第4回目 午前2時のHypersthene
プロフィール

名前
Hypersthene
愛称
Hypersthene
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経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
◆日誌
+未来++傷跡+連環希望祝福
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」

「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」

「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」

「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」

「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」

「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します

「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」

「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」

「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」

「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」

「この動き……俺は、この動きを……知っている」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」

「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」

「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します

「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」

「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」

「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」

「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」

「始まる……のか」

「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」

「死体になるまで!!」
ここは雨の海。ざあざあと、雨が降り続いている

「幽霊なんていねーよ!!」

「惑わされるなよ! 予報の方が、確実に明日を照らす!!」
海の上に建てられた小屋から、スピーカーで音声が繰り返されている
Hyperstheneは機密データを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回ブラッドエッジ・スーサイドに協賛し、参戦します

「……協力に感謝する」
移動
南↓へ移動し、南東海域【雨の海】へと到達した
ユニオン活動
・・・-・の活動記録
・・・-・
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
空母船団
【ヒルコ・トリフネ】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【ヒルコ・トリフネ】の戦果通信

「勝ちました。俺達を褒めてください」




>>友軍の戦闘結果

「……どこかへ、いかなくてはな……そうだろ?そうだと思うよ。そうだよな……。」




精算
報酬 30
経費 -1
フラグメンツ獲得 29
経費 -1
フラグメンツ獲得 29
あなたはフラグメンツと交換で毒のナイフを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で毒のナイフを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で毒の皿を手に入れた……
【物資援助】あなたは[異常加圧]が付与された跳躍逆関節を入手した……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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__6






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