第10回目 午後8時のアイオーナ&サッコ




◆日記


 虹色の膜の中で浮かんでいる。
 体を丸め、ひざをたたんで、両手で半ば顔を隠すようにして。

 母親の腹の中で育つ生き物は、こうしているんだろうか。

 ―――まあ、自分は違うけど。

 途端に膜は大きく蠕動を始め、体を外へと押し出した。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 タオルの上に投げ出された。
 それも、誰かに抱えられているらしい。すぐに体を包まれ、拭われる。
「大丈夫か?」
 見上げる。声の主は虫の頭を持っていた。
 どうだったかと問われると……自分の体は粘液のようなものに覆われてしまっているようだが、気持ちが悪い感じはしない。何があったのかと思うと、大きな生き物の顔が目に入る。どっしりとした体つきのカエルだった。それも自分の、そしてこの虫の男よりも巨大な。自分はあれの胃袋の中にいたらしい。
「まったく器用なもんだよ。こいつは腹の中で溶かすものと溶かさんものを選べるようになったんだ。使い魔ってのはどう育つかわからないものだ」
 使い魔、である。この巨大なカエルは虫の男に飼われているのだ……否、飼うなんて程度のものではなく、パートナーとして扱われている。使い魔というのは、それほどのものなのだ……自分たちにとっては。
「けど僕としちゃあ、たまに呑み込んでもらうと気持ちがい……いや、これはあんまり世間には言いふらしてほしくはないかな。割と変わった趣味ってやつだしね。まあ、君がよければ、またやってもらってもいいさ」
 男は親しげに語りかけ、優しく体を拭いてくれる。

 ―――恥ずかしいものだ。自分だっていつまでも子供じゃない。

 ここはちょうど湖のほとりらしいから、男の腕から抜け出して飛び込んでみる。
 水を体中にまといながら、ゴシゴシと粘液を取っ払う。
 脚から腰、腕、胸、それから笠の裏なんかは特に念入りに。
「元気がいいな。でもそろそろ日も暮れるし、今日はここいらにテントを張ろうか」
 頭から少し離れて水が滴るから、自分の周りにだけ雨が降っているようだ。その向こうで虫の男がキャンプの支度をしている。
 生えていた木の近くに、紫色の寝袋が敷かれる。これはちょっと変わった構造になっている。地面に敷く部分の目が部分的に粗くなっていて、冷たい空気から身を守りつつも、土に根を張ることを許してもくれるのだ。
 巨大ガエルも口を開ける。こっちがよかったのなら、どうぞこちらへ。今日はごちそうは我慢しておこう。君のためなら。
 
 この人は、親などはじめからいないものであるはずの自分にとって、親の代わりでいてくれた人だ。
 ここはどうしようもなく懐かしい。願わくば、ずっとここにいたい。

 ―――だけど。

「なあ、おっちゃん」
「うん?」

「悪いけど、オイラ、行かなきゃ」
 サッコ・ベノは紫色の瞳に光を灯し、育ての親に告げた。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 火の粉が踊り、煙がもうもうとあがる中で、なおもケイは動かなかった。
 翼はあるのだから逃げようと思えば逃げられるはずだ。だけど悪い空気を吸いすぎて、力が入らない。
 もう、動けそうになかった。

 メキ……メキッ。いよいよ、大樹が傾き出した。
 が、そこに、炎の向こうからやってくるものがあった。
 力強い羽ばたきの音がする。まるで、ここに来ることを自明としているかのように。

 アイオーナ・リアーナが上空から現れ、ケイの巻き付いていた枝に降り立った。

「生きてたわね、ケイ。よかったわ。怖かったでしょう」
 翼が伸びてくる。温かい羽毛。感触は変わらない……変わらないはずなのに、なぜだか、よそよそしい。
「さあ、行きましょう。もっともっといいところに。私たちの夢を叶えるために」
 アイオーナはケイを手に取り、首にかける。
 抵抗は、なかった。

 そのまま、彼女は大きく羽ばたき、飛んでいった。どこかずっと遠い場所へ。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 それ以上の情を押し付けられる前に、サッコは得物の鞭、オーディアス・ルーツを取り出した。
「あぁ、わかるよ。また夢だろ。同じ手を二度も食らってたまるかっての」
 一度はやられていたことのはずであるのに、さっきまでほとんど気づけずにいた。
 それが、サッコには恐ろしかったのだ。
 三度目はない。ならばここで徹底的にぶち壊し、この裏にあるものを暴き立て、無力にするしか。
「君は勘違いをしてるんだよ、サッ―――」
 ヒュバッ! 虫の男の頭を、紫の筋がしたたかに打ってはね飛ばす。枝分かれした鞭は、同時に伸ばされかけた巨大ガエルの舌にも打撃を加えてみせた。
 命中した点から麻痺毒が注ぎ込まれ、相手は動けなくなる。
 直近の危機は去った。次は……
「確かにこれは夢だとも」
 どこからか、サッコを目がけて声が投げかけられた。
 尖った耳を澄ます。左からか、右からか、上からか……周囲の真菌類も動き出す。相手がどこかに隠れているというのなら引きずり出してみせる。
「けれど、夢にすがらない理由があるかい?」
 どこからでもない。だがどこからでも聞こえる。サッコの神経系はそうとしか判断できなかった。
 自分は超常的存在を敵に回そうとしているらしい……だが、夢なのだから、そのくらいはある意味当然だ。そう自分に言い聞かせ、サッコは反論をする。
「このおっちゃん……メーク・マークにはな、オイラがちゃあんとカッコイー大人になって、会いに行くって決めたんだよ。こんなんで満足できッかよ!」
「だが、お前さんが大人になった時、この人はもういないのではないかな?」
 その言葉に、サッコの情動は急ブレーキをかけ、同時にカビやキノコたちも停止する。
「現実とは、夢よりも不確かなものだよ。大抵の願いは叶わない。叶っても願ったそのままの形じゃない」
 湖が、空が、地面が、どんどん虹色に染まっていく。輪郭さえもぼんやりとしてしまうようだった。
「ほら、恐ろしいかい? 恐ろしさを前に、自分の心を殺してみるかい。それだって嫌だろう?」
 木の枝を一つずつ刈り取っていくように、思考が単純にされていく。目前にあるものに、最大の報酬が与えられようとしている。
「さあ来なさい。おれは、お前さんを、救いたいんだよ」
 虹色の手が、甘い光を伴って、延べられた。

 だけど、その手は取らない。

 気に入らぬことにむやみやたらに反抗するのが大人ではない。
 だが、何も変えられない大人になど……現実を正しく認識することすらできない者に成るなど、サッコ・ベノの望むところではない。

 だから―――『ここにいてはならなかった』。
 
「それでも、なンだッ!」
 オーディアス・ルーツを振るい、虹の手を弾き飛ばす。
 相手の顔はどこにも見えないが、その手の動きにサッコは驚愕をみた。
 だが、ここで止めてやりなどしない。
「てめェなンざに、甘えてたまッかよォ!」
 樹木をなぎ倒し、枯らしていく。
「オイラを、舐めンなァ!!」
 湖の水面を打ち、毒々しい色に染め上げる。
「ッの、クソッタレがァ!!!」
 大地を菌糸で埋め尽くし、空さえも穿つかのように菌体を伸ばす。

「ッあああああ―――ァッ!!」
 ありったけの意地と暴力性を込めて、最後の一撃を放つ。
 この世界そのものを、自分の毒で犯し、腐らせていくように。

 だが、オーディアス・ルーツが何を引き裂いたのか理解した時、サッコの瞳は縮こまった。

 むっちりとした体の女。コウモリの翼。
 それらが斜めに割れて、ずれて、泡立ちはじめる。

 虚ろな目をした、エッショ・ベーベと思しきものがそこにいた。
 重油のような涙を絶え間なく流し、肌を鈍く虹色に光らせながら。

「……は?」
 直後、サッコの視界は暗転した。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 激しい戦いがあった。
 炎に焼かれた大地の中で、なおも篝火たちが駆け巡り、火花を散らしているようだった。

 皆、死にものぐるいだったのだろう。
 少なくとも、ある程度は。

 その末に、ともかく篝火は去った。炎は消えた。

 魔王たちの物語が、新しい局面に移っていく。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 気づけば、サッコは燃え尽きた村の中に横たわっていた。

 『ゼロのレガリア』がどうなったのか。
 魔王という存在は、今どんな意味を持っているのか。
 そんなことは、サッコにはどうでもよかった。

「姉、ちゃん……」
 ずっと眠っていたはずなのに、体は疲れ切っている。それでも。

「絶対、帰るから。生きてろよ」
 サッコ・ベノは立ち上がり、歩き出す。
 あてもなく、しかし世話を焼いたたった一人の相手を探して。

 《シーズン1・了》



NEWS

篝火を払いのけた魔王たち
その両手に、暖かい奔流が流れていく
そして、それは魔王たちの心臓を温めた
2回目の覚醒が終わったのだ
そして、次なる目標は……
遠くの出来事が近くのように感じられる……
天球使『フォートリエ』のイメージ
「ここをこうして、円陣を組めば……魔法が……」

天球使『フォートリエ』のイメージ
「……!? なぜ……魔法が、発動しない!? なぜ、力が……溢れて……」

天球使『フォートリエ』のイメージ
「がああああっ、痛い……失敗した……失敗するはずなどない」

天球使『フォートリエ』のイメージ
「天球宮は……ここに蔓延る闇は、いったい……」

?????
「ゼロの魔法だよ」

天球使『フォートリエ』のイメージ
「……!? あなたは、いつからそこに……」

天球使『フォートリエ』のイメージ
「……天球統率者……」

そのイメージは靄がかかって見えない……
天球統率者
「ゼロに何をかけてもゼロなように、ゼロを何度繰り返してもゼロなように」

天球統率者
「ゼロの魔法は全てを無に帰す、最強の魔法だ」

その右手からは、「ゼロの数列」が生み出され、果てしなく遠くまで繋がっている……!!!
天球使『フォートリエ』のイメージ?
「痛い……痛い、痛い……があああああああ」

天球使『フォートリエ』のイメージ?
「消える……? すべてが、ゼロに……」

こちらに向かって、振り向く天球統率者
天球統率者
「これで分かっただろう。魔王たち。我がわざわざイメージを送り、伝えたいのはこれだ」

天球統率者
「完璧な魔法だ。そして、我は勝利するだろう……ぐっ」

その腹を裂き、ざらざらと零れ落ちる「ゼロ」。膝をつく天球統率者……そこでイメージは途切れた
天球使『リヴァリエ』
「忠告をしておこう。いずれ、お前たちは「ゼロの魔法」と対峙する」

天球使『リヴァリエ』
「かつて、わたしがそうだったようにな」

天球使『リヴァリエ』
「お目付け役のふりも終わりだ。君たちはもう自由に戦える」

天球使『リヴァリエ』
「ただ、やはり絶望だけが未来を支配する。なぜなら……」

天球使『リヴァリエ』
「18の神器なくして、ゼロの魔法に耐えられる存在など、ない」

天球使『リヴァリエ』
「そして現存するレガリアは……もはや4つしかない、ということだ」

カイリ
「うーん……胸の奥がズキズキするな。なんだろう」

カイリ
「夢はぜんぜん覚めないし」

カイリ
「おや、何だあれ」

閃光を放ち空へと向かう翼。あなたはそれが『リヴァリエ』だと気づいたかもしれない。『リヴァリエ』はあなたの元を離れたのだ
デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「天球使たちが空へと帰っていく……?」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「チャンスだ。というのは、デスケル重工本社はいま摘発されているからだ」

カイリ
「……この前聞いたデスケル重工本社脱出作戦だね」

カイリ
「何をすればいいんだろう」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「本題から話そう。2段階目の覚醒を終えた魔王たちは、すでに『ゼロのレガリア』を手に入れる力を有している」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「我が社も『ゼロのレガリア』についてはリサーチを続けていた」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「『ゼロのレガリア』はまもなく魔王の手に渡るだろう」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「いまこの『底抜け天井』を支配する魔法、『他化自在天制御円陣』を破壊し、我々も自由にしてもらうのだ」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「すなわち、天球使と天球統率者の保持する『他化自在天制御円陣』の破壊、それが君たちに叶えてもらいたい願いだ」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「この魔法の破壊によって、その力の根源である未定義の世界が、『ゼロのレガリア』を具現化させる、ということだ」

デスケル重工製デバステイター【236xv988ppd】
「天球の支配者たちとの全面戦争だ。だが、恐れることはない。君たち魔王は無敵になったのだから」

勇者『テオ』
「お前! アイス食えアイス!!」

勇者『テオ』
「俺の力でめちゃくちゃに冷えてるアイスだ!!」

勇者『テオ』
「うまいか! ハハ! お前はよくやっているよ!」

勇者『テオ』
「俺はずっと旅をしている。俺と運命で結ばれた魔王がどこかにいるはずなのに」

勇者『テオ』
「俺はずっと戦いたかった。俺の戦場がどこかにあって、俺は世界を救うために戦うはずだった」

勇者『テオ』
「なのに、俺はずっと準備運動を続けて、助走を繰り返している。何年も、何百年も」

勇者『テオ』
「いつか、俺は到達してみせる。その日のために。それまでの全てが前座だったとしても」

勇者『テオ』
「俺は、ずっと積み重ねている! 届くために! 俺の運命がすべて無駄だったとしてもだ!」

勇者『テオ』
「ずっとずっと、ずっと繰り返す! やがて俺のゼロは1を刻むだろう。あとは、千でも、億でも、無限でさえも到達できる!!」

勇者『テオ』
「そしてお前は、この果てしない虚空の世界で1を刻めるんだ!! 何度でもだ!! そして、今日がその日なんだ!!」

天球使『フォートリエ』?
「……オオオオオオ……」

天球使『フォートリエ』?
「……世界を、維持するために……」

天球使『フォートリエ』?
「……グシュッ……ギチギチギチギチギチ……」


◆訓練


◆レガリア決定

天光天摩 に決定!!


◆アセンブル

見張り台にアヴランチェを装備した
エントランスにダークヒーローサキュバスを装備した
通路にもふもふの生る木を装備した
応接間にツツモタセを装備した
商店街にふつうのサキュバス-0を装備した
回廊に紅茶の苗を装備した
三叉路に健全サキュバス【シェヘラザード】を装備した
闘技場にミニ白もふを装備した
幹部の部屋に魅惑のサキュバス軍団(接客用)を装備した
魔法陣に何処ぞの淫魔・ミラージュを装備した
奈落にあるりゃーねを装備した
魔王領域に花見桜を装備した

◆心魂結束


◆対象指定

対象指定……フリー

ユニオン活動

経験値の訓練をしました
経験値が1上昇した
経験値の訓練をしました
経験値が1上昇した
経験値の訓練をしました
経験値が1上昇した
経験値の訓練をしました
経験値が1上昇した
経験値の訓練をしました
経験値が1上昇した

メッセージ

◆戦闘結果

戦闘結果は*こちら*

◆ダイジェスト結果

精算

売上高 61
攻撃戦果収入1.86
支援戦果収入23.88
防衛戦果収入10
捕虜交換  400
戦闘報酬435
売上均衡補正  1.8%
戦闘報酬均衡補正5.8%


合計現金収入534


獲得レートポイント534
   収入    4000moneyがかき集められました
【!】経費    4830moneyを消費しました
◆経験値が61.64増加しました……
◆流浪の徳火炎魔術型勇者 は バトルソング を習得したようだ……
あなたは8回徳を積みました

暖かな風が、魔王領域を通り過ぎた

あなたは 暖かな風 を得ました
あなたは2回和解しました

あなたは『テオ』から、青いソーダアイスを渡された……

アヴランチェの強度が 26.48 になった!!
ダークヒーローサキュバスの強度が 27.02 になった!!
もふもふの生る木の強度が 25.27 になった!!
ツツモタセの強度が 25.27 になった!!
ふつうのサキュバス-0の強度が 24.65 になった!!
紅茶の苗の強度が 25.27 になった!!
健全サキュバス【シェヘラザード】の強度が 24.73 になった!!
ミニ白もふの強度が 24.73 になった!!
魅惑のサキュバス軍団(接客用)の強度が 24.65 になった!!
何処ぞの淫魔・ミラージュの強度が 24.73 になった!!
あるりゃーねの強度が 25.27 になった!!
花見桜の強度が 25.27 になった!!



キャラデータ

名前

アイオーナ&サッコ

愛称
 アイオーナ・リアーナ
ステータス
Eno5
ランキングレート534
総合戦果425.33
攻撃戦果91.21
支援戦果195.06
防衛戦果139.05
所持資金5866
経験値0
累積徳66
累積虚空3
累積和解42
魔王状況 光差す窓 宝石 枯れない花 暖かな風
画像データ
プロフ絵
プロフィール

<アイオーナ・リアーナ>
五百年前の魔王の一人、クアン・マイサの配下だったハーピィ。
コールドスリープによって時を超え、自らが新たな魔王として旗揚げした。
ちょっと引っ込み思案で弱気だったけどやるときはやる人。

<サッコ・ベノ>
毒キノコじみた見た目の少年。
アル=ゼヴィンなる世界からやってきたという。
斜に構えたいお年頃。

<ケイ>
羽の生えた蛇。雌。
アイオーナのペット、みたいなもの。

PL: 切り株
四城半のクアン・マイサというキャラの日誌と繋がっているお話になります

あなたの作製した勇者
流浪の徳火炎魔術型勇者
流浪の徳火炎魔術型勇者
攻撃種別:徳火炎魔術
習得魔法: ナックルブラスト ゴーストテンプル ゲートオープン カオティックロウ スパークステップ テラーサイレン キュア パーマネントカラーズ バトルソング
勇者情報:正体不明

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お城データ

城構成
見張り台
徳物理護衛
アヴランチェ
エントランス
徳火炎護衛
ダークヒーローサキュバス
通路
徳物理建築
もふもふの生る木
応接間
徳火炎護衛
ツツモタセ
商店街
徳火炎護衛
ふつうのサキュバス-0
回廊
徳物理建築
紅茶の苗
三叉路
徳火炎護衛
健全サキュバス【シェヘラザード】
闘技場
徳火炎護衛
ミニ白もふ
幹部の部屋
徳火炎護衛
魅惑のサキュバス軍団(接客用)
魔法陣
徳火炎護衛
何処ぞの淫魔・ミラージュ
奈落
徳物理護衛
あるりゃーね
魔王領域
徳火炎護衛
花見桜
城塞データ
侵攻速度3196エンカウント4650
機巧技術3736好感度10200
知性3046違法性200
送品酔い
魔法発動数10
レガリア天光天摩
城状況律神聖術
 キュア
 ヘヴンズロウ
幻輪唱術
 ミューズ
 ハードビート
 オーケストラ
 バトルソング
狂乱舞術
 ヴァリアブルステップ
 フォックストロット
 ダンスオブハイドロフォビア
 ウルフダンスルーム


デフォルトリスト
ID種別名前詳細
1
徳物理建築:植物
もふもふの生る木 [25.27]

価格[300] 侵攻速度[208] エンカウント[453] 機巧技術[317] 好感度[588] 知性[371] 追加効果[成長付与]
[徳物理建築] *作者*

▼詳細
2
徳物理罠:鉄鎖の罠
ふつうの鉄鎖の罠-0 [22.46]

価格[230] 侵攻速度[278] エンカウント[278] 機巧技術[278] 好感度[405] 知性[278]
[徳物理罠] *作者*

▼詳細
3
徳火炎護衛:サキュバス
ミニ白もふ [24.73]

価格[340] 侵攻速度[207] エンカウント[234] 機巧技術[207] 好感度[609] 知性[126] 追加効果[幻影]
[徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
4
徳火炎護衛:サキュバス
何処ぞの淫魔・ミラージュ [24.73]

価格[340] 侵攻速度[207] エンカウント[234] 機巧技術[207] 好感度[609] 知性[126] 追加効果[幻影]
[徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
5
徳火炎護衛:サキュバス
健全サキュバス【シェヘラザード】 [24.73]

価格[340] 侵攻速度[207] エンカウント[234] 機巧技術[207] 好感度[609] 知性[126] 追加効果[幻影]
[徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
6
徳火炎護衛:サキュバス
ふつうのサキュバス-0 [24.65]

価格[340] 侵攻速度[207] エンカウント[233] 機巧技術[207] 好感度[609] 知性[126] 追加効果[幻影]
[徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
7
徳火炎護衛:サキュバス
魅惑のサキュバス軍団(接客用) [24.65]

価格[340] 侵攻速度[207] エンカウント[233] 機巧技術[207] 好感度[609] 知性[126] 追加効果[幻影]
[徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
8
徳物理建築:植物
紅茶の苗 [25.27]

価格[300] 侵攻速度[208] エンカウント[453] 機巧技術[317] 好感度[588] 知性[371] 追加効果[成長付与]
[徳物理建築] *作者*

▼詳細
9
徳物理罠:鉄鎖の罠
ふつうの鉄鎖の罠-0 [23]

価格[230] 侵攻速度[280] エンカウント[280] 機巧技術[280] 好感度[409] 知性[280]
[徳物理罠] *作者*

▼詳細
10
徳物理護衛:アルラウネ
あるりゃーね [25.27]

価格[270] 侵攻速度[154] エンカウント[371] 機巧技術[262] 好感度[643] 知性[317] 追加効果[成長]
[徳物理護衛] *作者*

▼詳細
11
徳物理罠:鉄鎖の罠
ふつうの鉄鎖の罠-0 [23]

価格[230] 侵攻速度[280] エンカウント[280] 機巧技術[280] 好感度[409] 知性[280]
[徳物理罠] *作者*

▼詳細
12
虚空物理護衛:アルラウネ
濡髪の月 [23.79]

価格[270] 侵攻速度[152] エンカウント[362] 機巧技術[257] 好感度[625] 知性[310] 追加効果[成長]
[虚空物理護衛] *作者*

▼詳細
13
徳火炎護衛:サキュバス
ツツモタセ [25.27]

価格[825] 侵攻速度[284] エンカウント[330] 機巧技術[284] 好感度[976] 知性[146] 追加効果[幻影]
違法性[100] [徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
14
徳火炎護衛:サキュバス
花見桜 [25.27]

価格[340] 侵攻速度[208] エンカウント[235] 機巧技術[208] 好感度[616] 知性[127] 追加効果[幻影]
[徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
15
徳物理護衛:アルラウネ
アヴランチェ [26.48]

価格[270] 侵攻速度[155] エンカウント[378] 機巧技術[267] 好感度[657] 知性[323] 追加効果[成長]
[徳物理護衛] *作者*

▼詳細
16
徳火炎護衛:サキュバス
ダークヒーローサキュバス [27.02]

価格[825] 侵攻速度[288] エンカウント[335] 機巧技術[288] 好感度[996] 知性[147] 追加効果[幻影]
違法性[100] [徳火炎護衛] *作者*

▼詳細
17
徳物理護衛:アルラウネ
BeluluFloce:Pn-Ado [22.33]

価格[424] 侵攻速度[174] エンカウント[473] 機巧技術[324] 好感度[747] 知性[399] 追加効果[成長]
違法性[40] [徳物理護衛] *作者*

▼詳細
18
徳物理護衛:アルラウネ
あるらうねな式神くん [21.46]

価格[270] 侵攻速度[136] エンカウント[284] 機巧技術[210] 好感度[477] 知性[260] 追加効果[成長]
[徳物理護衛] *作者*

▼詳細
19
商品罠:商品の罠
青いソーダアイス [29]

価格[280] 侵攻速度[247] エンカウント[247] 機巧技術[247] 好感度[247] 知性[247] [10]
[商品罠] *作者*

▼詳細
20---------
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29---------
30---------



次回の報酬ボーナス

売上均衡補正5.7%
戦闘報酬均衡補正4.94%


次の戦場

作戦開始……22時00分 第3ブロック 「紅い術導陣モース」

魔術が張り巡らされた場所。紅い光の回路が壁を走る

ID-1 風見鶏が指し示した魔王『ペト』
ID-2 カゲロウ
ID-3 大家 桐花
ID-4 ゾロトイバタン
ID-5 リガッタ・フロウウィル
ID-6 深追憶水族館『トリエステ』
ID-7 光芒の魔王『フルジェスターラ』
ID-8 社畜
ID-9 電算の派遣魔王をする有澤
ID-10 『アンナロッテ』
ID-11 闇
ID-12 水の魔王『わてり』
ID-13 モナルカ・リンベルム
ID-14 阿山 煕&阿山 ニール
ID-15 古き祭の仕掛け人
ID-16 果ての城のシバン
ID-17 きらら
ID-18 『ゼス』
ID-19 アイオーナ&サッコ
ID-20 鏡偽の魔王『あいせう』
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------- vs -------
ID-51 流浪の徳冷気治療型勇者
ID-52 流浪のカルマ物理治療型勇者
ID-53 流浪の徳物理治療型勇者
ID-54 多脚の影
ID-55 衛兵さん
ID-56 流浪の徳冷気魔術型勇者
ID-57 さまよう鎧の勇者『ト』
ID-58 流浪のカルマ聖魔治療型勇者
ID-59 Vaul主ちゃん
ID-60 自らを聖者と豪語する者、ブレア
ID-61 沼沈めの勇者
ID-62 流浪の徳聖魔治療型勇者
ID-63 夢を抱く少年リート
ID-64 流浪の徳聖魔護衛型勇者
ID-65 流浪の徳聖魔護衛型勇者
ID-66 塩でできた勇者 サティ
ID-67 はぐれハーピィ
ID-68 忘れられた勇者
ID-69 熔けぬ焔
ID-70 流浪のカルマ物理魔術型勇者
熔けぬ焔があなたを対象指定しています
熔けぬ焔
攻撃種別:徳電撃魔術
習得魔法: ゴブリンズギフト ホーリーブラスト ヘヴンズロウ カオティックロウ キュア ジャッジメント ガーディアン トランプル スパークステップ ウォーターガーデン
レベル :45
勇者情報:1301体目の機械で出来た勇者