第5回目 午前2時の人類支援用戦闘補助AI0906
プロフィール

名前
人類支援用戦闘補助AI0906
愛称
906
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経歴 人類を支援するために作られたと自認するAI。 ただし、データ破損が多いためか、大分ポンコツ。 記録の一番底には、青い空の画像がある。 |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+20)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます
グレイフロッグ『ジェト』
「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――

グレイフロッグ『ジェト』
「なんだよ、これ……!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」
傭兵『スコルパピー』
「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました
傭兵『スコルパピー』
「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」
傭兵『スコルパピー』
「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここはペンギン諸島。ただ氷原だけが広がっている
《ペングイン大帝》
「我は無敵! ゆえに、君臨! この氷の領域で……」
《ペングイン大帝》
「天国か。そこは素晴らしいところなのだろうな」
《ペングイン大帝》
「だが、我の領域こそ最強! それは我が無敵ゆえに!!」
一匹の王冠を被ったペンギンが氷の玉座にふんぞり返っている
【頭部】にフォックスサイトを装備した
【腕部】に螺旋腕部を装備した
【操縦棺】にウィンドミルを装備した
【脚部】に藍色の翼を装備した
【エンジン】に炎洞ボイラーを装備した
【索敵】にQFC-01ターキーショットを装備した
【主兵装】に硬質ダガーを装備した
【副兵装】にヒートストリングを装備した
【背部兵装】に小型推進器を装備した
【機動補助】に小型推進器を装備した
霊障見舞として鉄板が送られました
◆日誌
【ブログ形式】
こちらは じんるいしえんようせんとうほじょえーあいきゅうまるろく です
きゅーまるろく とよんでください
ぜんかい ぶろぐ に するを 失敗 しました
みえますか?
こんてな を てにいれました
北西柱 へ うんぱんしじ
たわー の さるべーじ から りだつ
北西柱 へ いどうかいし します
ぐれいヴねっと へ
きたい の かどう は ぱいろっと の せいぞん を いみしません
しすてむ どうさふりょう きけん です
にゅーす で なくなったとおもわれるぐれむりん いいます
ぐれむりん は なくなる ますか?
にんげん ではなく?
こんてな1 を てにいれました
赤の海 へ うんぱんしじ
じゅり えらー
げんざい こんてな0 を 北西柱 へ うんぱんちゅう
しゅうりょう しだい 赤の海 へ いどう します
ぐレいヴねっと へ
おんせい の さいせい は ぱいろっと の せいぞん を いみしません
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にんげん ではなく?
本日のニュースです
敵のジャンクテイマーに新型機が現れました
ジャンクの裏には大規模な組織の影があるようです
それは暴力でもって世界を奪おうと、統率を強めているようです
我々の未来は、いまだ闇の中です
戦いましょう、生き残りをかけて……
こんてな1 を てにいれました
赤の海 へ うんぱんしじ
じゅり えらー
げんざい こんてな0 を 北西柱 へ うんぱんちゅう
しゅうりょう しだい 赤の海 へ いどう します
ぐレいヴねっと へ
おんせい の さいせい は ぱいろっと の せいぞん を いみしません
しすてむ どうさふりょう きけん です
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは夢を見ていました巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます

「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――


「なんだよ、これ……!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」

「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」

「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」

「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」

「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」

「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」

「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」

「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」

「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」

「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」

「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」

「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」

「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」

「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」

「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」

「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」

「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」

「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」

「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」

「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」

「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」

「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました

「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」

「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
ここはペンギン諸島。ただ氷原だけが広がっている

「我は無敵! ゆえに、君臨! この氷の領域で……」

「天国か。そこは素晴らしいところなのだろうな」

「だが、我の領域こそ最強! それは我が無敵ゆえに!!」
一匹の王冠を被ったペンギンが氷の玉座にふんぞり返っている
906はパンプキンヘッドを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
906はバンシーズウィスパーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
906は藍色の翼を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
906は炎洞ボイラーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
デバステイター改は鉛塊で強化された!!(素材消費)
デバステイター改は鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
北↑へ移動し、北部海域【ペンギン諸島】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
精算
報酬 50
経費 -4
フラグメンツ獲得 46
◆パンプキンヘッドを開けた!!(ライフスチール獲得)
経費 -4
フラグメンツ獲得 46
◆パンプキンヘッドを開けた!!(ライフスチール獲得)
あなたはフラグメンツと交換で景品の奴隷を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で景品の奴隷を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で偽王女のドレスを手に入れた……
これ以上アイテムを持てない
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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