第2回目 午前2時のバチスカーフの夢を見た
プロフィール

名前
バチスカーフの夢を見た
愛称
ディック・ニューストン
![]() | 経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 |
◆日誌

風向きは南。粉塵は今日も世界を赤く染め上げる。
ベイチモのシグナルだけが存在している。
シグナルを失う残骸は漂うか沈んでいくのだろう。
機体状態が酷いのか、ベイチモはシグナルが無い。
だが、海上であることは君に分からされたんだ。
ー
君だけがその戦場に立っていた。
君だけがその空気を吸っていた。
この粉塵に対する祝福なんてありはしない。
髪を風になびかせる君が映った。
赤い世界に為す術が無いから目指していた。
君は終着点を決めたんだ。

「ごめんね」


俺達は屑鉄の上に住む陸上の生物でしかなかったんだ、
未来の延長線をきっと途切れていて、君はきっと先駆けた。

その夢に希望が残っていたかは分からない。
黒だけが映る。

残骸は虚空の海へと潜っていく。
君は傷跡を遺していった。
NEWS

「認証に成功。思念接続を開始……対流域を確保。ようこそ、グレイヴネットへ!!」

「はいはいー、私、フヌ! グレイヴネットより来る、思念の使者!! ひとは私を、ネットの妖精と呼ぶ……」

「というわけで、今回の零錆戦線もまた、私、フヌがあなたをサポートするよ。いっぱい頼ってね」

「零錆戦線、って言われても、って感じだよね。それは、この戦いのこと。世界を取り戻す戦いだよ」

「あなたにしてほしいことは一つだけ。フロントラインの確保だよ」

「グレムリンの持つ零力の光で、この闇に覆われた世界を照らし、我々の手に取り戻す」

「ま、その辺はグレムリン操作マニュアルにインストールされているから後で確認してね」

「じゃ、いっぱい戦って、たまにはここに戻ってきてね。ここにはみんながいるから、寂しくはないよ。じゃね~~~」
メールが届いています。自動展開します

「ナイスバトル😁おじさん関心しちゃったナ😉キミのファンになっちゃお😘」
メールを破棄しますか?(y/n)
港湾区域は静かに戦闘を継続していた
時折襲撃があるものの、防衛隊の数は多く
安定して敵を撃退できている

「なかなかやるようだな」

「これだけの戦力があれば、領域覚醒も近いだろう」
ディック・ニューストンは救援依頼を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
電磁ロッドは鉛塊で強化された!!(素材消費)
◆アセンブル










◆僚機と合言葉
次回オークリーフ・レッドメールに協賛し、参戦します

「届けたいものがある。進路を開いてくれ」
移動
あなたはその場に留まった
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
◆友軍からの通信
タワー港湾区
【カラビネル区画】の戦果通信
>>友軍の戦闘結果【カラビネル区画】の戦果通信

「此方は特に問題なく片付いた。」

「そっちの調子はどうかな?良ければ聞かせてよ。」



>>友軍の戦闘結果

「ん-と、こちら、状況終了しましたぁ。どーぞ。」




>>友軍の戦闘結果

「普通のケーキ焼いてお祝いしようよ」




>>友軍の戦闘結果

「無事勝利、ですね!」




>>友軍の戦闘結果

「よろしい。本官からの報告をさせてもらおう」



>>友軍の戦闘結果

「コチラ 906
敵機 ノ 排除 ヲ 確認 シマシタ
人類 ノ 皆様 オツカレサマデシタ」




>>友軍の戦闘結果

「終わった~」




>>友軍の戦闘結果

「やりました! 報酬が楽しみですね!」




>>友軍の戦闘結果

「……どこかへ、いかなくてはな……そうだろ?そうだと思うよ。そうだよな……。」




>>友軍の戦闘結果

「私は勝ちました。皆さんはどうですか?」



>>友軍の戦闘結果

「終わった。」




>>友軍の戦闘結果

「まあ、何とか生き残った。それだけだよ」



精算
キャラデータ
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__6






_12






_18





