第3回目 午前2時のスター・スターシア
プロフィール

名前
スター・スターシア
愛称
スター・スターシア
![]() | 経歴 傭兵。記憶喪失。多数いるそれらの誰か一人。 半身を失っており、グレムリンの操縦棺の中でしか生きられない。 傷跡だけが身に残る。 この先に希望はない。 この道に未来はない。 |
◆2回更新の日記ログ
そこで、奇妙なうわさを目にします
グレイヴネット・インターフェース
「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」
傭兵『スコルパピー』
「なぁ、お前……聞いたことあるか? 例の噂だよ。みんな騒いでる」
傭兵『スコルパピー』
「知らないのか? 死んだはずの傭兵を見た、って噂だよ」
傭兵『スコルパピー』
「出所は分からない。誰が見たかも分からない。でも……」
カラフルスネイル『リスプ』
「なに絡んでるの、スコルパピー。知らないひとは知らないでしょ」
傭兵『スコルパピー』
「リスプ、お前だって……」
カラフルスネイル『リスプ』
「はいはい、止め止め。おしまいおしまい。心霊現象なんて、なしなし」
傭兵『スコルパピー』
「リスプ、お前……見ていないのか? 例の場所にアップされた例の画像」
カラフルスネイル『リスプ』
「は? 例の場所って……もしかして、霊障研究所ブログ? アクセスしてみる」
傭兵『スコルパピー』
「知らなかったのか、悪かった。でも、あの画像の機体は確かに、カラフルスネイル隊の……」
カラフルスネイル『リスプ』
「…………ッ!!!」
傭兵『スコルパピー』
「ああ、悪い。説明しよう。リスプの昔の戦友……というか元リーダーの機体が、最近どこかで撮影されたみたいなんだ」
傭兵『スコルパピー』
「おかしい話だ。彼女は……リスプの師匠、『ルータ』は16年前、死んでいるはずなんだ」
傭兵『スコルパピー』
「何かあったら教えてくれ。俺も僚機を亡くしている。もしあいつが……いや、何でもない。じゃあな」
システム動作不良。権限がリモートで操作されています
風の門サーバーにログインしました
未識別機動体との戦闘領域が発生しています。チャンネルに接続します
スネイクパレット『ホーレツァー』
「こらっ、ジェト!😡なんだその射撃は!😡腰が入っていない!!😡😡😡」
グレイフロッグ『ジェト』
「……なぁ、ホッっつあん。この前リスプに会ったよ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「……」
グレイフロッグ『ジェト』
「変わってないようだった。あの時のまま、戦い続けている」
グレイフロッグ『ジェト』
「戦い続けている……ルータさんに囚われたまま」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「分かるのか?」
グレイフロッグ『ジェト』
「変わらないエンブレム。それで十分わかったよ」
グレイフロッグ『ジェト』
「俺は……リスプを、助けたかった」
グレイフロッグ『ジェト』
「俺が戦えば、リスプを護れると思った
それは……幻想だったな」
グレイフロッグ『ジェト』
「リスプは俺を拒絶してルータさんの影を追って、俺は無力感のままリスプの元を去った」
グレイフロッグ『ジェト』
「……どうすればよかったのか、今でも分からない」
グレイフロッグ『ジェト』
「リスプが何度許しても、リスプが囚われ続ける限り、俺は許されないんだ」
スネイクパレット『ホーレツァー』
「ジェト、チャンネルに来客だよ😙ようこそ!🤗このオチャはサービスだから飲んでいってね😍ナンチャッテ😅」
チャンネルから退室しますか?(y/n)
星の海と呼ばれる海は、遠浅の海がどこまでも広がっていた
海底には光り輝く石や化石がどこまでも散らばっている
星を見上げるもの『フォコッコ』
「星の航路を南に。大とびうお座星雲を渡り、西へ!」
星を見上げるもの『フォコッコ』
「さて、人間とは面倒なものだな、思念の行く先、それが消滅した果てに!!」
海に刺さったボロボロの案山子が叫んでいる
【頭部】にほーくあいを装備した
【腕部】に『毎日継続していきます!!』を装備した
【操縦棺】にサファイアコフィンを装備した
【脚部】に御来を装備した
【エンジン】にLMEn-Walrusを装備した
【索敵】にAcrabを装備した
【主兵装】に対戦車刀影打『スペキュレイション【劣】』を装備した
【副兵装】にサイコハイプレッシャーを装備した
【背部兵装】に緊急推進装置を装備した
【機動補助】に緊急推進装置を装備した
NEWS
あなたは必要な情報を得るため、あるいは他の理由か強制的にグレイヴネットにログインしますそこで、奇妙なうわさを目にします

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「なぁ、お前……聞いたことあるか? 例の噂だよ。みんな騒いでる」

「知らないのか? 死んだはずの傭兵を見た、って噂だよ」

「出所は分からない。誰が見たかも分からない。でも……」

「なに絡んでるの、スコルパピー。知らないひとは知らないでしょ」

「リスプ、お前だって……」

「はいはい、止め止め。おしまいおしまい。心霊現象なんて、なしなし」

「リスプ、お前……見ていないのか? 例の場所にアップされた例の画像」

「は? 例の場所って……もしかして、霊障研究所ブログ? アクセスしてみる」

「知らなかったのか、悪かった。でも、あの画像の機体は確かに、カラフルスネイル隊の……」

「…………ッ!!!」
カラフルスネイル『リスプ』がログアウトしました

「ああ、悪い。説明しよう。リスプの昔の戦友……というか元リーダーの機体が、最近どこかで撮影されたみたいなんだ」

「おかしい話だ。彼女は……リスプの師匠、『ルータ』は16年前、死んでいるはずなんだ」

「何かあったら教えてくれ。俺も僚機を亡くしている。もしあいつが……いや、何でもない。じゃあな」
システム動作不良。権限がリモートで操作されています
風の門サーバーにログインしました
未識別機動体との戦闘領域が発生しています。チャンネルに接続します

「こらっ、ジェト!😡なんだその射撃は!😡腰が入っていない!!😡😡😡」

「……なぁ、ホッっつあん。この前リスプに会ったよ」

「……」

「変わってないようだった。あの時のまま、戦い続けている」

「戦い続けている……ルータさんに囚われたまま」

「分かるのか?」

「変わらないエンブレム。それで十分わかったよ」

「俺は……リスプを、助けたかった」

「俺が戦えば、リスプを護れると思った
それは……幻想だったな」

「リスプは俺を拒絶してルータさんの影を追って、俺は無力感のままリスプの元を去った」

「……どうすればよかったのか、今でも分からない」

「リスプが何度許しても、リスプが囚われ続ける限り、俺は許されないんだ」

「ジェト、チャンネルに来客だよ😙ようこそ!🤗このオチャはサービスだから飲んでいってね😍ナンチャッテ😅」
チャンネルから退室しますか?(y/n)
星の海と呼ばれる海は、遠浅の海がどこまでも広がっていた
海底には光り輝く石や化石がどこまでも散らばっている

「星の航路を南に。大とびうお座星雲を渡り、西へ!」

「さて、人間とは面倒なものだな、思念の行く先、それが消滅した果てに!!」
海に刺さったボロボロの案山子が叫んでいる
二つ火を出品した!!
ゴミを破棄した
ゴミを破棄した
重装タンク:不退転を破棄した
スター・スターシアはサイコハイプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
スター・スターシアはAcrabを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
移動
あなたはいつの間にか、南西海域【星の海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
南西海域【星の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「進め、ススメェ!!!!」




>>友軍の戦闘結果

「エリーゼ!見てまして?ワテクシの華々しい活躍を!」

「あら、失礼。皆々様、そちらの戦況はどうですかちら?」



>>友軍の戦闘結果

「報告します。勝利しました」




>>友軍の戦闘結果

「黒字にはなったかな?」



>>友軍の戦闘結果

「 ─ 一時の勝利に言祝ぎを ─ 」




>>友軍の戦闘結果

「こちら交戦終了。目的地に向けて移動を再開します、
……ッハァーーもーー働かせすぎでしょなんなんマジさあ」




>>友軍の戦闘結果

「作戦終了帰投する」




>>友軍の戦闘結果

「きょうもいっぱいはたらきましたので、おぼえがめでたい!」




>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」




>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」




>>友軍の戦闘結果

「オッケー。『サイレント・リップルス』、帰投するよ」




精算
キャラデータ
__0






__6






_12






_18






所持品リスト

種別:サイコプレッシャー [聖魔射撃火器]
零1耐4《広域DLパーツ:不退転の大盾ゴットハルト(Eno131)からのDL》
▮▮▮▮ FULL ▮▮▮▮
【装弾数】…… 21
[tips]