第7回目 午前2時のクォーツ
プロフィール

名前
クォーツ
愛称
クォーツ
![]() | 経歴 《希望》を探している癖毛の青年 |
◆2回更新の日記ログ
大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました
グレイヴキーパー『フヌ』
「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」
グレイヴキーパー『フヌ』
「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」
グレイヴキーパー『フヌ』
「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」
グレイヴキーパー『フヌ』
「死にゆく世界に手向けた花」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そう、この世界って、終わるんですよ」
グレイヴキーパー『フヌ』
「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」
グレイヴキーパー『フヌ』
「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」
グレイヴキーパー『フヌ』
「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」
グレイヴキーパー『フヌ』
「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」
グレイヴキーパー『フヌ』
「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」
グレイヴキーパー『フヌ』
「終わった後にも、世界って続くものだからね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」
グレイヴキーパー『フヌ』
「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そう、私は信じている」
グレイヴキーパー『フヌ』
「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する
グレイヴキーパー『フヌ』
「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」
グレイヴキーパー『フヌ』
「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」
グレイヴキーパー『フヌ』
「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」
グレイヴキーパー『フヌ』
「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
ここは雨の海。ざあざあと、雨が降り続いている
でたらめ予報士『りんくる』
「天気はいくつもある! 方法はいくつもある! だから、予報もいくつもある!」
でたらめ予報士『りんくる』
「未来は分岐する! 失敗する! そしてループする! それも、ここで終わりだ!」
海の上に建てられた小屋から、スピーカーで音声が繰り返されている
【頭部】に単眼頭部を装備した
【腕部】にマンティスを装備した
【操縦棺】にアイアンソウルを装備した
【脚部】に重装タンク:不退転を装備した
【エンジン】に反応エンジンを装備した
【索敵】にスピンクスを装備した
【主兵装】に--00--を装備した
【副兵装】に中型展開盾を装備した
【背部兵装】に速射砲を装備した
NEWS
――あなたは夢を見ていました大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました

「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」

「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」

「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」

「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」

「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」

「死にゆく世界に手向けた花」

「そう、この世界って、終わるんですよ」

「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」

「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」

「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」

「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」

「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」

「終わった後にも、世界って続くものだからね」

「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」

「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」

「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」

「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」

「そう、私は信じている」

「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する

「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」

「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」

「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」

「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」

「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
ここは雨の海。ざあざあと、雨が降り続いている

「天気はいくつもある! 方法はいくつもある! だから、予報もいくつもある!」

「未来は分岐する! 失敗する! そしてループする! それも、ここで終わりだ!」
海の上に建てられた小屋から、スピーカーで音声が繰り返されている
◆アセンブル









◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南東海域【雨の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「良い知らせだ。そちらはどうだ?」




>>友軍の戦闘結果

「やったぁ。褒めて褒めてぇ」



>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」




精算
報酬 40
経費 0
フラグメンツ獲得 40
経費 0
フラグメンツ獲得 40
あなたはフラグメンツと交換で漸減電池を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で落雷予報を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で落雷予報を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で漸減電池を手に入れた……
【物資援助】あなたは[反射感電]が付与されたハイパレーダーを入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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