第5回目 午前2時のバレクスト
プロフィール

名前
バレクスト
愛称
バレクスト
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経歴 人型のグレムリンと共に彷徨っていた人型の機械妖精。尻尾のようにコードが伸びている。 搭乗している機体の操縦棺にレバーやスイッチは一切なく、いくらかの端子穴しか確認されていない。 おそらくは自分自身をつないで操縦していたものと思われる。 とってつけたような丁寧語で喋り、かつ人の言葉がしっかりとわかる。AIにしては感情も豊かで、思考能力も高く、とても機械とは思えない。 外の世界の者と言っていたが、どこまでのテクノロジーがあればこのような事ができるのだろうか。 機械に思えないという理由もまだある、機械であるなら休眠は取らずとも良さそうだが感覚として休眠を取る事を欲するのだ。 見た目こそ女性型だが一応性別を聞いた所ぶっきらぼうに女ですよ。と返ってきた。 果たして肌に見えるものは硬いのかとの疑問も湧いたが触らせてはくれないようだ。聞いてもセクハラだと起こられるのが関の山だろう。 もっとも、球体関節が見えているため硬いのだろうが…。 |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+20)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます
グレイフロッグ『ジェト』
「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――

グレイフロッグ『ジェト』
「なんだよ、これ……!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」
傭兵『スコルパピー』
「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」
バグズキャンバス『ルキムラ』
「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました
傭兵『スコルパピー』
「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」
傭兵『スコルパピー』
「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている
《対流思念》
「意味を探しに行こうよ」
《対流思念》
「無限の意味を」
《対流思念》
「そして、その時を進めよう」
《対流思念》
「無限の意味の果てに……」
《対流思念》
「意味の到達は来る」
《対流思念》
「さぁ……意味を探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
【頭部】にうみぶどう(フォックスサイト電波撃を装備した
【腕部】に補強ブレードアームを装備した
【操縦棺】にフェアリィケイジを装備した
【脚部】に高速推進飛行[高零力]を装備した
【エンジン】にライクァバタフライエフェクトを装備した
【エンジン】に炎洞ボイラーを装備した
【主兵装】にrazorを装備した
【副兵装】にラスティストリングを装備した
【背部兵装】に黒風を装備した
【機動補助】に黒風を装備した
コモン・テイル・ストア担当
「欠品は許さないよ! 本日営業中!!」
霊障見舞として鉄板が送られました
◆日誌
「これからしばらくは、これで……、ひぃ……。」
フレーム整備をしっかりと終えて出たのは小さい悲鳴だった。
……試作として与えられたフレーム、レーダーを廃したかわりにエンジンが2つ搭載できるようになっている型なのだが、ちょうどダウンロードした風洞ボイラーと重ね、演習をした所、ついに音速を得ることもあるようになった。
「ぼ、ボクはなんて事を……人間だったらこんなの潰れて……いやなんとかなるようになってるってんでしょうけど……。」
自身のアップデートは永劫できない、そのためスペックもまだ音速域についてこられるかわからない。
「……は、腹くくるしかねえってんですよね。ほんとに、ほんと、に……。」
未来へつづく道
もたもたしてるとおいてくぜ?などとはとても言えないのだ。
あまりにも速すぎて。
フレーム整備をしっかりと終えて出たのは小さい悲鳴だった。
……試作として与えられたフレーム、レーダーを廃したかわりにエンジンが2つ搭載できるようになっている型なのだが、ちょうどダウンロードした風洞ボイラーと重ね、演習をした所、ついに音速を得ることもあるようになった。
「ぼ、ボクはなんて事を……人間だったらこんなの潰れて……いやなんとかなるようになってるってんでしょうけど……。」
自身のアップデートは永劫できない、そのためスペックもまだ音速域についてこられるかわからない。
「……は、腹くくるしかねえってんですよね。ほんとに、ほんと、に……。」
未来へつづく道
もたもたしてるとおいてくぜ?などとはとても言えないのだ。
あまりにも速すぎて。
◆4回更新の日記ログ
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは夢を見ていました巨大な光の河が東から昇り、西へ沈んでいく
その夜の明かりの下、靄をかき分けて視点が下がっていきます
やがて一つの戦場へとあなたの意識は降りていきます

「捉えたぞ! 未識別グレムリン!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「操縦棺をばらばらにしてやる、幽霊め!!」
カエルのエンブレムの機体が、ノイズのちらつく機体を捕まえ、操縦棺をこじ開けます。そこには――


「なんだよ、これ……!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「ちくしょう、お前はただの、影だ!!」
カエルのエンブレムの機体が、そのまま掴んだ機体をばらばらにします
火花を散らして爆散する、ノイズちらつく機体
あなたはそのままゆっくりと意識を失い、視界に光が満ちて、そして――

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「……よう、そこのテイマー……お前も、見たか?」

「あっ、ルキムラのなりきりアカウント」

「ま、なりきりでもいいさ。伝説の傭兵ルキムラがこんな所にはいないからな、それより」

「見たか? お前……そう、光の河が昇って、西へ……」

「見たならいいんだ。それを確かめたかった。俺だけが見たただの夢ではない、ということだ」

「頼みたいことがある。夢の続きを、ジェトを探してほしい」

「あいつは知っているはずだ、未識別グレムリンが何なのか」

「核心に迫っていなくとも、何か手がかりを持っているはずだ」

「【領域通信】を使えばジェトにも届くかもしれん。助けを求めているはずだ」

「なんでそんな確信を持っているのか……気になるのならば、答えておこう」

「俺は見たんだ。天使と、天国をな。少し、昔話をしよう」

「俺は伝説と呼ばれるまでに、戦って、戦って、戦い続けた」

「ある時、俺は命を落としかけた。機体は爆散。傷だらけのスーツは緊急遮断機構が働き皮膚ごと硬化」

「名前も知らねぇ島の海岸に打ち上げられて、じっと横になって目を閉じた」

「見たんだよ。夢をな。巨大な光の河が昇って、西へ……」

「そして、夢に天使が出てきて、海岸の向こうをずっと指さしていた」

「俺は海岸を歩いた。天使が導くままに。やがて、目の前に錆びついた機体が横たわっていた」

「天使はにっこりと笑って、自己紹介をして、消えていった」

「目が覚めて、天使の導いた方へ歩いて行ったら、錆びた機体が夢のまま横たわっていた」

「光の河の夢は、あの時のままだ。俺は助けられた。今度は、助ける番だ」

「だから、頼んだぞ、【領域通信】だ。頼む……この借りはいつか返す」

「……そう、天使。名前は『フヌ』って言ってたな。じゃあな」
ルキムラがログアウトしました

「フヌ……か。聞いたこともないな。不思議な名前だ」

「俺もジェトさんを探してみるかね」
スコルパピーがログアウトしました
巨大な光の柱が水平線の向こうに立ち上っている

「意味を探しに行こうよ」

「無限の意味を」

「そして、その時を進めよう」

「無限の意味の果てに……」

「意味の到達は来る」

「さぁ……意味を探しに行こうよ!!」
厳かな声が辺りに響き渡る!
天つ力を出品した!!
渦潮を出品した!!
サイベリアンを出品した!!
フェアリィスチームを出品した!!
二つ火を出品した!!
バレクストは夜雀を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
バレクストはパンプキンヘッドを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
バレクストは炎洞ボイラーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
バレクストは黒風を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
バレクストは黒風を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
鋼剣K-9は犬用骨付き肉で強化された!!(素材消費)
鋼剣K-9はフェアリィガン素材で強化された!!(素材消費)
鋼剣K-9は剛性バシネット素材で強化された!!(素材消費)
鋼剣K-9はヘレティックフォークズ素材で強化された!!(素材消費)
鋼剣K-9は鉄板で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回コモン・テイル・ストアに協賛し、参戦します

「欠品は許さないよ! 本日営業中!!」
移動
西←へ移動し、辺境海域【南西柱】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南南西海域【赤の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」




>>友軍の戦闘結果

「生き残ってしまったからには、次の戦いに備えよう。」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたいってやつですね!」



>>友軍の戦闘結果

「調子いいね~。さすが、クレーエ!」




精算
キャラデータ
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__6






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_18





