あなたは戦いに向かいます巨大未識別融合体の討伐
未識別機動体からの防衛戦
ジャンクテイマーの掃討
――あるいは、別の戦いの場所へ

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……やぁ、また会ったな」

「だいぶ傷は癒えた。ホーレツァーのおっさんも回復しつつある」

「君も……夢を見たか? フヌという存在が、語り掛ける夢」

「何度も聞いた気がする。そのたびに俺は、後悔の念に駆られる」

「墓所の護り手は、俺たちに何かを伝えようとしている」

「……聞いたことがあるだろう。この世界は、正しき歴史を迎えるため、何度もループしていた」

「そう、ダスト・グレムリンが巻き起こした騒動のことだ」

「もしかして、今この瞬間にも、世界は巻き戻っていて」

「俺はフヌの……泣き顔を、また見ていたのかもしれない」

「――彼女は、『浄化』について話していた」

「なぜ、フヌは本当のことを話してくれないんだろう」

「この世界の仕組みとか、それを脱する方法とか」

「考えていてもしょうがない話だけれど、フヌにはきっと喋れない理由があるはずだ」

「そして、俺は真実を聞いて『迷う』のだろう」

「そしてフヌの思惑は失敗して、世界は再び繰り返す」

「世界の仕組みをどこか致命的に歪めながら……そういうことなんだろう」

「世界が壊れるとか、浄化に向かうとか――そういうことなんだ。俺は、たぶん知っている」

「君はどうだ? 何かに気付いているか? それとも、戦うことのほうが重要か」

「いや、長話すまなかった。急に話されても困る話題だったな」

「話したかった。君とは、何度も出会った気がする」

「いや、繰り返す世界の中で、幾度となく出会い、共に戦い、忘れてきた」

「俺は向かう。フヌと約束した場所……神秘工廠『ゼラ』へ」

「君もいつか向かうだろう。その場所で、出会うのだろう」

「今度こそ、俺はもう『迷わない』。じゃあな、失礼した。君の戦いに、星の光の加護あらんことを」
――巨大未識別、融合を開始!!
――間を縫って未識別機動体、多数侵入! 迎撃を!!
――三大勢力の部隊は、すでに壊滅状態だ!
――ジャンクテイマーの部隊が、混乱に乗じて侵攻を開始しています!
――迎撃の数が足りない……このままじゃ……
――友軍のシグナルを確認!
――傭兵たちだ!!
――頼む、敵を……俺たちの部隊は全滅だ
――あの数の敵を前に、戦う者がいる……だと!?
――まさかな……あいつらならやるかもしれん
――頼んだぞ、俺はもう、ここまでだ
――任せたぞ! 突破口を開け!!
――ヒャッハー! 俺たちは、まだ戦える!!
――ルートを確保! ここは任せろ! お前たちに託した!
――世界の不具合だか知らないが……
――俺たちが生きる限り、俺たちは……未来を掴む!!
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた

「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」
エグゾーストヘイロウを出品した!!
クリムゾン・ジェネシスを出品した!!
Lost NumberはEnforcementを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ディナイアル・バスターブレードは蛇の目で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
南↓へ移動し、西部海域【黄昏の壁】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【テララーニャ】の活動記録
七月戦役終戦後、退役した悪鬼巡洋艦を落札したもの。
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:西部海域【黄昏の壁】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:西部海域【黄昏の壁】
通信でちょっかい出し、遊びに来るのフリー

「あんたがバイロンか。俺は傭兵のザミエルだ。
本来なら船長のディルクが応対するんだが、生憎今医務室に詰めてる。
案内は俺が代わりにさせて貰う。まず船内ネットワークと個室のカードキーを渡しとく。
紛失すんなよ。あとは最低限個室と食堂と風呂の場所か。」

「クラリスさんの方はどうですか?こっちは真紅の連中がヘマして誘導に失敗、
融合グレムリンは現状見えてないですね。俺も何度かやりましたが、火器や弾薬抜きでの出撃はなかなか度胸がいりますよね。」

「 ─── 」

「ザミエルさんから声かけてもらったんで、早速来ちゃったッス
イエ~~イ(ダブピ)」

「オレはペンギンエンブレムで活動してるッスけど
種族的には人間ッスよお~~」

「でもベングィン大帝は大好きッスねえ~~!!
かわいくて完全無敵の大帝なの最高じゃねえっッスかあ~~??」

「おいおい、こりゃ……たいしたサプライズだな。
いっつもこの調子ならマジで案内不足だぞ、船長」

「真紅も想像以上に手を焼いてるらしい……
正直言って不気味でならん。 強さとは違う手ごわさを感じる」

「こんな状況じゃわざわざ言うまでもないが、
クラリッサと、アー……平太? 重ねて気をつけろ、骨なんか拾ってやる暇なさそうだ」

「え……イゾルフ君、ウソでしょ? えっ?」

「ちゃんと、脱出はして……いますよね?」

「新型フレーム、配備されたんじゃ」

「…………ウソっ」
メッセージ
◆6回更新のメッセログ
◆5回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
西北西海域【赤渦】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「こちら西北西海域、第85ブロック。5機編隊で未識別機動体20体を撃破。
現在巨大未識別の誘導のため待機中。友軍の作戦成功を祈る。どうぞ。」



>>友軍の戦闘結果

「こちらイゾルフ。巨大なのいなかったー」



>>友軍の戦闘結果

「こちら『ペリュトン』のP2ッスよお~~
今日も五人組でなんとかしたんで平和ッス」



>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。しばらくは柱のお守り、だ。」




>>友軍の戦闘結果

「バイロンから……面白い報告なんかねぇよ。
世の中に、また少しばかりゴミが増えた」




>>友軍の戦闘結果

「わふわふ☆ きつね、大きな融合体をやっつけたのですよ~♪
みんなはどう?」



精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
零1耐4《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 41
[tips]

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
零1耐4《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 36
[tips]
残弾なし
中残響投射擬砲《アネンスファリ》
《広域DLパーツ:スタンダール・《RL》・コタール(Eno149)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]

種別:ポルターガイスト [連射聖魔格闘火器]
零1耐4《広域DLパーツ:スタンダール・《RL》・コタール(Eno149)からのDL》
- EMPTY -
【装弾なし】
[tips]