第7回目 午前2時のイライア・トレンス
プロフィール

名前
イライア・トレンス
愛称
イライア
![]() | 経歴 「イアちゃん、いい加減良い人いないの?」 寛いでいた私に投げかけられた母の言葉は残酷だった。 ならば見つけてやろうではないか、この戦場で。 好みは強い男、これに限る。 虎穴に入らずんば虎子を得ず つまりは私の虎穴は戦場で、虎子こそ此処に居るはずだ。 彼女は婚活系女子である。 機体【カルブア・ルアク・ラブ】 蠍をモチーフにした機体、多脚タイプにすることが多い 一つ目の眼、蠍の尻尾のような先が特徴的である。 |
◆日誌
確かに演習で障害は出てた、当たるときヤバいとも思ってたから
実践で博打するもんじゃないな、傷跡が増えちゃう。
まあ、救援飛んでるんだ、悪いけどそれを利用して祝福頂くよ。
こういうのは助ける男がいるってものが筋ってもんだろう……
………………いないが?????
最近の男って、救援を助けに来ないほどチキンなの?
知りたくなかった、そんな現実。目を向けたくなかった。
いや、まあ違う場所で出されてる救援行ってるだけかもしれないから
偶然っていうことにしておこう。
しかし、雨音列島、南の島、氷獄、静かな海……巨大身識別多すぎでしょ。
しかも見事に東側に固まって、私西にコンテナ届けに行きたいんだけどな。
……あれ、氷獄から通信出してんのアロンじゃん、何であんなとこいるの?
あいつ確か僚機いたでしょ、それにもっと南の方で戦ってなかったっけ。
気にはなるけど私が今から行ってどうにかなる距離じゃない、となると
確認しに行くか、此処からならもう少し西側だったよね、確か。
実践で博打するもんじゃないな、傷跡が増えちゃう。
まあ、救援飛んでるんだ、悪いけどそれを利用して祝福頂くよ。
こういうのは助ける男がいるってものが筋ってもんだろう……
………………いないが?????
最近の男って、救援を助けに来ないほどチキンなの?
知りたくなかった、そんな現実。目を向けたくなかった。
いや、まあ違う場所で出されてる救援行ってるだけかもしれないから
偶然っていうことにしておこう。
しかし、雨音列島、南の島、氷獄、静かな海……巨大身識別多すぎでしょ。
しかも見事に東側に固まって、私西にコンテナ届けに行きたいんだけどな。
……あれ、氷獄から通信出してんのアロンじゃん、何であんなとこいるの?
あいつ確か僚機いたでしょ、それにもっと南の方で戦ってなかったっけ。
気にはなるけど私が今から行ってどうにかなる距離じゃない、となると
確認しに行くか、此処からならもう少し西側だったよね、確か。
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――あなたは夢を見ていました大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました

「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」

「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」

「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」

「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」

「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」

「死にゆく世界に手向けた花」

「そう、この世界って、終わるんですよ」

「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」

「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」

「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」

「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」

「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」

「終わった後にも、世界って続くものだからね」

「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」

「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」

「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」

「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」

「そう、私は信じている」

「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する

「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」

「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」

「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」

「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」

「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
大防波堤、風の門には今日も風が吹き抜ける

「分かるのは、浄化の先にも物語はあるってこと」

「おかしいのは世界なんだから、私たちは胸を張って、未来の先へ進めばいい」
イライアはヘヴィサイクロプスを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
イライアは夜雀を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
イライアは𝙃𝙚𝙖𝙫𝙮を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
Xamidimuraは爆弾で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
西←へ移動し、タワー近海【風の門】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【ベルーガ】の活動記録

コロッセオ・レガシィ所属の弱小船。
万年人手不足なところ、灰燼戦争で所属テイマーが多数殉職。
年齢不問、未経験歓迎でしょっちゅう求人広告を出しているが成果は芳しくなく、技師をテイマーに登用するなど混迷ぶりが際立つ。
艦長はカイル・ハワード。傭兵上がりの大雑把な壮年男性。
……なお、ここは【ベルーガ】第三甲板にある談話室のようだ。
部屋の隅にはグレイヴネットに繋がる回線があり、通信の送受信が可能。
【艦内構造】
・ダストデッキ…艦長室、操舵室兼海図室、グレムリン発着場
・第二甲板…各種グレムリンドッグ
・第三甲板…居住スペース、食堂、談話室、会議室
【労働環境】
・出来高報酬制/死亡保険なし/住み込み可/3食昼寝付き<s>味の保証なし</s>
・<s>人手不足のため</s>今なら個室に空き有!
・フルタイム正社員に限らず時短、業務委託、副業など雇用形態応相談
【PL向け情報】
*加入・脱退フリー。枠の関係で一言連絡があれば助かります。
*行先を合わせる必要はないのでご自由に。
*現在地が違っても談話室に顔を出して◎、細かいことは気にせず楽しくどうぞ。
*ユニオンにシステム的意義が生じたら連絡します。

「【遠距離通信】オープン。
''ナイトフライヤー''より''ベルーガ''へ、作戦領域の予報をお伝えします……」

「北北東の風、風力5。大気中の粉塵濃度:8。
戦場は雪模様となるでしょう……」

「…ザ…ザザ――♪」

……旧時代のクリスマス・ソングのようだ。

「Baby,baby Merry Christmas――♪
Baby,baby Merry Christmas――♪」

ちょっと疑問には思ってる」

一通り触れた後、そっと元の場所に戻した。

「クリスマスチキンか。チキンは良い。何しろ味が良い。このユニオンに来て初めて良かったと思える出来事だ」

「……鶏ってこんな味するんだなー……
あ、イライアさんじゃん。ようこそベルーガへ。
いやー、快く契約してくれて嬉しかったなー。あ、食べます?」

ここは食堂であったり談話室であったりするのであった。あまり深くお気にせず……。

「お、デート? 昔の男に勝つチャンス?
いいね……と言いたいところだけど、今度はこっちが北上してるんだよね。
青花工廠のフレームに用事があって」

「残念だけどデートはまた今度。
どんどんきな臭くなってきたし、ネレちゃんも無理しないようにねー」

「……わー。ジェリィちゃんすっごーい。
クリスマス……にはもう遅いから、ほら、正月っぽい形にするとかどう?」


――少しですが、雨音列島から仕入れた甘酒も用意していますよ~!(副料理長シリヤ・マキ)

「ハロー。ヒューマン。
アレクシア女史に誘われてやってきたハンプバックだ。以後よろしく」

「微力ながら、少しはお役に立てれば良いと思っているよ」

「フレーム詐欺?
エレファント・フレーム試せって言われたからそれ用のアセンブル考えてたら
なんかいきなりテンプト・フレームに変えられた話していい?」

「バイオチキンじゃなくて鶏?
へー、やばそうな……いえ、大分グレーなところだと思ってたんですけど
そういうのも出るんですね、驚きました」

「ジェリィちゃんが『メットなしで外イケる』って言ってたじゃないですかぁ」

「私もイケるんじゃな~い?って思って、この服のまんまハッチ開けようとしたんですよぉ」

「死ぬほど怒られましたよねぇ~……整備班の皆さんに。
なんでぇ?」

「クリスマスだァ~?
こんな世の中でもそンな浮かれたイベント生き残ってんのな。
よっしゃ、ご馳走ならどんな理由だろうと大歓迎だぜい。
合成食料じゃない本物の死体は
味わいが違うからな!!」

言い方。

「んで、”良い人”と一緒に食べた幸せ者は
こん中にどんぐらいいんのかねへっへっへ」

「おっ、また新しい人来たん?
ちーっすはじめましてー。
言われてみりゃ女多いなーこのユニオン。
コールさんって人は肩身狭くねえ? 大丈夫?
そのうち絶対艦内に女物の下着が干されるようになるぞ」
メッセージ
ENo.96からのメッセージ>>
チャルミィ
「そう!キツネでしわ!
この立派なおみみと、ふさふさの尻尾!
キツネ以外のなにものでもありまてんわ!!」
チャルミィ
「昔々はいろんな動物がいたそうですのよ。
そしてワテクシのような色のキツネは
"ぎんぎつね"と呼ばれておりましたの」
チャルミィ
「なんと、動物の毛皮をファッションに
使っていたのですって!
今では考えられまてんわよね」
チャルミィ
「毛皮を身にまとうなんて、
粉塵がついて大変ですものね!
すぐに汚れてしまいますわ」
チャルミィ
「イライア様!よろしくお願いしますわね。
確かに、刃物の入った手紙とかもらっても困ってしまうかちら?」
チャルミィ
「うふふンッ♪ワテクシは超高性能ですもの!
このくらいのお仕事はへーっちゃらですのよ?
イライア様も、ここには戦いに?
それとも…お手紙のお仕事のためにいらっさるの?」
ENo.103からのメッセージ>>
ユーリア
「私は幸い免れましたが、フレーム変更のトラブルですか…
工廠の皆さんの勤勉さは美徳ではありますが、
素材があれば頼まずとも改修してしまうのは困りものですね」
ユーリア
「前回の戦闘は、守り切れず面目ありません
序盤で攻撃を引き受けられないと、厳しいものがありますね
もっと迎撃性能を高めなければいけないようです」
ユーリア
「」
ENo.130からのメッセージ>>
アレクシア
「(あ、返ってきた。
ほんとに押したらいけちゃったよ。ラッキー)」
アレクシア
「はーい、承りました。迅速なご対応に感謝します。
それじゃあこれからよろしくね、イライアさん」
アレクシア
「ん? あー、まあ、手取り足取りってわけにはいかないですねー。
他にも色々仕事があるので」
アレクシア
「コールくんの方が暇してるんで、そっちのが早いかなとは……
思うんですけど、何かまずいことありました?」
と、妙に焦る様子に対して、そう尋ねた。
1件のメッセージを送信しました
>>Eno.130

「そう!キツネでしわ!
この立派なおみみと、ふさふさの尻尾!
キツネ以外のなにものでもありまてんわ!!」

「昔々はいろんな動物がいたそうですのよ。
そしてワテクシのような色のキツネは
"ぎんぎつね"と呼ばれておりましたの」

「なんと、動物の毛皮をファッションに
使っていたのですって!
今では考えられまてんわよね」

「毛皮を身にまとうなんて、
粉塵がついて大変ですものね!
すぐに汚れてしまいますわ」

「イライア様!よろしくお願いしますわね。
確かに、刃物の入った手紙とかもらっても困ってしまうかちら?」

「うふふンッ♪ワテクシは超高性能ですもの!
このくらいのお仕事はへーっちゃらですのよ?
イライア様も、ここには戦いに?
それとも…お手紙のお仕事のためにいらっさるの?」
ENo.103からのメッセージ>>

「私は幸い免れましたが、フレーム変更のトラブルですか…
工廠の皆さんの勤勉さは美徳ではありますが、
素材があれば頼まずとも改修してしまうのは困りものですね」

「前回の戦闘は、守り切れず面目ありません
序盤で攻撃を引き受けられないと、厳しいものがありますね
もっと迎撃性能を高めなければいけないようです」

「」
ENo.130からのメッセージ>>

「(あ、返ってきた。
ほんとに押したらいけちゃったよ。ラッキー)」

「はーい、承りました。迅速なご対応に感謝します。
それじゃあこれからよろしくね、イライアさん」

「ん? あー、まあ、手取り足取りってわけにはいかないですねー。
他にも色々仕事があるので」

「コールくんの方が暇してるんで、そっちのが早いかなとは……
思うんですけど、何かまずいことありました?」

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>>Eno.130
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◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南東海域【雨の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「良い知らせだ。そちらはどうだ?」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」



>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」




精算
報酬 30
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>67
経費 -3
フラグメンツ獲得 28
売上 1
┗パーツ販売数 1個
今回の購入者-->>67
経費 -3
フラグメンツ獲得 28
あなたはフラグメンツと交換で落雷予報を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で漸減電池を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で漸減電池を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 12.5%)
キャラデータ
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