第20週目 グロリア=グラスロードの一週間




◆日記


 レーダー上、配置図の上を、編隊を組んだ光点が離れていく。
 黒い不死鳥は、今回も撤退を選ばせられたようだった。
 戦力の少ない中でただでさえ勇み足だったところを、頼みのウォーハイドラの一機に裏切られたのがとどめになったのだろう。ふたたび攻勢をかける気があるにしても、いささかの立て直しが必要になるはずだ。
 踏み荒らされた泥の海の中で、『ゲフィオン』はゆるやかに歌声を止めた。
 その腹部がほどけて、操縦棺を外気に露出させる。
 しばらくの戦闘で遠のいていた雨のにおいが、再び操縦席へと流れ込んで来るのを、グロリアはシートに沈み込んだまま嗅ぎ取った。
 『ゲフィオン』のアームカバーから腕を引き抜くと、サブの操作盤の横に置かれた小さな機械のチップへ、生の指先を伸ばす。
 その表面に触れたか、と言うところで、グロリアはまるで熱いものに触れたかのように、びくりと腕を引いた。しかし、小さく息を吐くと、彼女は再び恐る恐るに手を差し伸べ、チップを拾い上げる。
 細く千切れた配線が、チップからは伸びている。
 今や、どこにもつながってはいない。
「――ごめんね」
 吐息を吹きかけるような距離まで顔を寄せ、グロリアは小さくつぶやくと、そっと目を伏せた。
 その言葉に、答える声はない。
 『ゲフィオン』が歌うのをやめた今、ただ雨の降り注ぐ音だけが、ノイズのように操縦棺の中を埋めている。
《貴機の協力に感謝する》
 と。
 通知音とともに入った通信に、グロリアは顔を上げる。
 それはどこか懐かしく、ひどく聞き馴染みのあるような、しかし確かに初めて聞く声だった。
 少し緊張したように息を飲んでから、グロリアは口の端をきゅっと持ち上げる。
「ううん、こっちこそありがとう――『ローリィ・ポーリィ』。あなたが手伝ってくれなかったら、『ゲフィオン』を取り戻せなかったんだから」
《我々には、君を迎え入れる準備があるが……》
 その言葉に、グロリアはシートから身を乗り出して、ちょっと視線を巡らせる。だが、すぐに唇を尖らせて首を傾げ、
「……嫌だって言ったらどうする?」
《何も。心配しなくても、後ろから撃つような真似はしないさ。
 それに、そっちがまだ余力を残していることは分かっているよ》
 グロリアは破顔して、手の中で弄んでいたチップを元の位置に戻した。再びシートへ背を預けて、ひらひらと手を振る。
「そうね。あなたのことはいい人だって思うけど、ほかの会社に所属するつもりはないの。せっかく、上手く逃げられそうだしね」
《詮索はしない。これ以上は手助けもしないが、そのまま雲隠れできるように祈っている》
「ありがとう。……あっ、でも、その『ローリィ・ポーリィ(ずんぐりむっくり)』って名前、どうにかならない?」
 通信機の向こうから、笑声のこぼれる気配があった。
《死んだ母の機体を引き継いだんだ。HCS以外はもう全部換装してるが、さすがに思い入れがある。
 ……それじゃ、そろそろ失礼するよ》
「ええ、さようなら、『ローリィ・ポーリィ』」
《正直なところ、そのハイドラの〈指〉は苦手だが、君の歌声は嫌いじゃない。
 今度もまた、味方として戦いたいものだ》
 通信が切れるとともに、『ゲフィオン』の上空を旋回するように回っていた小さな光点が、速度を上げて離れていく。
 別れの言葉を言うために、わざわざ上空に留まっていたのだろうか。それとも、『ゲフィオン』が翻意して再びの裏切りをした時に備えていただけか。
 いずれにせよ、搭乗しているハイドラライダーの律儀な性格がそこに現れているように思われた。
「……お母さん、かあ」
 グロリアは『ローリィ・ポーリィ』の反応が消えるまでレーダー図を見つめていたが、ふと、そう声を漏らして顎を反らした。
 体をほぐすように大きく伸びをして、ぐるりとこちらを振り返る。
「ねえ、一言ぐらい挨拶しなくてよかったの?」
 ……その問いに。
 その問いに、俺は頭を抱えたまま――今やその動作には何の意味もない――グロリアの方を見返した。
「むやみに、」
 口の中がひどく乾いて、くっついているような感覚があるのが不思議だ。
 俺は目を伏せて、大きくため息をつく。
「混乱させる必要もないだろう……俺だって、知らなかったんだ」
「あたしだって知らなかったわ。言われてみれば、『イグノティ・ミリティ』ってずいぶん朽ちていたような気がしたけれど……ううん、だってそんな話、一回もしなかったもの! あなたって、本当は何年前に撃墜されたの?」
 矢継ぎ早なグロリアの声に圧されるように頭を垂れて、俺は操縦棺の隅で小さく縮こまった。……やはり、その動きにも意味はない。すでに体の主導権はグロリアに戻っていて、俺はただ、彼女の視界の中に像を結んでいるだけだ。
「……分からないんだ、本当だ」
 なぜか言い訳をしているような気分になって、俺は小さく呻いた。
 どれほどの間、『イグノティ・ミリティ』とともに戦場を彷徨っていたのか。霧の中で目を凝らすようにおぼろげだ。
 しかも俺は、いまだにここにいる。
 結局のところ、グロリアは『ローリィ・ポーリィ』からの応答がある前に、自力で俺から体の主導権を奪い取った。そして、通信機の向こう側にいるはずのフィリップ=ファイヤストーンと俺を接触させないために、スイッチを切ろうとした。
 だが、除去されたスイッチを取り戻すことは叶わなかった。グロリアも、俺が自分の中で〈壊れる〉ことを、一度は覚悟したようだ。
「そんなにショックなの? そりゃ、あたしだってフィリップにあたしよりも年上の娘がいたなんて思わなかったけど」
 『ローリィ・ポーリィ』から返ってきた声を聞いた瞬間の、あの背後から殴られたような感覚が蘇ったような気がして、俺は後ろ頭に手を置いた。
 戦闘中の音声通信で顔は見られなかったが、彼女の声は母親によく似ていた。
 父子だからと言って、ハイドラライダーとしてのくせが似るとは思えない。たぶん、あれは俺の戦闘ログを見て、操縦技術を学んでいる。腕がいいとはとても言えなかった俺のログをちゃんと保存していたなんて、俺の整備士だった彼女の母親ぐらいだ。母親に似て、几帳面に育ったのだろう。
「覚悟ができたら、また会いに行ってもいいけど」
「いや……それより、〈かれ〉はどうするんだ」
 俺の問いに、彼女は苦い顔で操作盤の方を振り返った。
 そこには、先ほどと変わらず機械のチップが置かれている。
 グロリアが戻ってきた途端、元の主の帰還を待ちわびていたかのように『ゲフィオン』は沈黙した。
 サブの操作盤に寄生するような形で接続されていたのが、この小さなチップだった。この体から複製された人格が、そこには入っているはずだ。
「たぶん、壊れてしまっていると思う。この中には、〈あたし〉もいたはずだけど……」
「……やっぱり、『ゲフィオン』の中にいる自分を迎えに来させようとしたんだな。俺に」
「怒る?」
「死ぬかも知れなかったんだ。死人のために死ぬ必要はなかった」
「フィリップは死人じゃないよ。ちゃんとここにいるもの」
 そういうことじゃない。俺を自分の頭の中に置き続けることがどういうことか、君は分かっていない。
 喉元まで出かかった言葉を、俺は飲み込んだ。
 脳裏に、顔も知らない自分の娘のことが浮かんでいる。彼女にとって、俺が必要だった瞬間があったのかも知れない。
 だが、あったとしても、その時間はとっくの昔に過ぎてしまった。
 グロリアにとっても、俺は必要のないもので、害でしかないとさえ思う。
 でもたぶん、グロリアにはそんなことは関係がない。
「フィリップは、あたしと一緒にいるのはいや?」
 グロリアが、縋るようなまなざしで俺に手を伸ばす。
 俺はもうあの時、彼女の手を取ってしまった。
 だから、彼女はその手を掴んで離さない。
「いいや……君が、帰ってきてくれてよかったよ」
「うん」
 俺は差し伸べられた彼女の手に、自分のそれを重ねた。触れている感覚はなかった。
 ……きっと俺は、彼女が俺を必要としなくなるその瞬間が恐ろしいのだ。
 それでも俺には、この触れられない手を振り払うことはできなかった。
「……あ、そうだ。ダリルを迎えに行かなくちゃ」
 不意にグロリアが声を上げて、慌てて俺から手を引く。
 『ローリィ・ポーリィ』はぎりぎりまで重量を削った一人用のウォーハイドラだ。グロリアは何とか隙間に押し込められたものの、そこにさらにダリルが乗れるわけもなく、かれはいまだに『ウエストランナー』の中で待機していた。
「かれには世話になった。君が助けを頼んだのか?」
「ううん、何にも。そう言えば、フィリップはエイビィにも会ったんだよね?」
 ハッチを閉じ、アームカバーに手を差し入れながら、グロリアはまた話題を変える。
「ああ、あそこはグロリアが行きたいと言ってた店だったな」
「『メル・ミリア』ね! あたし、そこのケーキが食べに行きたいわ。DRもそこで直せるでしょ?」
 『ゲフィオン』が泥をひっくり返しながら、ゆっくりと足を上げた。
「……ああ、君の行きたい場所に行こう。これからはいくらでもそれができる」
 いつか、彼女が俺のことを邪魔にさえ考えるようになる。
 そんな日が必ず来る。来るべきだとさえ思っている。
「ねえ、フィリップはどんなケーキが好き?」
「俺のことは――いや、グロリアが好きなケーキがいい。あまり、食べたことがないんだ」
 けれどそれまで、彼女の隣でともに歩くことはできる。
 耳元ではまた高らかに、『ゲフィオン』の歌声が響き始めていた。
 その歌は、少なくとも濁ってはいなかった。



NEWS

ザーッ……ザザッ……ザーッ
……もし、この放送が聞こえているとしたら……
あなたはきっと、生きているのでしょう
そして、あなたはきっと、戦いに勝ったのでしょう
雨の中、水に飲まれゆく中で、戦ったハイドラの――

ヒルコ教団からのメッセージ
「機体のサルベージを完了しました。ようこそ、ヒルコ教団の救民船団へ」
ヒルコ教団からのメッセージ
「我々はドゥルガーの知識を手にいれ、魔王領域の秘密を手にいれました」
ヒルコ教団からのメッセージ
「そして、新たな神を迎えることができたのです」
ヒルコ教団からのメッセージ
「おお……我らが神が、いま、虚空領域に翻る……」
あなたは見たかもしれない。どこまでも続く空に、無数の天体が浮かぶ
その中の一つ、ぴかぴかと光り輝くヒルコ神の姿を――

どこまでも青い空が広がっていた
どこまでも水平線が伸びていた
水平線には、積乱雲が立ち上る
静かな海だった
ただ一つ、海面から突き出す巨大な塔を除いて、他には何もなかった
雨上がりの後の世界は、夏風の通り抜ける、大洋に変わっていた――

ザーッ……ザザッ……ザーッ
……謎の飛行船団が上空に出現……
あれはいったい……!?
消えた……何だったのだろうか
しかし、あの姿は、ハイドラと戦った『グレムリン』に――

Ending...2/12

◆訓練

適性の訓練をしました
適性が130上昇した
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』はレーダーC『ティガー・キールバック』を461cで購入した!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』はレーダーC『ティガー・キールバック』を461cで購入した!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』はレーダーC『ティガー・キールバック』を461cで購入した!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』はレーダーC『ティガー・キールバック』を461cで購入した!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』はゼノ■■ラ■■■■を537cで購入した!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』はKP-31AX「スチームパンク・スオミ」を1187cで購入した!!
航空支援要請成功!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』は年度末の仕事を461cで購入した!!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』はKP-31AX「スチームパンク・スオミ」を1187cで購入した!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!
航空支援要請成功!!

◆戦闘システム決定

オラシオン に決定!!


◆アセンブル

操縦棺1に年度末の仕事を装備した
脚部2にピクセラ軽逆関節Aを装備した
スロット3にKP-31AX「スチームパンク・スオミ」を装備した
スロット4にゼノ■■ラ■■■■を装備した
スロット5にKP-31AX「スチームパンク・スオミ」を装備した
スロット6にレーダーC『ティガー・キールバック』を装備した
スロット7にレーダーC『ティガー・キールバック』を装備した
スロット8にレーダーC『ティガー・キールバック』を装備した
スロット9にレーダーC『ティガー・キールバック』を装備した
スロット10にレーダーC『ティガー・キールバック』を装備した
スロット11にGREYWOLFを装備した

◆僚機設定


◆意思表示設定

意志設定……生存優先

◆ミッション

ミッション設定……ミッションB

ユニオン活動

霊障偏重型WH『ゲフィオン』の活動記録


『歩け、どの血まみれの足で』
http://irahara.sakura.ne.jp/redleg/


ユニオン設備……なし!!
ユニオン連帯
……なし!!
ユニオン金庫……1000c
利子配当…………100c
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
適性の訓練をしました
適性が1上昇した
100c支払い、今回の戦闘において機動力を3%強化した

メッセージ

ENo.11からのメッセージ>>
グロリア
「『サルガッソ』、崩壊してしまったの?
 『園長』、大丈夫かしら」
グロリア
「あっ、そうなんだ。
 前の企業内戦争の時も爆撃に巻き込まれたのにふつうに生きてたって言ってたもんね。
 あの人、めちゃくちゃタフだな……」
グロリア
「――ああ、それはそうかも。
 そうね、問題はあたしたちの方よね。
 こんなごたごたの中で追手なんかは大丈夫だと思うけど、スイッチがないとなあ……」
グロリア
「いや、だって、フィリップだってあたしのお風呂とかトイレとか覗きたくないでしょ。そうよね?」
グロリア
「アハハ――ごめんごめん。
とりあえずは、ケーキを食べにいきましょうよ!」
グロリア
「店、やってるといいけどね」
ENo.37からのメッセージ>>
一瞬、驚いた顔で言葉を失う。
ブラッド
「グロリア……そうか、キミは……。」
ブラッド
「何だか、キミにはどんな言葉をかけても今更のような気がしてしまうな。強いな……と言って良いのかすらわからない。」
ブラッド
「自分の身を投げ出すとき、か。確かに、少し前まではそんなことばかり考えていた気がする。」
ブラッド
「でも、最近は少し違うんだ。守りたい人と一緒に、生きて帰りたいな、と思ってる。……色々な人と話をしたせいかもしれない。グロリアも、含めて。」
ブラッド
「グロリアもどうか、自分にとっての幸せな道を歩んでおくれ。その、二本の足で。」
ENo.52からのメッセージ>>
(ノイズの中で、貴方にとって聞き覚えのある声が混じっているかもしれない…)
ギベオン
「…ょう、グロリ…。気分は…うだあ?
最近霊障がやたら……………て俺は毎日ゲロ吐きそうだぜ。
こう……時だけ神け………らしたいもんだ。…っへっへ」
ギベオン
「あとな、やたらボヤけた人間が見え…」
(通信は途絶えた)
ENo.72からのメッセージ>>
テオ
「話ができる残像には会ったよ。でもオレはアイツを否定して、殺した」
テオ
「境目がどうとかそんなこと関係なかった。
 あれを生きてる人間と同じに見たら、オレはずっと先に進めないから」
テオ
「……まあ、オレはそういう経験をしたってだけの話。
 アンタの考えまで否定する気はないが……会ってみようと思うまでは、しばらくかかるかな」
ENo.92からのメッセージ>>
ジュネリア
「私はオカルトに詳しくはありませんし、グロリアさんのこともよくわかってはいません。が……」

一呼吸

ジュネリア
「私は、人とは自分の意思をもって行動するモノだと思っています。意思のない行動に意味はありませんし、それは人ではありません。同じことを僚機にも言いました」
ジュネリア
「……あなたが何で、どうなりたいかはわかりません。ですが、聞きましょう―――」
ジュネリア
「自己紹介してください。あなたは誰で、何がしたいのか。戦場でも、構いませんから」
ENo.193からのメッセージ>>
インシオン
「……グロリア。それと、一緒にいる奴。お前達にこのメッセージが届くと信じて、残していく」
インシオン
「世話になった。残像領域に来て、右も左もわからねえ俺に、積極的に声をかけてくれたグロリアには、本当に感謝してる」
インシオン
「俺達は帰る。この世界でいう……『天国』に」
インシオン
「とっくに寿命が尽きてて、女神の気まぐれで地上に降りてきた存在だったんだよ、俺達は」
インシオン
「だから『さよなら』は言わねえ。また会おうな」
インシオン
「……元気で。あの世で会った時に、またあのまくし立てる話をしてくれよな」

メッセージを送信しました
>>Eno.7: >>Eno.11 >>Eno.30 >>Eno.5 >>Eno.7 >>Eno.193 

◆戦闘結果

*こちら*


戦闘報酬

戦闘収入  2000
追加収入  50
攻撃戦果補正7.03%
支援戦果補正12.57%
防衛戦果補正14.71%
販売数補正 2%
敵警戒値補正0.674%
追い上げ補正3.1%


合計現金収入3000
--弾薬費請求  0
--整備控除修正額600

整備請求額  0
ユニオン費 -100
手当金   100
パーツ販売数 20個
今回の購入者-->>11 >>11 >>11 >>11 >>126 >>142 >>142 >>142 >>142 >>142 >>246 >>246 >>246 >>246 >>249 >>390 >>390 >>390 >>390 >>440
◆反応値が9成長しました
◆制御値が1成長しました
◆整備値が10成長しました
◆経験値が105増加しました……
◆素材が組織から支給されました……

霊障偏重型WH『ゲフィオン』は姿勢制御装置39を入手した!
霊障偏重型WH『ゲフィオン』は曝露レーダー39を入手した!





キャラデータ

名前

グロリア=グラスロード

愛称
 霊障偏重型WH『ゲフィオン』
機体名
 霊障偏重型WH『ゲフィオン』
ステータス
Eno11
累積報酬44227
RP0
射撃106
格闘101
反応118
制御102
整備130
適性1444
所持資金-60863
経験値142
電池性能192
部品性能36
追加加重25
ヒルコ教団への貢献度◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
マテリアルベルト発動機への貢献度
画像データ
プロフ絵機体画像
プロフィール

グロリア=グラスロード
残像領域に存在する複合企業の中のひとつに所属するハイドラライダー。
15歳の少女。どこか戦闘を楽しんでいる節がある。

『ゲフィオン』
グロリアの乗機。真紅のウォーハイドラ。
霊障偏重型。重い脚はグロリアの趣味。

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__8アイコン__9アイコン_10アイコン_11アイコン_12アイコン_13アイコン_14アイコン_15アイコン
_16アイコン_17アイコン_18アイコン_19アイコン_20アイコン_21アイコン_22アイコン_23アイコン

機体データ

機体構成
操縦棺:操縦棺
年度末の仕事
脚部:逆関節
ピクセラ軽逆関節A
1:ミストエンジン
KP-31AX「スチームパンク・スオミ」
2:ブースター
ゼノ■■ラ■■■■
3:ミストエンジン
KP-31AX「スチームパンク・スオミ」
4:レーダー
レーダーC『ティガー・キールバック』
5:レーダー
レーダーC『ティガー・キールバック』
6:レーダー
レーダーC『ティガー・キールバック』
7:レーダー
レーダーC『ティガー・キールバック』
8:レーダー
レーダーC『ティガー・キールバック』
9:領域殲滅兵器
GREYWOLF
機体データ
AP5345
EN4898EN回復量2635
機動力1325総重量2667
旋回速度1599跳躍力935
最大火力0
索敵範囲1844命中精度0
貯水量842噴霧量5728
物理防御
0
霊障防御
146
粒子防御
15696
火炎防御
23
電子防御
0
積載量1723/2100
機体状況機動力補正…3%強化
超広域探知状態
濃霧領域可能
エンサイクロペディア・フラグメント可能
クイックドライブ可能
マニュアル操作状態
粒体律動状態
オラシオン状態
付加発動!!
高機動!! 高圧機動を108強化!
重保証!! 加重異常防御を222強化!
重保証!! 加重異常防御を222強化!



デフォルトリスト
20
軽逆関節A
ピクセラ軽逆関節A [36/重旋回/高機動]《装備:2》

機動[748] 跳躍[364] AP[472] 旋回速度[1599] 防御属性[粒子] 防御値[241] 貯水量[117] 積載量[2100]
消費EN[216] 金額[1173] 重量[944] [逆関節] *作者*

▼詳細
1
素材
姿勢制御装置39 [39/飛行/---]

特殊B[460]
[素材]
▼詳細
2
素材
曝露レーダー39 [39/薄装索敵/---]

特殊B[460]
[素材]
▼詳細
3---------
4
レーダーC
レーダーC『ティガー・キールバック』 [37/耐粒/高噴霧]《装備:6》

索敵[337] AP[706] 防御属性[粒子] 防御値[1329] 貯水量[27] 噴霧量[600]
消費EN[97] 金額[461] 重量[10] [レーダー] *作者*

▼詳細
5---------
6
レーダーC
レーダーC『ティガー・キールバック』 [37/耐粒/高噴霧]《装備:10》

索敵[337] AP[706] 防御属性[粒子] 防御値[1329] 貯水量[27] 噴霧量[600]
消費EN[97] 金額[461] 重量[10] [レーダー] *作者*

▼詳細
7
レーダーC
レーダーC『ティガー・キールバック』 [37/耐粒/高噴霧]《装備:9》

索敵[337] AP[706] 防御属性[粒子] 防御値[1329] 貯水量[27] 噴霧量[600]
消費EN[97] 金額[461] 重量[10] [レーダー] *作者*

▼詳細
8
レーダーC
レーダーC『ティガー・キールバック』 [37/耐粒/高噴霧]《装備:8》

索敵[337] AP[706] 防御属性[粒子] 防御値[1329] 貯水量[27] 噴霧量[600]
消費EN[97] 金額[461] 重量[10] [レーダー] *作者*

▼詳細
9
レーダーC
レーダーC『ティガー・キールバック』 [37/耐粒/高噴霧]《装備:7》

索敵[337] AP[706] 防御属性[粒子] 防御値[1329] 貯水量[27] 噴霧量[600]
消費EN[97] 金額[461] 重量[10] [レーダー] *作者*

▼詳細
10
軽ブースターA
ゼノ■■ラ■■■■ [37/重保証/重保証]《装備:4》

機動[213] 跳躍[334] 防御属性[火炎] 防御値[235] 噴霧量[855]
消費EN[305] 金額[537] 重量[248] [ブースター] *作者*

▼詳細
11---------
12---------
13---------
14---------
15---------
16---------
17---------
18
領域殲滅兵器A
GREYWOLF [33/減圧/減圧]《装備:11》

索敵[159] AP[213] 防御属性[霊障] 防御値[109] 貯水量[534] 噴霧量[505]
消費EN[581] 金額[438] 重量[300] [領域殲滅兵器] *作者*

▼詳細
19---------
21
エンジンB
KP-31AX「スチームパンク・スオミ」 [37/高噴霧/高噴霧]《装備:3》

出力[2353] 防御属性[粒子] 防御値[366] 噴霧量[551]
消費EN[149] 金額[1187] 重量[500] [ミストエンジン] *作者*

▼詳細
22---------
23
操縦棺B
年度末の仕事 [37/高噴霧/高噴霧]《装備:1》

AP[1130] 防御属性[粒子] 防御値[230] 貯水量[56] 噴霧量[266]
消費EN[378] 金額[461] 重量[100] [操縦棺] *作者*

▼詳細
24
エンジンB
KP-31AX「スチームパンク・スオミ」 [37/高噴霧/高噴霧]《装備:5》

出力[2353] 防御属性[粒子] 防御値[366] 噴霧量[551]
消費EN[149] 金額[1187] 重量[500] [ミストエンジン] *作者*

▼詳細
25---------
26---------
27---------
28---------
29---------
30---------