第4回目 午前2時のエヴァ
プロフィール

名前
エヴァ
愛称
エヴァ
![]() | 経歴 『虚空の海』に何かを求め日々海を探査する女性。26歳。 生まれつきの褐色の肌と八重歯が特徴的な168cm。 グラマー。 『虚空の海』探査のためにグレムリンのパイロットを志願したが落選したため【ミズチ】を設立。 経歴データに不自然な破損が存在しており、古い傷跡のように追記・修復を受け付けなくなっている。 進むべき未来を模索している |
◆2回更新の日記ログ
そこでは何か騒ぎになっていました
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
傭兵『スコルパピー』
「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」
傭兵『スコルパピー』
「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」
傭兵『スコルパピー』
「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「この動き……俺は、この動きを……知っている」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」
グレイフロッグ『ジェト』
「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」
傭兵『スコルパピー』
「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」
傭兵『スィニューメイデン』
「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」
傭兵『スコルパピー』
「始まる……のか」
傭兵『フレッシュメイデン』
「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」
傭兵『スィニューメイデン』
「死体になるまで!!」
コロッセオ・レガシィの大船団は静かに漂う
《シェフィル47世》
「ほっほ、来たのう、未識別悪鬼とな」
《シェフィル47世》
「例外はなかった、ということじゃ。それが起こってしまった」
《シェフィル47世》
「何かが変わり始めている、ということかの」
【頭部】にリコンキトゥンを装備した
【腕部】に【駆動装甲】鸚鵡貝を装備した
【操縦棺】にアイアンソウルを装備した
【脚部】に防衛多脚を装備した
【エンジン】に122-ENGINE《REACT-ENGINE》を装備した
【索敵】にスピンクスを装備した
【主兵装】に術導機関砲を装備した
【副兵装】に術導機関砲を装備した
【背部兵装】に術導機関砲を装備した
【機動補助】に緊急推進器を装備した
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」

「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」

「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」

「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」

「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」

「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します

「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」

「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」

「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」

「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」

「この動き……俺は、この動きを……知っている」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」

「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」

「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します

「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」

「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」

「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」

「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」

「始まる……のか」

「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」

「死体になるまで!!」
コロッセオ・レガシィの大船団は静かに漂う

「ほっほ、来たのう、未識別悪鬼とな」

「例外はなかった、ということじゃ。それが起こってしまった」

「何かが変わり始めている、ということかの」
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
【ミズチ】の活動記録
ボロボロの事務所にかすれた看板がかかっている。
大型のグレムリンが整備できるガレージはあるようだが何をしている事務所なのかは外からはわからない。
大型のグレムリンが整備できるガレージはあるようだが何をしている事務所なのかは外からはわからない。
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
空母船団
【コロッセオ・レガシィ】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【コロッセオ・レガシィ】の戦果通信

「ハロー、こちらグロイディア。
あたしの方はお仕事を順調に進めてるよ。
そっちはどうだい?オーバー。」




>>友軍の戦闘結果

└状況:勝利を確認
└請求:危機生存手当 [ 送信 ]
...
......
[!]申請は承認されませんでした




精算
報酬 30
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 術導機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
【!】増殖 術導機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
【!】増殖 術導機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
経費 0
フラグメンツ獲得 30
【!】増殖 術導機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
【!】増殖 術導機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
【!】増殖 術導機関砲は弾数が増加し 43発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で景品の奴隷を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で決闘の手袋を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で景品の奴隷を手に入れた……
【物資援助】あなたは[攻勢]が付与された有爪腕部を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 13.07%)
キャラデータ
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