第7回目 午前2時のペイシェンス
プロフィール

名前
ペイシェンス
愛称
ペイシェンス
![]() | 経歴 「無数の傷跡は、いずれ永劫へ至る希望となる。 俺は使えるものならなんだって使うぜ。そいつが眉唾モノだろうとな」 通称P.P(ピー・ピー)。あるいはペイシェンス。 本名ではなく、誰かが彼を『イカれた堅忍(ペイシェンス・ペイシェント)』と呼んだのが始まり。 記憶を失うまではフリーの傭兵だった気がするというグレイムリンテイマー。 外見は20代後半から30代ほどの成人男性である。 同業者からは『報酬泥棒』と言われる事もあるほど、戦場では特段目立たない。 『その他大勢』の側の一人である。 搭乗機体 白兵戦型グレムリン『スペイドIII』 白兵戦に秀でたグレムリンをコンセプトとして開発された“王者の剣”こと『スペイド』シリーズ、その三号機であることを示す“スペイド(=一振りの剣)に重ねられた二振りの剣”のマークが刻印された機体。 三号機と言うのは名ばかりで、一号機と二号機の開発後に余剰パーツを用いて作られた本来の性能とは比べ物にならない粗悪品であり、その零力効率の悪さから『貧者の剣』と揶揄されている。 |
僚機プロフィール

名前
ノクタル・ナイトフラワー
愛称
ノクタル
![]() | ![]() |
経歴 「【心は巡り重なり連環へと至り、傷跡は──】はて、なんだったかな。どこかで聞こえた言葉なのだが」 【ノクタル・ナイトフラワー】 見た目は20代、若干小柄な男性。右目に眼帯を付けている。 何処か緊張感のない浮ついた振る舞いをする。 『第三種思念制御識』を持つテレパスであり、人の高揚した際の【酔った響き】を好み求める。 だがグレムリンを降りた状態ではテレパスの精度は高くないため、グレムリンと戦場をその【好みの響き】を得るための手段として捉えている。 戦場ではテレパスの才を活かした索敵を主として活動する。 機体は鳥の様なシルエットを持ったパーツで構成された『ブルーバード』、【幸せを呼ぶ青い鳥】と名付けている。 ……幸せを運ぶという言い伝えのみを知っており、その鳥の種類は知らないらしいが。【僚機詳細】 |
◆5回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました
グレイヴキーパー『フヌ』
「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」
グレイヴキーパー『フヌ』
「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」
グレイヴキーパー『フヌ』
「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」
グレイヴキーパー『フヌ』
「死にゆく世界に手向けた花」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そう、この世界って、終わるんですよ」
グレイヴキーパー『フヌ』
「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」
グレイヴキーパー『フヌ』
「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」
グレイヴキーパー『フヌ』
「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」
グレイヴキーパー『フヌ』
「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」
グレイヴキーパー『フヌ』
「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」
グレイヴキーパー『フヌ』
「終わった後にも、世界って続くものだからね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」
グレイヴキーパー『フヌ』
「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」
グレイヴキーパー『フヌ』
「そう、私は信じている」
グレイヴキーパー『フヌ』
「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する
グレイヴキーパー『フヌ』
「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」
グレイヴキーパー『フヌ』
「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」
グレイヴキーパー『フヌ』
「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」
グレイヴキーパー『フヌ』
「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」
グレイヴキーパー『フヌ』
「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
ここは氷獄。どこまでも氷山が浮かんでいる
冷蔵庫の護り手『ヴィル』
「おーーーーさむさむ。ここは氷獄、よく来たな!」
冷蔵庫の護り手『ヴィル』
「なぜ世界は不完全かって? それはな……」
冷蔵庫の護り手『ヴィル』
「完璧な人間はいないから、人間が世界を作っても不完全なんだよ!!」
モコモコの防寒具を来た男が釣りをしている
【頭部】に睥睨を装備した
【腕部】に多目的巨大腕部外装『アガートラーム』を装備した
【操縦棺】に氷晶操縦棺『ジャックフロスト』を装備した
【脚部】に多脚収納式二脚『ブロワフォール』を装備した
【エンジン】に怪猫の呼び声を装備した
【索敵】におおば(広域レーダー電波撃高耐久)を装備した
【索敵】におおば(広域レーダー電波撃高耐久)を装備した
【主兵装】に中型粒子銃を装備した
【副兵装】にプラズマカッターを装備した
【機動補助】に紫電を装備した
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――あなたは夢を見ていました大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました

「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」

「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」

「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」

「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」

「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」

「死にゆく世界に手向けた花」

「そう、この世界って、終わるんですよ」

「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」

「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」

「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」

「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」

「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」

「終わった後にも、世界って続くものだからね」

「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」

「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」

「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」

「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」

「そう、私は信じている」

「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する

「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」

「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」

「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」

「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」

「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
ここは氷獄。どこまでも氷山が浮かんでいる

「おーーーーさむさむ。ここは氷獄、よく来たな!」

「なぜ世界は不完全かって? それはな……」

「完璧な人間はいないから、人間が世界を作っても不完全なんだよ!!」
モコモコの防寒具を来た男が釣りをしている
アーマーレドームを破棄した
ペリカンの餌箱を破棄した
ペイシェンスは大口径速射砲を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
暗影加速装置『ファントムフロウ』はキツツキの籠で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
ノクタル・ナイトフラワーとバディを結成した!!
移動
東→へ移動し、北北東海域【氷獄】へと到達した
ユニオン活動
はぐれ者の仲介所の活動記録
はぐれ者のグレムリンテイマーたちが仕事を求めて集う仲介所。
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 50
経費 -1
フラグメンツ獲得 49
経費 -1
フラグメンツ獲得 49
あなたはフラグメンツと交換で冷えたビールを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でクーラーボックスを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で冷えたビールを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で雪だるまを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で冷えたビールを手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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