第7回目 午前2時の藍珠
プロフィール

名前
藍珠
愛称
藍珠
![]() | 経歴 本名 ??? 身長 179cm 体重 67kg 性別 男 年齢 外見20歳前後 誕生日 3月10日 藍色のそこそこ長い髪にガーネットの目をした青年。いつもは藍珠(らんしゅ)と名乗っている。どことなく大人な風貌。上品な仕草の裏に熱い意志を秘めている。 一方で冷酷に近いほど冷静な性格。夢(七月戦役)で味方を守ることの戦術的な重要さを知ったのでタンク機体を乗り回すことが多い。 自分の日記がみんなに公開されているとは知らない。(※PL的には別にそのままにしたいというわけでもないので日記読んだよー等のメッセージをしていただいてもかまいません) 実は甘党なので意外とコーヒーは飲めない。 ログ公開フリーです。 |
◆日誌
傷跡祝福
◆6回更新の日記ログ
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――あなたは夢を見ていました大きな光の河が夜空の東から昇り、西へと流れています
あなたは広い海の上で一人沈むことなく海面に立っていました
傍には……ノイズ交じりの幻影が……
フヌが立っていました

「夢へようこそ。目が覚めたら戦いの始まり」

「でも今は、ゆっくり夢を見て、ひとときの平穏を」

「まぁまぁ、私のことはどうでも良し。でも、聞きたいことはあるかもね」

「この戦いが何を意味するのかとか、私の存在理由とか」

「そうだね、私は……グレイヴキーパー。墓所の護り手」

「死にゆく世界に手向けた花」

「そう、この世界って、終わるんですよ」

「ま、終わり方にもいろいろあるんだけど」

「世界の不具合……聞いた通り、この世界は致命的な欠陥を持っている」

「だから、この世界を安全に『終わらせ』なくちゃいけない」

「それが私の目的であり、意味ってわけ。今考えたの。上等でしょ?」

「世界が終わっても、あなたの存在が消滅するわけじゃないから、そこは保証するよ」

「終わった後にも、世界って続くものだからね」

「そう、あなたには協力してほしい。世界を終わらせるためにね」

「協力……まぁ、戦い続けるだけでいいんだけど、迷いなく、ね」

「あなたの光は、全てを消す光になるかもしれない。あなたの存在が……」

「《浄化》に抗うすべての迷いを消し去る――」

「そう、私は信じている」

「それはその、グレムリン・フレームもね」
ゆっくりとあなたの背後に、あなたの機体が浮上する

「やがてあなたの機体は、最終到達へと至る。だから、待ってる。私は……」

「あのタワーの中で、神秘工廠『ゼラ』で、待ってる」

「待ってるからね、絶対、迎えに来てね」

「じゃあね、しばらく、お別れだよ。ちょっと、忙しくなるんだ」

「次会うときは、今度こそ、『迷わないでね』」
気が付けばフヌの姿はノイズに消え、そして――
あなたは、巨大未識別のニュースで揺れ動く見知った世界へと、意識を取り戻した
ここは小群島。名もついていない無数の島が点在する

「ホーホッホッホー」

「ホーホーホッホホー」

「ホホーホーホーホー」

「ホルッホー-」

「浄化の先に、未来はある」

「ホーホーホッホッホー」
きらびやかな鳥があなたにまとわりついて、服をついばんできた
◆アセンブル







◆僚機と合言葉
次回ピグマリオン・マウソレウムに協賛し、参戦します

「フゥーッ!! アイドルしてる? いいね、あげる!!」
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆4回更新のメッセログ
◆3回更新のメッセログ
◆2回更新のメッセログ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
北北西海域【小群島】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「アダム・ライソン、無事帰還しました。
友軍の皆さんは無事でしたか?」



>>友軍の戦闘結果

「こちらソラノ、戦闘に勝利」




>>友軍の戦闘結果

「コチラ 906
敵機 ノ 排除 ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」



精算
報酬 48
経費 0
フラグメンツ獲得 48
経費 0
フラグメンツ獲得 48
あなたはフラグメンツと交換で波紋の化石を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で鉱石ラジオを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で熱狂的なファンを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でキラキラマイクを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で熱狂的なファンを手に入れた……
【物資援助】あなたは六輪駆動輪を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 14.72%)
キャラデータ
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