第3回目 午前2時のクラリッサ・マーシャンズ
プロフィール

名前
クラリッサ・マーシャンズ
愛称
クラリッサ
![]() | 経歴 AGE:27(戸籍年齢43) 海底の沈没艦の冷凍冬眠装置から、16年ぶりに解凍された女軍人。 アンチエイジングで最盛期の20代前半で肉体年齢を維持している。 タワー襲撃の混乱下、軍学校時代の知己であるディルクの払い下げ悪鬼巡洋艦テララーニャに斡旋されてきた歴戦のグレムリンテイマー。 年下の面倒見がいいとは本人談。 軽口好きのマイペース主義者だが、仕事はプロフェッショナル。 繰り上げ卒業で、七月戦役を開戦から終戦まで生き抜いたベテラン。 戦場慣れしているが、転属が多く、母艦轟沈で喪われた経歴もある。 高機動砲撃戦機である愛機の愛称は『Issus』。どこかの由来が喪われた女神の名前らしい。 |
僚機プロフィール

名前
YAMATO・平太
愛称
平太
![]() | ![]() |
経歴 ヤマト・ヘイタ 働かせてください何でもしますからの精神で船に乗り込んだ勤労少年、 味はともかく腹いっぱい食べられれば基本的に幸福そうだ。 愛機の名前も自分の名前ももわからず落書きされていた名前を採用している。【僚機詳細】 |
◆日誌
未来祝福
夢を見ていた。長い夢を――
第一次七月戦役の開戦から終戦までをグレムリンテイマーとして駆け抜けた。
迫る戦乱の気配に教育課程を短縮して卒業した時は、新人だった。
入学後に四年のカリキュラムを短縮するのは反則だと嘆きはしたが、それでも正規の教育を軍学校で受けられた最後の世代であり、後輩を思えばそれは僥倖だったのだ。
即席士官なんて代物は足手まといとしか形容できないお荷物だったが、配属された部隊と母艦、そして戦場には恵まれていた。先輩テイマーの技を吸収する時間はあったし、消耗戦を繰り広げる最前線の激戦区ではなかったから、技を磨くための時間があった。
天賦の才があるとは自惚れないが、コツを掴んだ後は撃墜数が増えていった。
戦場のエースというのは過信に近いもので、サイコロの6の目がいつまでも連続しない事を熟練のグレムリンテイマー達はよく知っていた。
親鳥として生きる術を教えてくれた先輩達も一人、また一人で撃墜されて消えていく。
最初に経験した激戦は、あの『海戦』で……空母を中核に複数の悪鬼巡洋艦を加えた機動部隊同士の遭遇が偶発的に起きたのだ。
主力艦隊同士の艦隊決戦、スクランブル直掩、制海権の争い、艦艇攻撃の対空砲火で艦載戦力はすり減らされていき、双方の艦隊主力の大半が海中に没した。
母艦であった艦隊旗艦、正規空母『イラストリアス』は轟沈し、慣れ親しんだ整備員の殆どや愛想の良かったPXの店員さん、食堂のおばさん、二枚目で凛々しかった副艦長も脱出艇に乗り込めず、艦と運命を共にした。
増派された快速艦隊に追撃されながら、残存艦艇を護衛しながらの撤退戦が続いた。
弾薬補給に悪鬼巡洋艦『トネ』に着艦している間も空襲のアラートが艦内に響き渡っている。
ソーティの合間に水分だけを補給しながら、額の汗を拭って呼吸を整える。
その間にも艦が被弾して、速力が落ちるのを感じた。
整備員にコクピットハッチを無理矢理閉じられる。
『補給は半分ってところだが……カタパルトで撃ち出す。別の艦に拾って貰え!!』
戸惑っている間に機体が加速し、眼前には海面が広がっている。
その後ろには、対空砲火の火線を四方八方に飛ばしながら回避機動で旋回する臨時母艦である悪鬼巡洋艦が見えた。
次の瞬間には青い閃光が奔り、太い粒子兵器の一撃は母艦を両断、衝撃波が機体を揺らした後に海水と轟音が機体を揺らす。
数秒で艦体が海面下に沈み、大爆発、あれでは海面に投げ出された人間も衝撃波で即死している事だろう。
「あと、何機……味方のグレムリンは生きてるの!?」
敵味方識別装置から、僚機であるグレムリンや駆逐艦の反応が消えていく。
結局、撤退戦に成功したのは中破した一隻の悪鬼巡洋艦と僅かな護衛艦艇のみ。
沈んだ艦の乗員の回収作業にあたった勇猛な駆逐艦の殆どは、鈍重な的として沈められていた。
水上艦艇を守るために、残存グレムリン部隊が防衛線を張る。
増援と合流した敵は、味方より多く、弾薬にも不自由していない。
消耗したテイマーと万全の状態で交戦に入るテイマーでは、反射速度や余裕も違う。
一つだけ違うのは、相手は勝ち戦と判断して深入りして来ない程度。
エース
「何機墜とせば、終わるのよ! 今日だけで、余裕で五機撃墜よ!!」
艦隊攻撃に強引に向かう敵機を牽制射で留めている内に、弾が尽きてしまった。
「速射砲まで弾切れ……粒子ブレード間に合うか?」
エンジンの過負荷で重い機体で近接格闘モードにシフト……数瞬、遅い気がした。
しかし、敵機は電磁兵器で切り裂かれ、爆散する。
グレムリン中隊の別小隊の小隊長機だ。この時の私はC小隊に所属していた。
『クラリス……ルーキーの癖にお前もなかなか運がいいな』
中破した先輩機が電磁ブレードを構え、続いて数機を斬り捨てる。
『大破機を除けば、残ってるのは俺とお前だけだ。さっさと弾薬を補充して来い。早く戻ってこないとケツをひっぱたくぞ!!』
「……大尉も無茶しないで下さいよ」
「さっきの貸しは、PXで一杯水を奢って貰うからな!!」
ブースターを加速させ、別の敵編隊に斬り込むエース機。
それが最初の戦友達の戦場で見た最後の姿だった。
弾薬補充と機体の強制冷却と簡易整備を終えて再出撃した時には、戦域に彼我を問わず、残存機は存在しなかった。
海上にも遭難者の気配はない。
安全圏まで脱出した艦隊からも即座の帰還命令がでる。
唯一の艦隊防空戦力を遭難者救助に遊ばせる余裕はないからだ。
「一人に……なっちゃった……」
ここは冷たく、幾ら寝ても、醒めない夢が醒める気配はなかった。
深海の海水に揺られ、夢の中をただ漂う。
――夢は、醒めるのだろうか?
――私は、目覚めるのだろうか?
夢を見ていた。長い夢を――
第一次七月戦役の開戦から終戦までをグレムリンテイマーとして駆け抜けた。
迫る戦乱の気配に教育課程を短縮して卒業した時は、新人だった。
入学後に四年のカリキュラムを短縮するのは反則だと嘆きはしたが、それでも正規の教育を軍学校で受けられた最後の世代であり、後輩を思えばそれは僥倖だったのだ。
即席士官なんて代物は足手まといとしか形容できないお荷物だったが、配属された部隊と母艦、そして戦場には恵まれていた。先輩テイマーの技を吸収する時間はあったし、消耗戦を繰り広げる最前線の激戦区ではなかったから、技を磨くための時間があった。
天賦の才があるとは自惚れないが、コツを掴んだ後は撃墜数が増えていった。
戦場のエースというのは過信に近いもので、サイコロの6の目がいつまでも連続しない事を熟練のグレムリンテイマー達はよく知っていた。
親鳥として生きる術を教えてくれた先輩達も一人、また一人で撃墜されて消えていく。
最初に経験した激戦は、あの『海戦』で……空母を中核に複数の悪鬼巡洋艦を加えた機動部隊同士の遭遇が偶発的に起きたのだ。
主力艦隊同士の艦隊決戦、スクランブル直掩、制海権の争い、艦艇攻撃の対空砲火で艦載戦力はすり減らされていき、双方の艦隊主力の大半が海中に没した。
母艦であった艦隊旗艦、正規空母『イラストリアス』は轟沈し、慣れ親しんだ整備員の殆どや愛想の良かったPXの店員さん、食堂のおばさん、二枚目で凛々しかった副艦長も脱出艇に乗り込めず、艦と運命を共にした。
増派された快速艦隊に追撃されながら、残存艦艇を護衛しながらの撤退戦が続いた。
弾薬補給に悪鬼巡洋艦『トネ』に着艦している間も空襲のアラートが艦内に響き渡っている。
ソーティの合間に水分だけを補給しながら、額の汗を拭って呼吸を整える。
その間にも艦が被弾して、速力が落ちるのを感じた。
整備員にコクピットハッチを無理矢理閉じられる。
『補給は半分ってところだが……カタパルトで撃ち出す。別の艦に拾って貰え!!』
戸惑っている間に機体が加速し、眼前には海面が広がっている。
その後ろには、対空砲火の火線を四方八方に飛ばしながら回避機動で旋回する臨時母艦である悪鬼巡洋艦が見えた。
次の瞬間には青い閃光が奔り、太い粒子兵器の一撃は母艦を両断、衝撃波が機体を揺らした後に海水と轟音が機体を揺らす。
数秒で艦体が海面下に沈み、大爆発、あれでは海面に投げ出された人間も衝撃波で即死している事だろう。
「あと、何機……味方のグレムリンは生きてるの!?」
敵味方識別装置から、僚機であるグレムリンや駆逐艦の反応が消えていく。
結局、撤退戦に成功したのは中破した一隻の悪鬼巡洋艦と僅かな護衛艦艇のみ。
沈んだ艦の乗員の回収作業にあたった勇猛な駆逐艦の殆どは、鈍重な的として沈められていた。
水上艦艇を守るために、残存グレムリン部隊が防衛線を張る。
増援と合流した敵は、味方より多く、弾薬にも不自由していない。
消耗したテイマーと万全の状態で交戦に入るテイマーでは、反射速度や余裕も違う。
一つだけ違うのは、相手は勝ち戦と判断して深入りして来ない程度。
エース
「何機墜とせば、終わるのよ! 今日だけで、余裕で五機撃墜よ!!」
艦隊攻撃に強引に向かう敵機を牽制射で留めている内に、弾が尽きてしまった。
「速射砲まで弾切れ……粒子ブレード間に合うか?」
エンジンの過負荷で重い機体で近接格闘モードにシフト……数瞬、遅い気がした。
しかし、敵機は電磁兵器で切り裂かれ、爆散する。
グレムリン中隊の別小隊の小隊長機だ。この時の私はC小隊に所属していた。
『クラリス……ルーキーの癖にお前もなかなか運がいいな』
中破した先輩機が電磁ブレードを構え、続いて数機を斬り捨てる。
『大破機を除けば、残ってるのは俺とお前だけだ。さっさと弾薬を補充して来い。早く戻ってこないとケツをひっぱたくぞ!!』
「……大尉も無茶しないで下さいよ」
「さっきの貸しは、PXで一杯水を奢って貰うからな!!」
ブースターを加速させ、別の敵編隊に斬り込むエース機。
それが最初の戦友達の戦場で見た最後の姿だった。
弾薬補充と機体の強制冷却と簡易整備を終えて再出撃した時には、戦域に彼我を問わず、残存機は存在しなかった。
海上にも遭難者の気配はない。
安全圏まで脱出した艦隊からも即座の帰還命令がでる。
唯一の艦隊防空戦力を遭難者救助に遊ばせる余裕はないからだ。
「一人に……なっちゃった……」
ここは冷たく、幾ら寝ても、醒めない夢が醒める気配はなかった。
深海の海水に揺られ、夢の中をただ漂う。
――夢は、醒めるのだろうか?
――私は、目覚めるのだろうか?
◆2回更新の日記ログ
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由か強制的にグレイヴネットにログインしますそこで、奇妙なうわさを目にします

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「なぁ、お前……聞いたことあるか? 例の噂だよ。みんな騒いでる」

「知らないのか? 死んだはずの傭兵を見た、って噂だよ」

「出所は分からない。誰が見たかも分からない。でも……」

「なに絡んでるの、スコルパピー。知らないひとは知らないでしょ」

「リスプ、お前だって……」

「はいはい、止め止め。おしまいおしまい。心霊現象なんて、なしなし」

「リスプ、お前……見ていないのか? 例の場所にアップされた例の画像」

「は? 例の場所って……もしかして、霊障研究所ブログ? アクセスしてみる」

「知らなかったのか、悪かった。でも、あの画像の機体は確かに、カラフルスネイル隊の……」

「…………ッ!!!」
カラフルスネイル『リスプ』がログアウトしました

「ああ、悪い。説明しよう。リスプの昔の戦友……というか元リーダーの機体が、最近どこかで撮影されたみたいなんだ」

「おかしい話だ。彼女は……リスプの師匠、『ルータ』は16年前、死んでいるはずなんだ」

「何かあったら教えてくれ。俺も僚機を亡くしている。もしあいつが……いや、何でもない。じゃあな」
システム動作不良。権限がリモートで操作されています
風の門サーバーにログインしました
未識別機動体との戦闘領域が発生しています。チャンネルに接続します

「こらっ、ジェト!😡なんだその射撃は!😡腰が入っていない!!😡😡😡」

「……なぁ、ホッっつあん。この前リスプに会ったよ」

「……」

「変わってないようだった。あの時のまま、戦い続けている」

「戦い続けている……ルータさんに囚われたまま」

「分かるのか?」

「変わらないエンブレム。それで十分わかったよ」

「俺は……リスプを、助けたかった」

「俺が戦えば、リスプを護れると思った
それは……幻想だったな」

「リスプは俺を拒絶してルータさんの影を追って、俺は無力感のままリスプの元を去った」

「……どうすればよかったのか、今でも分からない」

「リスプが何度許しても、リスプが囚われ続ける限り、俺は許されないんだ」

「ジェト、チャンネルに来客だよ😙ようこそ!🤗このオチャはサービスだから飲んでいってね😍ナンチャッテ😅」
チャンネルから退室しますか?(y/n)
ここは赤の海。静かで透き通った海に、赤い城がそびえたっている

「赤いものはお持ちで? それを差し出さねば、ここを通ることはできません」

「新しいフレームをお求めなら、スルト工廠の方へ。ご案内いたします」
赤いバルコニーから赤いドレスを着た姫が語り掛ける
メガ・ビームキャノンを出品した!!
クラリッサはSetariaを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
クラリッサはP・ウェイブ[高零力/零+1]を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
低圧海没エンジンはゲーミングデバイスで強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
YAMATO・平太とバディを結成した!!
次回アキハバラ・マシンヘイヴンに協賛し、参戦します

「我ら最強、グレイヴネットがある限り!」
移動
南↓へ移動し、南南西海域【赤の海】へと到達した
ユニオン活動
悪鬼巡洋艦【テララーニャ】の活動記録
七月戦役終戦後、退役した悪鬼巡洋艦を落札したもの。
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:ペンギン諸島
それ以降タワー港湾部に係留、アパートとして利用されていたが
この度の未識別機動体の侵攻を受け、15年ぶりに出航した。
現在地:ペンギン諸島

1:00時点の座標から巡航速度で60分ほど南進で真紅工廠[スルト]の座標に到達が予想されます。
出立時に端末に添付した電子証明書と傭兵ライセンスが身の証になります。
それと、何かしらの赤い物品を忘れないように。

「ああ、新しい傭兵についてだけど、今のところ別行動して貰っている。
青花との交渉で入手できた新規フレームが2機でね。
足りない分を真紅との交渉で手に入れられたから、
そちらに受け取りに行って貰っているよ。」

「次の行き先は氷獄の青花旗艦だったな。
先に挨拶を済ませて、スジを通しておいてから工廠に向かう方が
スムーズにフレームの受領が出来るだろう、って判断だ。」

「それと、温泉で一人傭兵を追加で拾うことになった。ロストナンバーという。
よろしく頼むよ。」

「ドクター!ドクター!兄ちゃん兄ちゃん!!温泉!温泉!!!おっきくてあったかくて泳げてたのしーよなー!」

「あ!火器使えるようにしててくれてありがと!ツォルン、えらい!」

「・・・イゾルフとザミエルのにはまだ最低限の砲しか載せれてねえけどな。青花の工廠でフレームさえ融通頼めりゃもうちょいマシになるんだろうが」

「レコーダー見ることは見たが動力が完全に停止した、感じだな・・・損傷なかった箇所も全部繋がらねえ。なんでこの錆どもだけ動いてるのかわかんねえのマジで気持ち悪ぃな」

「真紅向かった組はそろそろ着いたころか?」

「・・・・・・?」

「こんなのうちにあったっけ・・・え、動く??アレ、兄ちゃん拾ってきたの!?温泉で!?黒くて、おっきい・・・これが・・・ペンギン・・・!!!!」

「拾ってきたって、犬猫じゃねえんだよなぁ・・・」

「ロストナンバーだ。これから、この船で世話になる」

「見ての通りの戦闘特化。雑用の類は不得手だが……」

「その分、戦闘力は保証しよう。よろしく頼む」

「こちらクラリッサ・マーシャンズ。
敵性哨戒部隊の艦艇と艦載機は全て掃討したわ」

「……スーツに生体循環機能があるとはいえ、そろそろお風呂かシャワーが恋しい」

「ディルク先ぱ……あ、艦長、聴こえています?」
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南西海域【星の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」




>>友軍の戦闘結果

「生き残ってしまったからには、次の戦いに備えよう。」




>>友軍の戦闘結果

「エリーゼ!見てまして?ワテクシの華々しい活躍を!」

「あら、失礼。皆々様、そちらの戦況はどうですかちら?」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」




>>友軍の戦闘結果

「黒字にはなったかな?」



>>友軍の戦闘結果

「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」




>>友軍の戦闘結果

「こちら交戦終了。目的地に向けて移動を再開します、
……ッハァーーもーー働かせすぎでしょなんなんマジさあ」




>>友軍の戦闘結果

「作戦終了帰投する」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたい!」




>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」




>>友軍の戦闘結果

「オッケー。『サイレント・リップルス』、帰投するよ」




精算
報酬 30
売上 6
┗パーツ販売数 6個
今回の購入者-->>3 >>56 >>98 >>161 >>164 >>179
経費 -2
フラグメンツ獲得 34
【!】残弾枯渇 アサルトダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 アサルトダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
売上 6
┗パーツ販売数 6個
今回の購入者-->>3 >>56 >>98 >>161 >>164 >>179
経費 -2
フラグメンツ獲得 34
【!】残弾枯渇 アサルトダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
【!】残弾枯渇 アサルトダガーは弾数が枯渇しました。補給所で弾薬を入手したり、コンテナを入手、開封し、装弾をする必要があります
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングチェアを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングチェアを手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換でゲーミングデバイスを手に入れた……

【物資入手】夜空に翻る影……何かが落下してくる!!
あなたは未開封コンテナを手に入れた……(特別配布)
辺境海域【北西柱】の仲間がこのコンテナを求めている。頼んだぞ

キャラデータ
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