第6回目 午前2時のダ・ラターガク
プロフィール

名前
ダ・ラターガク
愛称
ダ・ラターガク
![]() | 経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
僚機プロフィール
◆日誌
連環
◆5回更新の日記ログ
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
――強化研究所からのレポート未識別グレムリンは……いや、未識別機動体を含めて
死によって存在が消滅するはずが、何らかの理由で
「一部消去されずにデータが残っている」だけの存在になって
魂無きまま生前の行動をなぞるだけの……世界の不具合だという

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、ジェトは助けられ、未識別機動体の正体も分かりつつあるな」

「なんだい、ルキムラのなりきりアカウントかい」

「……強化研究所からの報告を見たか? 重要な情報が先ほどリリースされた」

「つまりは、未識別機動体というのは、世界に残された暴走中の空データということだ」

「ということは、それを完全に消去すれば、未識別機動体の増殖は止まる」

「それを突き止めるには、まだ知識が足りない」

「遺産知識と対流思念知識が必要なようだ」

「これを集めることで……ん、サイレンが……スクランブルのようだ」

「な、索敵データを……確認するんだよ! 早く! こいつは……」

「デカいぞ……何だコイツは」

「……何機ものグレムリンが、融合している……?」

「こちら雨音列島、搭乗フレーム・ティアダウナーは”巨大未識別”を確認しました」

「おおお~~~~!!? こちら南の島ァ!! デカいのがキテルぜぇ~~~~!!!??」

「アロン・グリッターバル、氷獄にて巨大未識別を確認! へへっ、震えちゃいねぇぜ!」

「…………
(カラカラと何かが回る音がする。小動物の鳴き声。座標は静かの海を指している)」

「対象の巨大未識別機動体を確認。解析を開始します」

「……完全に消す方法。過去の記憶、悲しみを……」

「かつて、グレムリン大隊は世界を護るために戦った。救うために」

「多くの命が理想のために散って、そして……世界は」

「変わらなかった。何も、変わっちゃいない」

「理想は、夢は、間違っていない。それに殉じることも、無駄じゃない」

「その結果が、その行く先が、こんな……混ぜこぜの壊れたデータだとしたら」

「許せないよ、世界を……私は」

「私は戦う。何もかもを終着させるために」
光り輝く要塞
いつまでもアナウンスが鳴り響く

「ピピーッ、ネコを確認。ネコを確認。異常なし、本日も異常なし……」
無機質な館内放送はいつまでも続いていた
緊急推進器は鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
糸氏度とバディを結成した!!
次回ハイドランジア・フリーランサーに協賛し、参戦します

「我らの領域を取り戻そう、共に。我々に力を」
移動
あなたはいつの間にか、タワー近海【漂着の海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー近海【漂着の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「このまま進み続ける!」




>>友軍の戦闘結果

「こちらは問題なし。とはいえ、際限ないわね」




>>友軍の戦闘結果

「エリーゼ!見てまして?ワテクシの華々しい活躍を!」

「あら、失礼。皆々様、そちらの戦況はどうですかちら?」



>>友軍の戦闘結果

「エリア捜索完了、っと。
途中に居た奴らは片付いたな!」



精算
報酬 30
売上 3
┗パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>95 >>164 >>168
経費 0
フラグメンツ獲得 33
【!】残弾枯渇 硬質ダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
◆ライフスチールに思えたのは赤く錆びた塊だった(ライフスチール減少)
売上 3
┗パーツ販売数 3個
今回の購入者-->>95 >>164 >>168
経費 0
フラグメンツ獲得 33
【!】残弾枯渇 硬質ダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
◆ライフスチールに思えたのは赤く錆びた塊だった(ライフスチール減少)
あなたはフラグメンツと交換で錆びた弾帯を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でドラム缶を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で錆びた弾帯を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で錆びた弾帯を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 19.27%)
キャラデータ
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_18





