第4回目 午前2時のcollider
プロフィール

名前
collider
愛称
コレット
![]() | 経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
霊障見舞として救援物資が送られました(フラグメンツ+6)
霊障見舞として鉄板が送られました
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
そこでは何か騒ぎになっていました
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
傭兵『スコルパピー』
「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」
傭兵『スコルパピー』
「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」
傭兵『スコルパピー』
「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」
グレイフロッグ『ジェト』
「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「この動き……俺は、この動きを……知っている」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」
グレイフロッグ『ジェト』
「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」
????????『?????』
「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」
グレイフロッグ『ジェト』
「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します
傭兵『フレッシュメイデン』
「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」
傭兵『スコルパピー』
「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」
傭兵『スィニューメイデン』
「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」
傭兵『フレッシュメイデン』
「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」
傭兵『スコルパピー』
「始まる……のか」
傭兵『フレッシュメイデン』
「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」
傭兵『スィニューメイデン』
「死体になるまで!!」
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた
《燃え上がる炎の光》
「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」
【頭部】にほーくあいを装備した
【腕部】に腕部《Wolfsklaue》を装備した
【脚部】に耐衝撃逆関節を装備した
【エンジン】に低圧エンジンを装備した
【索敵】に硝煙滾るスピンクスを装備した
【主兵装】にサイコプレッシャーを装備した
【副兵装】にサイコプレッシャーを装備した
【背部兵装】にサイコプレッシャーを装備した
【機動補助】に小型推進器を装備した
【自由】にほーくあいを装備した
【自由】にサイコプレッシャーを装備した
霊障見舞として鉄板が送られました
◆日誌
「幽霊だあ? グレムリンに乗ってたら、霊障なんざ日常茶飯事よ。この前だって急にエンジンが不調に――なに、見たことがあるか? まさか。もし見つけたら撃ち落としてやるよ、おかげで何度死にかけたか」
「同じアセンブルの機体なんざごまんとあるし、エンブレムが似てるなんてこともしょっちゅうだ。それに救済の日まで休んでるだけの死者が、わけもなくその辺をうろついたりするかよ――翡翠の偉いさんが何か言ってたって? あれは信心も精進も足りねえ俺たちみてえなのが、右往左往するのを面白がってるだけだ」
「テイマーズ・ケイジと諸共に消失したグレムリンやら傭兵やら、そいつらが帰ってきたんじゃねえか? ありそうな事だろう、この海には外からいろいろと変なものが流れ着くんだからな――船に戻らねえ理由? それは本人に聞くしかねえよ」
「いいところに来てくれました! 一緒に取材してくれるヒトを探していたんですよ。霊障研ブログの管理人にはアポを取ってあるので早速――聞いてない? えっ、打ち合わせに来たんじゃないんですか」
「AIだってゴシップは大好物ですし、ゴーストには個人的に……個AI的に親近感を覚えるんです。物理実体を持たないところとか、ネットに拡散して偏在するところとか。それに今回のは新規性を感じるんですよね、シルエットどころかエンブレムまで見える画像、なかなかないですよ」
「はあ、それは面白い仮説ですね。死の眠りとテイマーズ・ケイジの消失とは、どちらが原因でどちらが結果なのか、それともどちらも関係ないのか、『私たち』でも把握できていないんですよ」
「ともあれ、当事者のお話を聞いてからにしましょう。例の画像の送信者が匿名希望とはいえ、通信ログを洗うことはできるはずです。どこで撮ったかは無理でも、誰が撮ったかまでわかれば――通信の秘密? あいにく電子クラーケンが食べちゃいまして」
「同じアセンブルの機体なんざごまんとあるし、エンブレムが似てるなんてこともしょっちゅうだ。それに救済の日まで休んでるだけの死者が、わけもなくその辺をうろついたりするかよ――翡翠の偉いさんが何か言ってたって? あれは信心も精進も足りねえ俺たちみてえなのが、右往左往するのを面白がってるだけだ」
「テイマーズ・ケイジと諸共に消失したグレムリンやら傭兵やら、そいつらが帰ってきたんじゃねえか? ありそうな事だろう、この海には外からいろいろと変なものが流れ着くんだからな――船に戻らねえ理由? それは本人に聞くしかねえよ」
「いいところに来てくれました! 一緒に取材してくれるヒトを探していたんですよ。霊障研ブログの管理人にはアポを取ってあるので早速――聞いてない? えっ、打ち合わせに来たんじゃないんですか」
「AIだってゴシップは大好物ですし、ゴーストには個人的に……個AI的に親近感を覚えるんです。物理実体を持たないところとか、ネットに拡散して偏在するところとか。それに今回のは新規性を感じるんですよね、シルエットどころかエンブレムまで見える画像、なかなかないですよ」
「はあ、それは面白い仮説ですね。死の眠りとテイマーズ・ケイジの消失とは、どちらが原因でどちらが結果なのか、それともどちらも関係ないのか、『私たち』でも把握できていないんですよ」
「ともあれ、当事者のお話を聞いてからにしましょう。例の画像の送信者が匿名希望とはいえ、通信ログを洗うことはできるはずです。どこで撮ったかは無理でも、誰が撮ったかまでわかれば――通信の秘密? あいにく電子クラーケンが食べちゃいまして」
◆3回更新の日記ログ
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由からか、あるいは強制的にグレイヴネットにログインしますそこでは何か騒ぎになっていました

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「やはりそうだ……グレムリンが、未識別機動体に……」

「へへっ、ビビってるんでしょうか……スコルパピーさん……」

「ビビりもするさ……あのホーレツァーが……それに……」

「おや、そこの傭兵さんはまだ聞いていない? 興味深いですよぉ……」

「先日話した通りのことが起きた。撃墜されたはずのグレムリンとの戦闘だ」

「会話データだけですがねぇ……当事者たちはいまだ、行方知れずって話さ」
音声データを再生します

「……ホッっつあん! 後ろから来ている!!」

「見えている! だが、速すぎる……この動きは……」

「……ホッっつあん! どうしちまったんだよ、さっきから鈍いぞ!」

「機体の思念接続が上手くいかん!! ジャミングかもしれん、それに……」

「この動き……俺は、この動きを……知っている」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレ……リン大隊、……クパレット、2番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「その声、ヘリエローだな!? 俺だ! ホーレツァーだ! お前、死んだはずじゃ……」

「様子がおかしい! 敵の動きが機械的過ぎる! いったん退こう、ここは……」

「すまない、惑わされ過ぎた……撤退を……ぐっ!!」

「ザッ……ザザーッ……こちら、グレムリン大隊、スネイ……ザザッ……番機! 戦果、良好ォ!! ザザーッ」

「いま助ける!! 持ってくれ……ッ!!」
音声データを終了します

「会話データだけアップされててねぇ、この二人は他に4機のグレムリンと行動していたけど、全員行方知れず、だよぉ」

「会話に出てきたヘリエローは16年前亡くなっているはずだ。それも重粒子粉塵兵器を受けて消滅。蘇生は不可能……」

「フレッシュの姉貴! 大変だ!! 各地の索敵報告を見てくれ……」

「来やがりましたねぇ……未識別グレムリン、だねぇ……」

「始まる……のか」

「いくよ! コープスメイデン隊は、俺か貴様が、死体になるまで!」

「死体になるまで!!」
西の果てにたどり着いたあなたは
巨大な星の河が西に流れていくのを見つけた

「ここは果て。私は使者。そして来訪者よ……」
培養餌を破棄した
サイコプレッシャーを破棄した
培養餌を破棄した
培養餌を破棄した
攻勢ハンドガンを出品した!!
◆アセンブル











◆僚機と合言葉
移動
南↓へ移動し、西部海域【黄昏の壁】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18





