第1回目 午前2時のJ.I.A
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あなたは錆びついた廃工場で目を覚ました
奇妙なサイレンが鳴り響く
外からは戦闘の音、そして悲鳴
見上げると、錆びついた機体が廃工場の奥に横たわっていた……
プロフィール

名前
J.I.A
愛称
ジア
![]() | 経歴 背丈は180ほど。 黒い装甲のようなものに身を包んだ何者か。 その隙間からは時折、紅い瞳と、白色の髪が見えるという。 人前で装甲を脱ぐことは少なく、その姿を見たものはほとんどいないが 声から、女性であることだけが伺える。 ---------------------------- 海底よりサルベージされた旧時代の戦闘用AI。 J.I.Aというのは名前ではなく、コードネームのようなもので 自身では「ジア」と名乗る。 その昔、誰かにそう呼ばれて以来そう呼ばれることを好む。 記憶領域の損傷が激しく、戦闘データ以外の 大部分は失われてしまっているが スリープ状態の時などに、まるで人が夢を見るかのように 赤毛の女性と、白髪の男性と、黒い機体の姿を見る。 装甲部分は本体ではなく、本体は人工筋肉などで創られた 人間のような肉体を持つ。 肉体はサルベージした人物が与えたもので 記憶領域に残された人物の要素を掛け合わせ 唯一、人ではなかった機体をイメージに創られた。 なお、サルベージ者はすでに老衰で他界している。 外見年齢20歳 身長170cm、体重62kg 機能自体も人間に似せた機能が備えられており 食事など、人間と同じようにして過ごすことが可能。 このことをジアは不便だと漏らしたりするが、内心では気に入っている。 |
僚機プロフィール

名前
soot
愛称
soot
経歴 経歴・出自・正体不明。現在調査中 | ![]() |
◆日誌
薄暗いグレムリンのコックピットの中。
あちこちから伸びるケーブルが、その中央へと伸びていた。
中央には無機質な、お世辞にも椅子だとは言えない台座のようなものと
そこに佇む小さなグレムリンを思わせるような装甲に身を包んだ、何者か。
その中でもひときわ目立つ、太いケーブルが繋がる首筋に
僅かに見える露出した人肌と、接続部のような機械的な部位が
少なくともその何者かが、”人”ではないことを示していた。
……まるでパーツの一部を思わせる姿のその頭部に、紅い双眸が灯るのと同時。
力なく項垂れていたグレムリンが顔を上げ、その目にも紅い光が灯る。
……この感覚には覚えがある。
夢。
夢。
そして、また――
「……構わない」
今回もまた、夢なのだとしても。
それでも、赤毛のあの彼女たちなら……同じことをするはずだ。
そして、また出会うであろうあの男も、きっと。
知らないはずなのに、そう思える。
全てはこの希望を、明日へ繋ぐために。
いつの日か見たはずの、笑顔のために。
あちこちから伸びるケーブルが、その中央へと伸びていた。
中央には無機質な、お世辞にも椅子だとは言えない台座のようなものと
そこに佇む小さなグレムリンを思わせるような装甲に身を包んだ、何者か。
その中でもひときわ目立つ、太いケーブルが繋がる首筋に
僅かに見える露出した人肌と、接続部のような機械的な部位が
少なくともその何者かが、”人”ではないことを示していた。
……まるでパーツの一部を思わせる姿のその頭部に、紅い双眸が灯るのと同時。
力なく項垂れていたグレムリンが顔を上げ、その目にも紅い光が灯る。
……この感覚には覚えがある。
夢。
夢。
そして、また――
「……構わない」
今回もまた、夢なのだとしても。
それでも、赤毛のあの彼女たちなら……同じことをするはずだ。
そして、また出会うであろうあの男も、きっと。
知らないはずなのに、そう思える。
全てはこの希望を、明日へ繋ぐために。
いつの日か見たはずの、笑顔のために。
NEWS
いま、世界を脅かす影……それが、未識別機動体彼らは見知った兵器の姿で現れ、世界を蹂躙する
あまりにも強すぎる、意思疎通不可能な脅威
対抗するすべは、ただ一つ

「... ... ... system reboot ok」

「... ... ... rest the ghost
... ... ... dust to dust
... ... ... july will be end」

「... ... ... thank you for your ... ... ... 」
!! enter the void sea !!

「大丈夫か、くそっ、派手にやられてしまった」

「しかしまぁ、お前も『選ばれた』ということかもしれないな」

「世界中のあちこちで、テイマーに寄り添うように、錆びたフレームが出現している」

「不思議なこともあるもんだが、このチャンスを生かさない手はない。俺たちは……」

「こちら、カラフルスネイル隊の『リスプ』。退路を確保した。生存者は……って、ジェトか」

「1年ぶり、3回目だね」

「……」

「そちらの機体もついておいで。人類の反抗軍……その駐屯地にエスコートしてあげる」

「ちょっといいメシ食べて、旅立つのはそれからでも」
【タワー港湾部】
――第七仮設駐屯地
参戦に成功した傭兵や、逃げ延びた市民が集まり、仮設基地としている
集められた物資は潤沢とは言えないが、それなりに心を癒してくれるかもしれない

「ここは大きな港だったみたいね。まだ生きている船も多い。明日には、旅立つ人も多い」

「世界中に、助けを求めるひとがいる。グレイヴネットには、まだ生きている声がある」

「ジェト、あなたは……って、もう行くの?」

「俺は戦う。それが、俺の意思だ。じゃあ……な」

「……行っちゃったか。メシくらい、食べていけばいいのに。あなたはどうするの? まぁ、私が気にかけることでもないか」

「じゃあね。ご武運を。グレイヴネットで、あなたの活躍、楽しみにしているよ」
夜明けが近づいていた
謎のフレーム、生き残った者
長い、長い戦いが始まる
その夜明けの空を……赤い靄の間に、大型全翼機がゆっくりと通り過ぎて行った
ジアはサイコプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアはサイコプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアは単眼頭部を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアはマンティスを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアはサイコプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアはサイコプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアは反応エンジンを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアはスピンクスを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアは小型推進器を手に入れた!!(フラグメンツ-1)
ジアはサイコプレッシャーを手に入れた!!(フラグメンツ-1)
◆アセンブル









◆僚機と合言葉
sootとバディを結成した!!
次回ラビットホール・バイオテックに協賛し、参戦します

「さぁさぁ、生き急げ、若者よ! 君の命は限りある故に!!」
移動
南↓へ移動し、タワー近海【風の門】へと到達した
ユニオン活動
メッセージ
◆戦闘結果
戦闘結果は*こちら*
◆ダイジェスト結果
精算
報酬 30
経費 -10
フラグメンツ獲得 20
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 11発 になりました
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 12発 になりました
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 12発 になりました
経費 -10
フラグメンツ獲得 20
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 11発 になりました
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 12発 になりました
【!】増殖 サイコプレッシャーは弾数が増加し 12発 になりました
あなたはフラグメンツと交換で妖精の粉を手に入れた……
あなたはフラグメンツと交換で燐光の小瓶を手に入れた……
夜空には静かに星が浮かぶ……(コンテナ入手率 10%)
キャラデータ
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