第2回目 午前2時のミト・クロウダインス
プロフィール

名前
ミト・クロウダインス
愛称
ミト
![]() | 経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
僚機プロフィール

名前
擬態の新人マオ
愛称
マオ
経歴 元ジャンクテイマーの少女。 コンテナ生まれの掃き溜め育ち。 馴れ馴れしくも自信家であり、また現実主義者で利己的。 警戒心が強く、柔軟で切り替えが早く、判断も手早い。 良くも悪くも傭兵らしく、そして名前の通りどこか猫っぽい。 そんな人物として振る舞っている。 本当の彼女には何もない。 育ての親が死んで、仲間に裏切られたその時から、彼女の中には何も残されていなかった。 「もうどうでもいい。何もかも、バカバカしい」 それなのに、生き残ってしまった。 アイツが余計な事をしたせいで。 何も残されていない彼女は、それでもそれ以外の生き方しか知らなかったから、そう生きた。 【画像はPicrewの「少年少女好き?」(https://picrew.me/share?cd=li5njBA30e)で作製しました】【僚機詳細】 | ![]() |
◆日誌
連環
NEWS

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「はいはいー、私、フヌ! グレイヴネットより来る、思念の使者!! ひとは私を、ネットの妖精と呼ぶ……」

「というわけで、今回の零錆戦線もまた、私、フヌがあなたをサポートするよ。いっぱい頼ってね」

「零錆戦線、って言われても、って感じだよね。それは、この戦いのこと。世界を取り戻す戦いだよ」

「あなたにしてほしいことは一つだけ。フロントラインの確保だよ」

「グレムリンの持つ零力の光で、この闇に覆われた世界を照らし、我々の手に取り戻す」

「ま、その辺はグレムリン操作マニュアルにインストールされているから後で確認してね」

「じゃ、いっぱい戦って、たまにはここに戻ってきてね。ここにはみんながいるから、寂しくはないよ。じゃね~~~」
メールが届いています。自動展開します

「ナイスバトル😁おじさん関心しちゃったナ😉キミのファンになっちゃお😘」
メールを破棄しますか?(y/n)
星の海と呼ばれる海は、遠浅の海がどこまでも広がっていた
海底には光り輝く石や化石がどこまでも散らばっている

「まーだこんなところに居やがったか!! さぁ、はやく星の航路を進め!」

「星の航路を南に。大とびうお座星雲を渡り、西へ!」
海に刺さったボロボロの案山子が空を見上げながら叫んでいる
◆アセンブル





◆僚機と合言葉
擬態の新人マオとバディを結成した!!
次回シンセティックデメテル・カプセルビオシスに協賛し、参戦します

「メシを食え! 命を繋ぐには、それが重要だ!!」
移動
南↓へ移動し、南西海域【星の海】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
ENo.102からのメッセージ>>
マオ
「助けてくれてありがと。いや~。ヤバかったから助かったよ~」
マオ
「あたしはマオっていうんだけど、アンタは?」
マオ
「…あ、それとさ。ちょっと私、ワケアリなんだ。だからあいつらに襲われてたんだけど…。だから、なんだろ。まっとうなヤツじゃないんだ」
マオ
「だからね。あたしの僚機になってほしいんだ。あいつらから身を隠すために。出自がはっきりしてるあんたの僚機だと、あいつらもおいそれと手を出せないから…」
マオ
「助けてもらって迷惑をかけるのもどうかと思ってるんだけど…。あなたしか頼れる人、いないからね。どうかな?」
こう言っておけば、このおめでたい女は断らないし、内心嫌でも断れないだろう。自分のような汚い経歴の人間は多方面から――特に企業や団体から――怨みを買っている。顔が割れているとも思えないが、用心に越したことはない。出自がしっかりしている、綺麗な経歴のコイツなら身を隠すのにうってつけだ。ある程度実績を積んだら、適当な理由をつけて別れればいい。私が疑われない状況下で、勝手に死んでくれればそれが一番だが
マオ
「(まあ、コイツは長生きしないだろうな。無茶して勝手に死ぬタイプだ)」
マオ
「自分で言うのも何だけど、あたしは経験豊富だからさ~。機体の操縦とか他の連中との付き合い方とか、色々と教えてあげるよ」
…まあ、だからといってすぐに死んでもらっても困る。ちょっとくらいは我慢して教えてやろう。
マオ
「(ああ…気が滅入ってくるなあ…。こんなお花畑とバディ組む事になるなんて…)」

「助けてくれてありがと。いや~。ヤバかったから助かったよ~」

「あたしはマオっていうんだけど、アンタは?」

「…あ、それとさ。ちょっと私、ワケアリなんだ。だからあいつらに襲われてたんだけど…。だから、なんだろ。まっとうなヤツじゃないんだ」

「だからね。あたしの僚機になってほしいんだ。あいつらから身を隠すために。出自がはっきりしてるあんたの僚機だと、あいつらもおいそれと手を出せないから…」

「助けてもらって迷惑をかけるのもどうかと思ってるんだけど…。あなたしか頼れる人、いないからね。どうかな?」


「(まあ、コイツは長生きしないだろうな。無茶して勝手に死ぬタイプだ)」

「自分で言うのも何だけど、あたしは経験豊富だからさ~。機体の操縦とか他の連中との付き合い方とか、色々と教えてあげるよ」


「(ああ…気が滅入ってくるなあ…。こんなお花畑とバディ組む事になるなんて…)」
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー近海【漂着の海】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果
「味方が居ると、楽が出来て良いね。
結果を見れば、ボク達の勝ちだ。」




>>友軍の戦闘結果

「無事に終わったようで……嬉しいです」




>>友軍の戦闘結果

「こちら『ナイトフライヤー』、周辺に……ザザ…力反応なし」

「……ザーッ……無事の……ザザザ……ですね、……ザザーッ……還しましょう。」



>>友軍の戦闘結果

「よくわからなかったが、たくさん落とした気がする。まああまり覚えていないのだが……」




>>友軍の戦闘結果

「こちらウサザキ。戦果良好」




>>友軍の戦闘結果

「生き残ってしまったからには、次の戦いに備えよう。」




>>友軍の戦闘結果

「さてさて他の所はどうなっているやら、調子はどうだい皆様?」




>>友軍の戦闘結果

「ワテクシ達がんばりましたわね。うふふンッ♪」

「敵機を殲滅!撃墜ですわ!そちらの戦果はいかがでして?」




>>友軍の戦闘結果

「特に何事もない、突破完了した。目的地へと進行する。」




>>友軍の戦闘結果

「黒字にはなったかな?」




>>友軍の戦闘結果

「キャプテン、ミッション達成……補給の為、母艦に帰投しますね」




>>友軍の戦闘結果

「勤務完了」




>>友軍の戦闘結果

「えいえいおーっ!!!」




>>友軍の戦闘結果

「あらそぉ?当然じゃない?」




>>友軍の戦闘結果

「寿司も同じだ。鮮度も命もな」



精算
キャラデータ
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__6






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_18





