第7回目 午前2時の窮猫
プロフィール

名前
窮猫
愛称
窮猫
![]() | 経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
NEWS
――あなたは夢を見ていました大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました

「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」

「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」

「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」

「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」

「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」

「死にゆく世界に手向けた花」

「そう、この世界って、終わるんですよ」

「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」

「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」

「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」

「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」

「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」

「終わった後にも、世界って続くものだからね」

「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」

「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」

「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」

「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」

「そう、私は信じている」

「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する

「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」

「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」

「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」

「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」

「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
コロッセオ・レガシィの大船団は静かに漂う

「奇妙に思うかえ? 我々はデータの存在ではない」

「そもそも、人間は……生き物は、存在は、素粒子とエネルギーの情報の塊」

「狂っているのは、世界の物理法則と、それを操作する者よ」
◆アセンブル







◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 サイコブレードは弾数が増加し 43発 になりました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 サイコブレードは弾数が増加し 43発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で偽王女のドレスを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で決闘の手袋を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で偽王女のドレスを手に入れた……
【物資援助】あなたは[攻勢]が付与された連鎖徹甲砲を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





